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東日本大震災関連ブックリスト

(2016年11月名称変更: 旧名 原子力・放射能関連ブックリスト)

福島県立医科大学附属学術情報センター 図書館蔵書の中から東日本大震災関連ブックリストのものをリストアップしました。
図書は南閲覧室入口右側にコーナーを設けています。

[図 書]
[電子ブック]
[雑 誌]
[無料公開] (版元により無料公開されている図書・雑誌)

[図 書]

*分類番号順
書  名 著者名 出版社 出版年 分類番号
みんなで考える図書館の地震対策 : 減災へつなぐ『みんなで考える図書館の地震対策』編集チーム編日本図書館協会2012.5013||Mi 14
被災資料救助から考える資料保存 : 東日本大震災後の釜石市での文書レスキューを中心に : 第13回多摩デポ講座(2012・2・25)より (多摩デポブックレット:8)青木睦著共同保存図書館・多摩/けやき出版 (発売)2013.11014.61||Hi 19
東松島市図書館3.11からの復興 : 東日本大震災と向き合う (JLA図書館実践シリーズ:29)加藤孔敬著日本図書館協会2016.3016.2123||Hi 7
正しいリスクの伝え方 : 放射能、風評被害、水、魚、お茶から牛肉まで小島正美著エネルギーフォーラム2011.6070.14||Ta 4
巨大事故の時代 (叢書・死の文化:6)高木仁三郎著弘文堂1989.6080||So 19||1-6
災害・危機と人間 (発達科学ハンドブック:7)矢守克也, 前川あさ美責任編集新曜社2013.12143.08||Ha 20||1-7
遺児における親との死別体験の影響と意義 : 病気遺児、自死遺児、そして震災遺児がたどる心的プロセス倉西宏著風間書房2012.12146||Ig 9
アインシュタインから原子力まで (20世紀の歴史:5. 科学・技術:上 1900〜45)トレヴァー・I・ウイリアムズ著/村上陽一郎監修/小林章夫監訳平凡社1992.6209.708||Ni 10||1-5
「がんばらない」を生きる鎌田實著中央公論新社2011.11289.1||Ga 14
福島本 : 福島を愛してやまない今まで無かった街ラブ本 (エイムック:2704)
竢o版社2013.11291.26||Fu 11
までいの力 [正]「までい」特別編成チーム企画編集SAGA DESIGN SEEDS2011.4-291.26||Ma 4
東北力 : 絶対に復活するこれだけの強さ東北をこよなく愛する会著PHP研究所2011.8291.2||To 8
1984フクシマに生まれて (講談社文庫:[お117-1])大野更紗, 開沼博 [著]講談社2014.2304||Ic 8
21世紀日本の選択 : エネルギー、エコロジー、エコノミーの調和を求めて原子力安全システム研究所編/近藤次郎 [ほか] 著ダイヤモンド社1994.3304||Ni 10
ふくしまに生きるふくしまを守る : 警察官と家族の手記 : fukushima
福島県警察互助会/福島民報社(発売)2012.11317.7||Fu 11
ヒロシマ、ナガサキ、フクシマ : 原子力を受け入れた日本 (ちくまプリマー新書:165)田口ランディ著筑摩書房2011.9319.8||Hi 18
ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか : 世界トップのビジネススクールが伝えたいビジネスの本質山崎繭加著ダイヤモンド社2016.8335||Ha 2
復興と日本財政の針路 (叢書震災と社会)高端正幸著岩波書店2012.11342.1||Fu 11
共感の技法 : 福島県における足湯ボランティアの会話分析西阪仰 [ほか] 著勁草書房2013.7361.3||Ky 15
リスク・コミュニケーションとメディア : 社会調査論的アプローチ福田充著北樹出版2010.4361.45||Ri 19
リスク・コミュニケーション・トレーニング : ゲーミングによる体験型研修のススメ吉川肇子編ナカニシヤ出版2012.10361.45||Ri 19
ヒューマンエラーの心理学 : 医療・交通・原子力事故はなぜ起こるのか大山正, 丸山康則編麗沢大学出版会/廣池学園事業部 (発売)2001.2366.94||Hy 21
福祉施設の防災マニュアル作成ガイド : 現場で使える! : 事業継続計画(BCP)発想でレベルアップするマニュアルづくり・人づくり・組織づくり鍵屋一監修・著/岡橋生幸著東京都福祉保健財団2012.11369.13||Fu 11
介護の事業継続計画 : どうする、どうなる大規模災害地域包括ケア : business continuity plan服部万里子, 須藤康夫編著PILAR PRESS2014.3369.26||Ka 9
傾聴ボランティア体験記ホールファミリーケア協会編三省堂2013.1369.26||Ke 9
災害時における高齢者・障がい者支援に関する課題 : 東日本大震災から検証する日本弁護士連合会高齢社会対策本部, 高齢者・障害者の権利に関する委員会編あけび書房2012.10369.26||Sa 9
災害時の要介護者へのケア : いのちとくらしの尊厳を守るために後藤真澄, 高橋美岐子編集中央法規出版2014.2369.26||Sa 9
災害時の介護 : 介護施設が巻き込まれる5つの変化鈴木俊文, 立花明彦編集みらい2014.3369.263||Sa 9
あと少しの支援があれば : 東日本大震災障がい者の被災と避難の記録中村雅彦著ジアース教育新社2012.2369.27||At 15
原発震災、障害者は・・・ : 消えた被災者青田由幸, 八幡隆司著解放出版社2014.7369.27||Ge 14
そのとき、被災障害者は… : 取り残された人々の3・11東北関東大震災障害者救援本部, いのちのことば社共編いのちのことば社2015.4369.27||So 14
ともに、つなげ、ひろげる : 東日本大震災と私たち全国障害者問題研究会編全国障害者問題研究会出版部2013.3369.27||To 13
あなただからできる自然災害ボランティアABC (Nature Game Books. リーダー必携シリーズ:1)日本ネイチャーゲーム協会編ネイチャーゲーム研究所/星雲社 (発売)2006.2369.3||An 1
防災・減災の人間科学 : いのちを支える、現場に寄り添う (ワードマップ)矢守克也, 渥美公秀編著/近藤誠司, 宮本匠著新曜社2011.1369.3||Bo 19
Disaster communications in a changing media world 2nd ed (Butterworth-Heinemann homeland security series)George D. Haddow, Kim S. HaddowButterworth-Heinemann, an imprint of Elsevierc2014369.3||Di 19
Disasters 2.0 : the application of social media systems for modern emergency management : hardbackAdam Crowe/foreword by Dennis MiletiCRC Press, Taylor & Francis Groupc2012369.3||Di 19
人は皆「自分だけは死なない」と思っている : 防災オンチの日本人山村武彦著宝島社2005.3369.3||Hi 20
仮設のトリセツ : もし、仮設住宅で暮らすことになったら岩佐明彦著主婦の友社2012.3369.3||Ka 19
検証被災者生活再建支援法関西学院大学災害復興制度研究所被災者生活再建支援法効果検証研究会著自然災害被災者支援促進連絡会2014.3369.3||Ke 14
危機管理マニュアル : どう伝え合うクライシスコミュニケーション吉川肇子 [ほか] 著/イマジン自治情報センター編集イマジン出版2009.9369.3||Ki 11
これなら住みたい仮設住宅16プラン桑原あきら編著書肆侃侃房2011.11369.3||Ko 18
巨大災害のリスク・コミュニケーション : 災害情報の新しいかたち矢守克也著ミネルヴァ書房2013.9369.3||Ky 15
リスク理論入門 : どれだけ安全なら充分なのか瀬尾佳美著中央経済社2005.4369.3||Ri 19
災害時における食と福祉 : 非常食・災害食に求められるもの新潟大学地域連携フードサイエンスセンター編光琳2011.5369.3||Sa 9
災害と防災・防犯統計データ集 2012三冬社編集部編集・制作三冬社2011369.3||Sa 9||2012
災害と防災・防犯統計データ集 2014三冬社編集部編集・制作三冬社2013369.3||Sa 9||2014
Social media in disaster response : how experience architects can build for participation : pbk (ATTW book series in technical and professional communication)by Liza PottsRoutledge2014369.3||So 3
雨ニモマケズ : 外国人記者が伝えた東日本大震災ルーシー・バーミンガム, デイヴィッド・マクニール著/PARC自主読書会翻訳グループ訳えにし書房2016.12369.31||Am 5
あの日からもずっと、福島・渡利で子育てしています佐藤秀樹著かもがわ出版2013.6369.31||An 15
あれからの日々を数えて : 東日本大震災・一年の記録NHK取材班著大月書店2012.3369.31||Ar 5
朝日新聞縮刷版東日本大震災 : 特別紙面集成2011.3.11?4.12朝日新聞社著朝日新聞社/朝日新聞出版 (発売)2011.5369.31||As 1
明日へ。 : 東北の息吹東日本大震災からの3年 : 2011-2014榎並悦子著朝日新聞出版2014.5369.31||As 21
明日へ : 東日本大震災命の記録NHK東日本大震災プロジェクト著NHK出版2011.8369.31||As 21
地図で読む東日本大震災 (Seibido mook. 今がわかる時代がわかる日本地図:別冊)成美堂出版編集部編集成美堂出版2011.7369.31||Ch 9
地域福祉から未来へ : 社協職員が向き合った3.11 : 宮城からのメッセージ「地域福祉から未来へ」編集委員会編全国コミュニティライフサポートセンター/筒井書房 (発売)2012.3369.31||Ch 9
鎮魂と抗い : 3・11後の人びと : 山本宗補フォトルポルタージュ山本宗補著彩流社2012.9369.31||Ch 9
「知恵と夢」の支援作品集 : 子どもが元気に育つまちづくり : 東日本大震災復興プラン国際提案競技[こども環境学会]こども環境学会2011.9369.31||Ch 9
地域と職場で支える被災地支援 : 心理学にできること (心理学叢書)安藤清志, 松井豊編誠信書房2016.6369.31||Ch 9
伊達市3年の記録 : 東日本大震災・原発事故
伊達市2014.6369.31||Da 20
The days after : 東日本大震災の記憶石川梵著飛鳥新社2011.6369.31||Da 25
大震災・原発事故とメディア (放送レポート:別冊)メディア総合研究所, 放送レポート編集委員会編大月書店2011.7369.31||Da 9
できることをしよう。 : ぼくらが震災後に考えたこと糸井重里, ほぼ日刊イトイ新聞著新潮社2011.12369.31||De 11
ドキュメント東日本大震災 : 救助の最前線でJレスキュー編集部編イカロス出版2011.9369.31||Do 11
福島民報縮刷版 : 東日本大震災特別編 : 2011年3月12日〜4月30日 : 激動の50日を追って福島民報社編集福島民報社2011.6369.31||Fu 11
ふくしま1年の記録 : 東日本大震災 原発事故福島民報社編福島民報社2012.3369.31||Fu 11
福島の1年 (2011.3.11〜2012.3.11) : 報道記録集 東日本大震災・原発事故福島民友新聞社編福島民友新聞社2012..3369.31||Fu 11
復興と支援の災害心理学 : 大震災から「なに」を学ぶか藤森立男, 矢守克也編著福村出版2012.7369.31||Fu 11
復興は人づくりから : 全国大学ボランティア教員15名による特別講義いわて高等教育コンソーシアム編いわて高等教育コンソーシアム事務局2013.10369.31||Fu 11
福島大学の支援知をもとにしたテキスト災害復興支援学福島大学うつくしまふくしま未来支援センター編八朔社2014.3369.31||Fu 11
Fukushima Traces, 2011-2013赤城修司著オシリス2015.3369.31||Fu 11
復興への一年 (3.11 : 大震災・原発災害の記録 : 写真ルポルタージュ:2)橋本紘二著農山漁村文化協会2012.2369.31||Fu 11||1-2
福島原発事故漂流する自主避難者たち : 実態調査からみた課題と社会的支援のあり方戸田典樹編著明石書店2016.3369.31||Fu 11
ふるさとをあきらめない : フクシマ、25人の証言和合亮一著新潮社2012.2369.31||Fu 18
学者にできることは何か : 日本学術会議のとりくみを通して (叢書震災と社会)広渡清吾著岩波書店2012.5369.31||Ga 11
原発避難白書関西学院大学災害復興制度研究所, 東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN), 福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク(SAFLAN)編人文書院2015.9369.31||Ge 14
The Great East Japan Earthquake and tsunami : a photojournalistic account of the first 10 days of the disaster[translated by Tohoku Gakuin University Volunteer Station]Kahoku Shimpo Publishing2011369.31||Gr 5
はじめての福島学開沼博著イースト・プレス2015.3369.31||Ha 10
避難弱者 : あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか? : 2011.3.11相川祐里奈 [著]東洋経済新報社2013.8369.31||Hi 14
啓け! : 被災地へ命の道をつなげ岩田やすてる著コスモの本2013.3369.31||Hi 18
東日本大震災と福島原発事故 : 緊急出版霜山龍志著丸善書店札幌出版サービスセンター2011.5369.31||Hi 7
東日本大震災ぎふ支援の記録岐阜新聞社報道本部東日本大震災取材班著岐阜新聞社/岐阜新聞情報センター(出版室) (発売)2011.9369.31||Hi 7
東日本大震災 : 1か月の記録 : 2011年3月11日?4月11日 : 読売新聞特別縮刷版
読売新聞東京本社2011.5369.31||Hi 7
初任者用演習テキスト (東日本大震災・被災者支援のためのサポーターワークブック)東北関東大震災・共同支援ネットワーク, 被災者支援ワークブック編集委員会編全国コミュニティライフサポートセンター/筒井書房 (発売)2011.10369.31||Hi 7
東日本大震災 : 報道写真全記録2011.3.11-4.11朝日新聞社, 朝日新聞出版著朝日新聞出版2011.4369.31||Hi 7
東日本大震災 : 読売新聞報道写真集
読売新聞東京本社2011.5369.31||Hi 7
東日本大震災300日の記録 : 読売新聞記者が見つめた
読売新聞東京本社2012.3369.31||Hi 7
東日本大震災の復興に向けて : 火山災害から復興した島原からのメッセージ高橋和雄編古今書院2012.1369.31||Hi 7
東日本大震災 高齢者、障害者、子どもを支えた人たち [正] (災害時要援護者支援ブックレット:[1], 2)
東京都社会福祉協議会2012.3-2013.3369.31||Hi 7
東日本大震災東北学院1年の記録 : 2011.3.11-2012.3.11
東北学院法人事務局広報部広報課2012.3369.31||Hi 7
東日本大震災に伴う「都内避難者」のくらし今ひと
東京都社会福祉協議会(総務部企画担当)2013.9369.31||Hi 7
東日本大震災と東北学院 : After 3.11東北学院東日本大震災アーカイブプロジェクト委員会編東北学院/荒蝦夷 (発売)2014.3369.31||Hi 7
東日本大震災復興支援事業3ヵ年報告書
日本赤十字社2014.8369.31||Hi 7
東日本大震災からの復旧・復興と国際比較福島大学国際災害復興学研究チーム編著八朔社2014.5369.31||Hi 7
東日本大震災 2011.3.11.2.46pm 宮城 [1]
テクニカルスタッフ[2011]-369.31||Hi 7
東日本大震災自衛隊・アメリカ軍全記録 : 独占取材トモダチ作戦密着ルポ (Hobby Japan mook:406)
ホビージャパン2011.8369.31||Hi 7
東日本大震災3・11の記憶西郷村住民生活課編西郷村2012.11369.31||Hi 7
東日本大震災 : 特別報道写真集
共同通信社2011.4369.31||Hi 7
東日本大震災全記録 : 被災地からの報告
河北新報社/河北新報出版センター (発売)2011.8369.31||Hi 7
東日本大震災の記録 : 破壊・絆・甦生 (北里大学農医連携学術叢書:第10号)陽捷行, 緒方武比古, 古矢鉄矢編著養賢堂2012.3369.31||Hi 7
東日本大震災津波 : 岩手県防災危機管理監の150日越野修三著ぎょうせい2012.7369.31||Hi 7
東日本大震災からの日本再生伊藤滋, 尾島俊雄監修中央公論新社2011.6369.31||Hi 7
東日本大震災検証3・11 (いばらきBOOKS:11)茨城新聞社編集局編茨城新聞社2012.3369.31||Hi 7
東日本大震災と福島第一原子力発電所事故への対応 : 工学部1095日間の記録 : 2011→20133.11記録集編集委員会編日本大学工学部2014.8369.31||Hi 7
東日本大震災救援対策本部ニュース 第1集生きぬくために闘う!東日本大震災救援対策本部編集アール企画/星雲社 (発売)2011.10-369.31||Hi 7||1-1
東日本大震災 高齢者、障害者、子どもを支えた人たち 続 (災害時要援護者支援ブックレット:[1], 2)
東京都社会福祉協議会2012.3-2013.3369.31||Hi 7||1-2
生きている生きてゆく : ビッグパレットふくしま避難所記「ビッグパレットふくしま避難所記」刊行委員会編集「ビッグパレットふくしま避難所記」刊行委員会/アム・プロモーション (発売)2011.9369.31||Ik 9
生きる : 東日本大震災から一年日本写真家協会編著新潮社2012.2369.31||Ik 9
いま福島で考える : 震災・原発問題と社会科学の責任後藤康夫, 森岡孝二, 八木紀一郎編桜井書店2012.10369.31||Im 1
医療と福祉 (今を生きる : 東日本大震災から明日へ!復興と再生への提言:4)久道茂, 鴨池治編東北大学出版会2013.2369.31||Im 1||1-4
遺体 : 震災、津波の果てに石井光太著新潮社2011.10369.31||It 1
いわき市・東日本大震災の証言と記録いわき市行政経営部広報広聴課および『いわき市・東日本大震災の証言と記録』プロジェクトチーム企画・編集いわき市2013.3369.31||Iw 1
The Japan Times special report 3.11 : a chronicle of events following the Great East Japan Earthquakeジャパンタイムズ編ジャパンタイムズ2011.6369.31||Ja 16
実証・仮設住宅 : 東日本大震災の現場から大水敏弘著学芸出版社2013.9369.31||Ji 19
過去、現在から未来へ (震災からの教育復興)国立教育政策研究所監修悠光堂2012.10369.31||Ka 11
河北新報特別縮刷版 : 3・11東日本大震災1カ月の記録 : 2011・3・11-4・11紙面集成河北新報社編竹書房2011.6369.31||Ka 6
検証東日本大震災関西大学社会安全学部編ミネルヴァ書房2012.2369.31||Ke 14
記憶と記録 : 311まるごとアーカイブス (叢書震災と社会)長坂俊成著岩波書店2012.4369.31||Ki 15
記者たちは海に向かった : 津波と放射能と福島民友新聞門田隆将著KADOKAWA2014.3369.31||Ki 19
希望 : 命のメッセージ鎌田實, 佐藤真紀著東京書籍2011.9369.31||Ki 2
企業と震災 : 結び目が生んだ25のストーリー日本財団編木楽舎2012.11369.31||Ki 7
心のおくりびと東日本大震災復元納棺師 : 思い出が動きだす日 (ノンフイクション知られざる世界)今西乃子著/浜田一男写真金の星社2011.12369.31||Ko 11
心をつなぐニュース : 東日本大震災池上彰, 文藝春秋編文藝春秋2011.6369.31||Ko 11
厚生労働統計で知る東日本大震災の実状吉田浩編著統計研究会2014.3369.31||Ko 19
クロネコの恩返し日経BPビジョナリー経営研究所編日経BP社/日経BPマーケティング (発売)2013.9369.31||Ku 18
クロニクルFukushima大友良英著/宇川直宏 [ほか] 共著青土社2011.10369.31||Ku 18
メディアは大震災・原発事故をどう語ったか : 報道・ネット・ドキュメンタリーを検証する遠藤薫著東京電機大学出版局2012.3369.31||Me 4
未曾有と想定外 : 東日本大震災に学ぶ (講談社現代新書:2117)畑村洋太郎著講談社2011.7369.31||Mi 26
M9.0東日本大震災 : ふくしまの30日 : 2011年3月11日午後2時46分福島民報社編集福島民報社2011.4369.31||Mk 25
Natural disaster and nuclear crisis in Japan : response and recovery after Japan's 3/11 : pbk (The Nissan Institute/Routledge Japanese studies series)edited by Jeff KingstonRoutledge2012369.31||Na 20
日本人の底力 : 東日本大震災1年の全記録産経新聞社著産経新聞出版2012.3369.31||Ni 8
大熊町震災記録誌 : 福島第一原発、立地町から。大熊町企画調整課編福島県大熊町2017.3369.31||Ok 21
大熊町震災記録誌 : 福島第一原発、立地町から。 : 概要版大熊町企画調整課編福島県大熊町2017.3369.31||Ok 21
おもかげ復元師の震災絵日記笹原留似子著ポプラ社2012.8369.31||Om 15
おもかげ復元師笹原留似子著ポプラ社2012.8369.31||Om 15
ラジオ福島の300日片瀬京子, ラジオ福島著毎日新聞社2012.3369.31||Ra 10
歴史としての東日本大震災 : 口碑伝承をおろそかにするなかれ岩本由輝編/岩本由輝 [ほか] 執筆刀水書房2013.1369.31||Re 11
6枚の壁新聞 : 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録 (角川SSC新書:130)石巻日日新聞社編角川マガジンズ/角川グループパブリッシング (発売)2011.7369.31||Ro 11
ルポ母子避難 : 消されゆく原発事故被害者 (岩波新書:新赤版 1591)吉田千亜著岩波書店2016.2369.31||Ru 16
3・11からの軌跡 : 写真記録|東日本大震災毎日新聞社著毎日新聞社2012.3369.31||Sa 14
3.11大震災の記録 : 中央省庁・被災自治体・各士業等の対応震災対応セミナー実行委員会編民事法研究会2012.7369.31||Sa 14
3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する (新潮選書)赤坂憲雄著新潮社2012.9369.31||Sa 14
311情報学 : メディアは何をどう伝えたか (叢書震災と社会)高野明彦, 吉見俊哉, 三浦伸也著岩波書店2012.8369.31||Sa 14
3・11からの挑戦学校法人昌平黌他財界212013.2369.31||Sa 14
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 震災篇山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売)2013.7-2014.1369.31||Sa 14
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 原発事故篇山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売)2013.7-2014.1369.31||Sa 14
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 テレビ特集番組篇山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売)2013.7-2014.1369.31||Sa 14
3・11を超えて : 夕刊コラムのみた東日本大震災河北新報社論説委員会編無明舎出版2011.11369.31||Sa 14
3・11大震災・福島原発を海外メディアはどう報じたか (The Japan Timesニュースダイジェスト:臨時増刊号 2011.8)エリック・ジョンストン著/[小川貴宏訳]ジャパンタイムズ2011.9369.31||Sa 14
再起宮嶋茂樹著KKベストセラーズ2011.8369.31||Sa 9
生と死を巡って : 未来を祀るふくしまを祀る和合亮一著イースト・プレス2016.3369.31||Se 9
シャッター商店街と線量計 : 大友良英のノイズ原論大友良英著青土社2012.12369.31||Sh 1
写真記録東日本大震災 : 3・11から100日毎日新聞社著毎日新聞社2011.7369.31||Sh 1
証言記録東日本大震災 [1]NHK東日本大震災プロジェクト著NHK出版2013.2-2014.2369.31||Sh 15||1-1
証言記録東日本大震災 2NHK東日本大震災プロジェクト著NHK出版2013.2-2014.2369.31||Sh 15||1-2
震災1年全記録 : 大津波、原発事故、復興への歩み朝日新聞社, 朝日新聞出版著朝日新聞出版2012.2369.31||Sh 9
震災復興 : 日本経済の記録日本経済新聞社編日本経済新聞出版社2012.2369.31||Sh 9
しなやかな社会への試練 : 東日本大震災を乗り越える京大・NTTリジリエンス共同研究グループ著日経BPコンサルティング/日経BPマーケティング (発売)2012.3369.31||Sh 9
震災とヒューマニズム : 3・11後の破局をめぐって日仏会館・フランス国立日本研究センター編/岩澤雅利, 園山千晶訳明石書店2013.5369.31||Sh 9
震災 原発事故から3年の記録福島民報社[編]福島民報社2014.5369.31||Sh 9
震災ビッグデータ : 可視化された「3・11の真実」「復興の鍵」「次世代防災」阿部博史, NHKスペシャル「震災ビッグデータ」制作班編NHK出版2014.5369.31||Sh 9
震災日録 : 記憶を記録する (岩波新書:新赤版 1412)森まゆみ著岩波書店2013.2369.31||Sh 9
新聞は大震災を正しく伝えたか : 学生たちの紙面分析 (早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える:018)花田達朗, 教育学部花田ゼミ編著早稲田大学出版部2012.5369.31||Sh 9
そこに音楽があった : 楽都仙台と東日本大震災梶山寿子著文藝春秋企画出版部/文藝春秋 (発売)2016.10369.31||So 11
それでも飯舘村はそこにある : 村出身記者が見つめた故郷の5年大渡美咲著産経新聞出版/日本工業新聞社 (発売)2016.3369.31||So 18
The Japan Times special report 3.11 one year on : a chronicle of Japan's road to recoveryジャパンタイムズ編ジャパンタイムズ2012.4369.31||Th 5
統計と地図でみる東日本大震災被災市町村のすがた衞藤英達著日本統計協会2012.3369.31||To 11
「東北」再生赤坂憲雄著 : 小熊英二著 : 山内明美著イースト・プレス2011.7369.31||To 8
津波から生き残る : その時までに知ってほしいこと土木学会津波研究小委員会編土木学会/丸善 (発売)2009.11369.31||Ts 21
津波災害 : 減災社会を築く (岩波新書:新赤版 1286)河田惠昭著岩波書店2010.12369.31||Ts 21
「つなみ」の子どもたち : 作文に書かれなかった物語森健著文藝春秋2011.12369.31||Ts 21
つなみ : 被災地の子どもたちの作文集 : 完全版森健編文藝春秋2012.6369.31||Ts 21
津波の夜に : 3・11の記憶大西暢夫著小学館2013.2369.31||Ts 21
津波の墓標石井光太著徳間書店2013.1369.31||Ts 21
呼び覚まされる霊性の震災学 : 3.11生と死のはざまで東北学院大学震災の記録プロジェクト金菱清(ゼミナール)編新曜社2016.1369.31||Yo 2
原発避難と創発的支援 : 活かされた中越の災害対応経験高橋若菜編著/田口卓臣, 松井克浩著本の泉社2016.3369.31||Ge 14
雪とパイナップル鎌田実著集英社2004.6369.36||Yu 11
大震災と子どもの貧困白書「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク編かもがわ出版2012.3369.4||Da 9
福島の子ども保養 : 協同の力で被災した親子に笑顔を西村一郎著合同出版2014.3369.4||Fu 11
3・11被災地子ども白書大橋雄介著明石書店2011.12369.4||Sa 14
発達障害児者の防災ハンドブック : いのちと生活を守る福祉避難所を新井英靖 [ほか] 編著クリエイツかもがわ2012.7369.49||Ha 20
重症児者の防災ハンドブック : 3.11を生きぬいた重い障がいのある子どもたち田中総一郎, 菅井裕行, 武山裕一編著クリエイツかもがわ2012.4369.49||Ju 19
プロボノ : 新しい社会貢献新しい働き方嵯峨生馬著勁草書房2011.4369.7||Pu 18
「ふくしま」の子どもたちとともに歩むスクールソーシャルワーカー : 学校・家庭・地域をつなぐ鈴木庸裕編著ミネルヴァ書房2012.5371.43||Fu 11
震災復興が問いかける子どもたちのしあわせ : 地域の再生と学校ソーシャルワーク鈴木庸裕編著ミネルヴァ書房2013.7371.43||Sh 9
それでもいまは、真っ白な帆を上げよう : 3.11東日本大震災後に発信された、学長からの感動メッセージ旺文社編旺文社2011.6377.21||So 18
東日本大震災と特別支援教育 : 共生社会にむけた防災教育を田中真理, 川住隆一, 菅井裕行編著慶應義塾大学出版会2016.3378||Hi 7
東日本大震災自衛隊救援活動日誌 : 東北地方太平洋沖地震の現場から須藤彰著扶桑社2011.7392.1076||Hi 7
脱原発へ歩みだす 1 (高木仁三郎著作集:1-2)高木仁三郎著七つ森書館2002408.08||Ta 11||1-1
脱原発へ歩みだす 2 (高木仁三郎著作集:1-2)高木仁三郎著七つ森書館2002408.08||Ta 11||1-2
子どもたちの未来 (高木仁三郎著作集:11)高木仁三郎著七つ森書館2002.7408.08||Ta 11||1-11
プルートーンの火 (高木仁三郎著作集:4)高木仁三郎著七つ森書館2001.10408.08||Ta 11||1-4
市民科学者として生きる 1 (高木仁三郎著作集:7)高木仁三郎著七つ森書館2002.3408.08||Ta 11||1-7
リスク・リテラシーが身につく統計的思考法 : 初歩からベイズ推定まで (ハヤカワ文庫:NF363. 「数理を愉しむ」シリーズ)ゲルト・ギーゲレンツァー著/吉田利子訳早川書房2010.2417||Ri 19
放射能 (物理学古典論文叢書:7)物理学史研究刊行会編東海大学出版会1970.3420.8||Bu 20||1-7
放射線 : その線量, 影響, リスク国連環境計画(UNEP)編/吉澤康雄, 草間朋子訳同文書院1988.7429.4||Ho 19
放射線ものがたり (ポピュラーサイエンス)森内和之著裳華房1996.10429.4||Ho 19
放射線ものがたり (ポピュラーサイエンス)森内和之著裳華房1996.10429.4||Ho 19
放射線と放射能 : 宇宙・地球環境におけるその存在と働きIvan G. Dragani?, Zorica D. Dragani?, Jean-Pierre Adloff 共著/松浦辰男 [ほか] 訳学会出版センター1996.5429.4||Ho 19
放射線と放射能 : 宇宙・地球環境におけるその存在と働きIvan G. Dragani?, Zorica D. Dragani?, Jean-Pierre Adloff 共著/松浦辰男 [ほか] 訳学会出版センター1996.5429.4||Ho 19
核と放射線の物理 : 放射線医学と防護のための基礎科学 (高田純の放射線防護学入門シリーズ)高田純著医療科学社2006.4429.5||Ka 11
原子炉 (実験物理学講座:29)伏見康治責任編集共立出版1972.3429.55||F 96
原子力ハンドブック
オーム社1976429.55||G 34
原子炉の理論S.グラストン, M.C.エドランド共著/伏見康治, 大塚益比古共訳みすず書房1955.2429.55||G 48
統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方 : オープンデータ+QGIS朝日孝輔[ほか]著技術評論社2014.12448.9||To 11
原子力編 (東日本大震災合同調査報告)日本地震工学会著日本地震工学会/丸善出版 (発売)2015.1453.21||Ge 14
東日本大震災津波詳細地図 改訂保存版原口強, 岩松暉著古今書院2013.10453.21||Hi 7
放射線生物学 : 物理的基礎理論から医療・防護までJ・キーファー著/大山ハルミ[ほか]訳シュプリンガー・フェアラーク東京1993.2461.2||Ho 19
巨大津波は生態系をどう変えたか : 生きものたちの東日本大震災 (ブルーバックス:B-1767)永幡嘉之著講談社2012.4462.12||Ky 15
放射線生物学 : 放射線と人間とのかかわり合い菱田豊彦著丸善プラネット/丸善 (発売)1998.4464.1||Ho 19
放射線生物学 改訂版 (放射線双書)北畠隆, 森田皓三著通商産業研究社1975.9464.1||Ho 19
放射線生物学ノート : 放射線にたずさわる医師・技師のために小須田茂著文光堂1996.8464.1||Ho 19
放射線生物学山口彦之著裳華房1995.12464.1||Ho 19
“放射能"は怖いのか : 放射線生物学の基礎 (文春新書:177)佐藤満彦著文藝春秋2001.6464.1||Ho 19
「生き物はどのようにして放射線に立ち向かうのか : DNA損傷応答と適応応答」 (NIRS:M-222) (放医研シンポジウムシリーズ. 放射線防護研究センターシンポジウム:第3回)根井充編放射線医学総合研究所2009.3464.1||Ik 9
震災後の自然とどうつきあうか (叢書震災と社会)鷲谷いづみ著岩波書店2012.5468||Sh 9
体験者が伝える実験動物施設の震災対策 : 東日本大震災の教訓を活かせ!!笠井憲雪 [ほか] 著アドスリー/丸善出版 (発売)2011.11490.769||Ta 9
放射線および環境化学物質による発がん : 本当に微量でも危険なのか?佐渡敏彦, 福島昭治, 甲斐倫明編著医療科学社2005.12491.65||Ho 19
職業・環境がんの疫学 : 低レベル曝露でのリスク評価岸玲子監修・執筆/村田紀 [ほか] 執筆篠原出版新社2004.2491.65||Sh 15
あなたと患者のための放射線防護Q&A草間朋子著医療科学社1996.10492.4||An 1
Diagnostic Radiology Physics : a handbook for teachers and students
International Atomic Energy Agencyc2014492.4||Di 1
外部被ばくモニタリング日本アイソトープ協会編日本アイソトープ協会1986.12492.4||Ga 9
人は放射線になぜ弱いか : 少しの放射線は心配無用 第3版 (ブルーバックス:B-1238)近藤宗平著講談社1998.12492.4||Hi 20
放射線防護マニュアル : 安全な放射線診断・治療を求めて草間朋子著日本医事新報社1998.4492.4||Ho 19
放射線カウンセリング・ステップONE日本放射線カウンセリング学会編/柏田陽子 [ほか] 執筆日本放射線技師会出版会2005.12492.4||Ho 21
イラストでみる「放射線って大丈夫?」 : 患者さん・妊婦さんの疑問にどう答えるか日本放射線公衆安全学会編集文光堂2011.1492.4||Ir 1
医療人のための放射線防護学 (高田純の放射線防護学入門シリーズ)高田純著医療科学社2008.3492.4||Ir 25
Nuclear medicine physics : a handbook for teachers and studentsD.L. Bailey ... [et al.], technical editors/endorsed by American Association of Physicists in Medicine ... [et al.]International Atomic Energy Agency2014492.4||Nu 3
Quantitative nuclear medicine imaging : concepts, requirements and methods (IAEA human health reports:no. 9)
International Atomic Energy Agency2014492.4||Qu 1
Roles and responsibilities, and education and training requirements for clinically qualified medical physicists (IAEA human health series:no. 25)
International Atomic Energy Agency2013492.4||Ro 12
海産生物汚染機構の動的解析 (放医研環境セミナー・シリーズ:no.14)上田泰司編放射線医学総合研究所1988.11492.43||Ho 9||1-14
環境と公衆の安全のためのアプローチ : 放射性核種の生態系移行・代謝・線量推定 (放医研環境セミナーシリーズ:no. 20)岩倉哲男,中島敏行編放射線医学総合研究所1993.3492.43||Ho 9||1-20
緊急時における線量評価と安全への対応 (放医研環境セミナーシリーズ:no. 21) (NIRS:M-98)中島敏行編放射線医学総合研究所1994.3492.43||Ho 9||1-21
アイソトープ便覧 新版日本放射性同位元素協会編丸善1970.10492.48||Ai 19
放射線事故の緊急医療 : RI使用施設から原発サイト中尾勇編ソフトサイエンス社1986.2492.48||Ho 19
被曝・日本人の生活と放射線菅原努編マグブロス出版1984.8492.483||Hi 2
ボランティアナースが綴る東日本大震災 : ドキュメント全国訪問ボランティアナースの会キャンナス編三省堂2012.2492.916||Bo 18
被災者を救え! : 災害看護師奮闘記矢嶋和江著文芸社2013.3492.916||Hi 19
事例を通して学ぶ避難所・仮設住宅の看護ケア黒田裕子, 神崎初美著日本看護協会出版会2012.7492.916||Ji 18
ナース発東日本大震災レポート : ルポ・そのとき看護は日本看護協会出版会編集部編日本看護協会出版会2011.9492.916||Na 19
幸せをつくる、ナースの私にできること : 3・11東日本大震災看護師3770人を被災地へ石井美恵子著廣済堂出版2013.3492.916||Sh 9
3.11東日本大震災看護管理者の判断と行動 : 患者・スタッフをどう守ったか 変化する災害対策への実践的指針!山崎達枝監修日総研出版2011.10492.983||Sa 14
調査報告チェルノブイリ被害の全貌アレクセイ・V・ヤブロコフ [ほか著]/チェルノブイリ被害実態レポート翻訳チーム訳岩波書店2013.4493.195||Ch 15
Chernobyl : message for the 21st century : proceedings of the Sixth Chernobyl Sasakawa Medical Cooperation Symposium held in Moscow, Russia, 30-31 May 2001 (International congress series:no. 1234)editors, Shunichi Yamashita ... [et al.]Elsevier2002493.195||Ch 5
チェルノブイリ診療記 : 福島原発事故への黙示 新版 (新潮文庫:9240, す-25-1)菅谷昭著新潮社2011.7493.195||Ch 5
チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 : 科学的データは何を示している核戦争防止国際医師会議ドイツ支部著/松崎道幸監訳合同出版2012.3493.195||Ch 5
低線量汚染地域からの報告 : チェルノブイリ26年後の健康被害馬場朝子, 山内太郎著NHK出版2012.9493.195||Ch 5
Effects of low-level radiation for residents near Semipalatinsk nuclear test site : proceedings of the Second Hiroshima International Symposium, Hiroshima, July 23-25, 1996Edited by M. Hoshi ... [et al.]Research Institute for Radiation Biology and Medicine, Hiroshima University[1997]493.195||Ef 6
FMU-IAEA international academic conference : conference program : radiation, health, and population the multiple dimensions of post-fukushima disaster recovery
[FMU-IAEA international academic conference][2014.7]493.195||Fm 21
福島原発事故 : 内部被ばくの真実柴田義貞編長崎大学グローバルCOEプログラム放射線健康リスク制御国際戦略拠点2012.3493.195||Fu 11
福島原発事故県民健康管理調査の闇 (岩波新書:新赤版 1442)日野行介著岩波書店2013.9493.195||Fu 11
福島県南相馬発坪倉正治先生のよくわかる放射線教室
ベテランママの会2014.8493.195||Fu 11
原子力災害に学ぶ放射線の健康影響とその対策長瀧重信著丸善出版2012.1493.195||Ge 14
原爆放射線の人体影響 改訂第2版放射線被曝者医療国際協力推進協議会編文光堂2012.3493.195||Ge 14
被曝治療83日間の記録 : 東海村臨界事故NHK取材班著岩波書店2002.10493.195||Hi 2
本当のところを教えて!放射線のリスク : 放射線影響研究者からのメッセージ日本放射線影響学会編医療科学社2015.1493.195||Ho 14
放射線健康科学草間朋子, 甲斐倫明, 伴信彦共著杏林書院1995.5493.195||Ho 19
放射線被ばくによる健康影響とリスク評価 : 欧州放射線リスク委員会(ECRR)2010年勧告欧州放射線リスク委員会(ECRR)編明石書店2011.11493.195||Ho 19
放射能と健康被害20のエビデンス岡田正彦著日本評論社2011.11493.195||Ho 19
放射能汚染ほんとうの影響を考える : フクシマとチェルノブイリから何を学ぶか (DOJIN選書:40)浦島充佳著化学同人2011.7493.195||Ho 19
放射線心身症? : 福島原発放射線より日常にあるはるかに恐ろしいもの (医療科学新書)加藤直哉著医療科学社2011.10493.195||Ho 19
放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響 : チェルノブイリ原発事故被曝の病理データユーリ・I・バンダジェフスキー著/久保田護訳合同出版2011.12493.195||Ho 19
放射線リスクコミュニケーション : 健康影響を正しく理解するために柴田義貞編集長崎大学グローバルCOEプログラム放射線健康リスク制御国際戦略拠点2012.3493.195||Ho 19
放射線と健康 (岩波新書:新赤版 745)舘野之男著岩波書店2001.8493.195||Ho 19
放射線と健康 (岩波新書:新赤版 745)舘野之男著岩波書店2001.8493.195||Ho 19
放射線災害と医療 : 福島原発事故では何ができて何ができなかったのか (Mook医療科学:No.5)放射線事故医療研究会編医療科学社2012.3493.195||Ho 19
放射線は本当に微量でも危険なのか? : 直線しきい値なし(LNT)仮説について考える佐渡敏彦著医療科学社2012.4493.195||Ho 19
放射線の科学 : 生体影響および防御と除去小澤俊彦, 安西和紀, 松本謙一郎著東京化学同人2012.11493.195||Ho 19
放射線災害と向き合って : 福島に生きる医療者からのメッセージ (ライフサイエンス選書)福島県立医科大学附属病院被ばく医療班(現放射線災害医療センター)編ライフサイエンス出版2013.5493.195||Ho 19
放射線医が語る福島で起こっている本当のこと (ベスト新書:448)中川恵一著ベストセラーズ2014.9493.195||Ho 19
放射線被ばくへの不安を軽減するために : 医療従事者のためのカウンセリングハンドブック : 3.11.南相馬における医療支援活動の記録千代豪昭編著メディカルドゥ2014.5493.195||Ho 19
放射能と人体 : 細胞・分子レベルからみた放射線被曝 (ブルーバックス:B-1859)落合栄一郎著講談社2014.3493.195||Ho 19
放射線被曝の理科・社会 : 四年目の『福島の真実』児玉一八, 清水修二, 野口邦和著かもがわ出版2014.12493.195||Ho 19
放射線の基礎知識と健康影響 : 図説ハンドブック 平成26年度版(改訂版) (放射線による健康影響等に関する統一的な基礎資料:第1編)放射線医学総合研究所[編]環境省放射線健康管理担当参事官室2015.7493.195||Ho 19||1-1
福島原発事故対応から見えてきたキーワード (Mook医療科学:No.6. 放射線災害と医療:II)放射線事故医療研究会編医療科学社2013.2493.195||Ho 19||1-2
人体内放射能の除去技術 : 挙動と除染のメカニズム青木芳朗, 渡利一夫編講談社1996.1493.195||Ji 14
緊急被ばく医療テキスト青木芳朗 [ほか] 編医療科学社2004.12493.195||Ki 14
水俣病と原爆症の経験をふまえて (水俣の教訓を福島へ:[1])原爆症認定訴訟熊本弁護団編著花伝社/共栄書房 (発売)2011.8493.195||Mi 14
すべての原発被害の全面賠償を (水俣の教訓を福島へ:pt. 2)原爆症認定訴訟熊本弁護団編/萩野晃也 [ほか] 著花伝社/共栄書房 (発売)2012.1493.195||Mi 14||1-2
内部被曝の脅威 : 原爆から劣化ウラン弾まで (ちくま新書:541)肥田舜太郎, 鎌仲ひとみ著筑摩書房2005.6493.195||Na 9
A new challenge of radiation health risk management : proceedings of the 6th International Symposium of Nagasaki University Global COE Program "Global Strategic Center for Radiation Health Risk Control"Nakashima M ... [et al.] (eds.)Nagasaki Newspaper Publish2012493.195||Ne 23
21世紀のヒバクシャ : 世界のヒバクシャと放射線障害研究の最前線 (長崎新聞新書:022)長崎・ヒバクシャ医療国際協力会編著長崎新聞社2011.3493.195||Ni 10
人間と放射線 : 医療用X線から原発まで 新装版ジョン・W.ゴフマン著/伊藤昭好[ほか]訳明石書店2011.9493.195||Ni 14
人間と環境への低レベル放射能の脅威 : 福島原発放射能汚染を考えるためにラルフ・グロイブ, アーネスト・スターングラス著/肥田舜太郎, 竹野内真理訳あけび書房2011.6493.195||Ni 14
Radiation and humankind : proceedings of the First Nagasaki Symposium of International Consortium for Medical Care of Hibakusha and Radiation Life Science, Nagasaki, Japan, 21-22 February 2003 (International congress series:1258)editors, Yoshisada Shibata ... [et al.]Elsevier2003493.195||Ra 4
Radiation risk perspectives : proceedings of the Second Nagasaki Symposium of International Consortium for Medical Care of Hibakusha and Radiation Life Science, Nagasaki, Japan, 26-27 July 2006 1st ed (International congress series:no. 1299)editors, Yoshisada Shibata ... [et al.]Elsevier2007493.195||Ra 4
Radiation health risk sciences : proceedings of the first International Symposium of the Nagasaki University Global COE Program "Global Strategic Center for Radiation Health Risk Control"M. Nakashima ... [et al.] (eds.)Springerc2009493.195||Ra 4
専門家が答える暮らしの放射線Q&A日本保健物理学会「暮らしの放射線Q&A活動委員会」著朝日出版社2013.7493.195||Se 14
正しい被曝医療Q&A50鈴木元編著診断と治療社2012.10493.195||Ta 4
低線量被曝のモラル一ノ瀬正樹共編著 : 伊東乾共編著 : 影浦峡共編著 : 児玉龍彦共編著 : 島薗進共編著 : 中川恵一共編著河出書房新社2012.2493.195||Te 9
低線量放射線被曝 : チェルノブイリから福島へ (叢書震災と社会)今中哲二著岩波書店2012.10493.195||Te 9
虎の巻低線量放射線と健康影響 : 先生、放射線を浴びても大丈夫?と聞かれたら放射線医学総合研究所編著医療科学社2007.7493.195||To 18
虎の巻低線量放射線と健康影響 : 先生、放射線を浴びても大丈夫?と聞かれたら 改訂版放射線医学総合研究所編著医療科学社2012.11493.195||To 18
WHO屋内ラドンハンドブック : 公衆衛生の観点から (NIRS:M-275)放射線医学総合研究所編放射線医学総合研究所2015.3493.195||Wh 15
図説基礎からわかる被曝医療ガイド箱崎幸也, 作田英成, 田村泰治著日経メディカル開発/日経BPマーケティング (発売)2011.8493.195||Zu 19
放射線健康管理学吉沢康雄著東京大学出版会1984.3493.19||Ho 19
回復するちから : 震災という逆境からのレジリエンス熊谷一朗著星和書店2016.1493.7||Ka 9
3・11と心の災害 : 福島にみるストレス症候群蟻塚亮二, 須藤康宏著大月書店2016.6493.74||Sa 14
3・11後に心のフタが壊れてしまった人たち : 「疑似被災」という病堀之内高久著産經新聞出版/日本工業新聞社 (発売)2011.9493.79||Sa 14
災害列島に生きる : ストレス障害と「こころのケア」 (最先端医療の現場から)菅原誠著/島内晴美インタビュー平凡社2011.11493.79||Sa 9
震災心理社会支援ガイドブック : 東日本大震災における現地基幹大学を中心にした実践から学ぶ長谷川啓三, 若島孔文編金子書房2013.12493.79||Sh 9
被災地の子どもの心に寄り添う : 臨床心理学からのアドバイス (早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える:012)本田恵子編著早稲田大学出版部2012.4493.937||Hi 19
郡山物語 : 未来を生きる世代よ!震災後子どものケアプロジェクト菊池信太郎 [ほか] 編福村出版2014.3493.937||Ko 18
災害・事件後の子どもの心理支援 : システムの構築と実践の指針冨永良喜著創元社2014.3493.937||Sa 9
Stable isotope technique to assess intake of human milk in breastfed infants (IAEA human health series:no. 7)
International Atomic Energy Agency2010493.983||St 1
Radiation oncology physics : a handbook for teachers and studentseditor E. B. Podgorsak/sponsored by IAEA ... [et al.]International Atomic Energy Agencyc2005494.54||Ra 4
災害医療と耳鼻咽喉科 : 共有すべき記憶2011.3.11日本耳鼻咽喉科学会福島県地方部会, 福島県耳鼻咽喉科医会[編]日本耳鼻咽喉科学会福島県地方部会 : 福島県耳鼻咽喉科医会2012.10496.5||Sa 9
「病院」が東北を救う日 (講談社+α新書:549-2C)北原茂実〔著〕講談社2011.11498.021||By 15
生活環境におけるラドン濃度とそのリスク (放医研環境セミナー・シリーズ:no.15)小林定喜,完倉孝子編放射線医学総合研究所1989.3498.408||Ho 9||1-15
環境モニタリングの今日的意義 (放医研環境セミナーシリーズ:no.17)岩倉哲男,稲葉次郎編実業公報社1991.8498.408||Ho 9||1-17
粒子状物質の吸入とその生物作用の発現機構 (放医研シンポジウムシリーズ:no.21) (NIRS:M-78)松岡理[ほか]編放射線医学総合研究所1991.3498.43||Ry 21
「安全な食べもの」ってなんだろう? : 放射線と食品のリスクを考える畝山智香子著日本評論社2011.10498.54||An 26
自分と子どもを放射能から守るには : 今日からできる!キッチンでできる!チェルノブイリからのアドバイス : 日本語版特別編集ウラジーミル・バベンコ, ベルラド放射能安全研究所著/辰巳雅子訳世界文化社2011.9498.54||Ji 2
これでも食べる?放射線照射食品 : 検証、日本のジャガイモから輸入食品70種まで : テーマ食べ物 (「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」ブックレット:12)里見宏著ジャパンマシニスト社2000.3498.54||Ko 18
原典放射線障害 : 1896年-1944年の資料から舘野之男訳編東京大学出版会1988.3498.82||Ge 14
放射線衛生学 改訂版飯田博美著マグブロス出版1989.4498.82||Ho 19
AMDA被災地へ! : 東日本大震災国際緊急医療NGOの活動記録と提言菅波茂編著小学館スクウェア2011.12498.89||Am 4
あの日から起こったこと : 大地震・原発禍にさらされた医療者たちの記録はる書房編集部編/星野美穂, 椎崎亮子, 大根健一構成はる書房2013.3498.89||An 15
Chernobyl ten years on radiological and health impact Reprintan appraisal by the NEA Committee on Radiation Protection and Public HealthNuclear Energy Agency : Organisation for Economic Co-operation and Developmentc1996498.89||Ch 5
Fukushima いのちの最前線 : 東日本大震災の活動記録集福島県立医科大学 [編]福島県立医科大学2012.12498.89||Fu 11
Fukushima いのちの最前線 : 東日本大震災の活動記録集福島県立医科大学 [編]福島県立医科大学2012.12498.89||Fu 11
Fukushima lives on the line : a compendium of reports from the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami[edited by] Fukushima Medical UniversityFukushima Medical University2013.2498.89||Fu 11
Fukushima lives on the line : a compendium of reports from the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami[edited by] Fukushima Medical UniversityFukushima Medical University2013.2498.89||Fu 11
福島原発22キロ高野病院奮戦記 : がんばってるね!じむちょー井上能行著東京新聞2014.3498.89||Fu 11
原発に一番近い病院小鷹昌明著中外医学社2013.10498.89||Ge 14
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信安村誠司編南山堂2014.1498.89||Ge 14
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信安村誠司編南山堂2014.1498.89||Ge 14
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信安村誠司編南山堂2014.1498.89||Ge 14
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信安村誠司編南山堂2014.1498.89||Ge 14
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信安村誠司編南山堂2014.1498.89||Ge 14
被災者に寄りそう医療 : 震災最前線の絆稲光宏子著/全日本民主医療機関連合会監修新日本出版社2011.11498.89||Hi 19
東日本大震災石巻災害医療の全記録 : 「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7ヵ月 (ブルーバックス:B-1758)石井正著講談社2012.2498.89||Hi 7
東日本大震災石巻災害医療の全記録 : 「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7ヵ月 (ブルーバックス:B-1758)石井正著講談社2012.2498.89||Hi 7
東日本大震災医療と介護に何が起こったのか : 震災関連死を減らすために (PHNブックレット:12)上田耕蔵著/全国保健師活動研究会企画・編集萌文社2012.7498.89||Hi 7
東日本大震災における保健医療救護活動の記録と教訓上原鳴夫編著じほう2012.12498.89||Hi 7
東日本大震災記録集 : 2011.3.11[福島県医師会編]福島県医師会2013.9498.89||Hi 7
東日本大震災原発災害と被災地の保健師活動 : 3.11ドキュメント (PHNブックレット:13)臼井玲子ほか著萌文社2012.12498.89||Hi 7
東日本大震災における医療・健康支援 : 男女共同参画の視点から女性と健康ネットワーク編女性と健康ネットワーク/JRC (発売)2013.2498.89||Hi 7
東日本大震災で亡くなられた方々 遭われた方々に捧ぐ : 一医療法人とその仲間たちの被災地支援の記録 : 防災用・ボランティア用資料秀峰会編秀峰会2014.3498.89||Hi 7
東日本大震災の記録 : 2011.3.11
済生会川俣地域ケアセンター2014.10498.89||Hi 7
東日本大震災 : 福島の記録日本赤十字社福島県支部日本赤十字社福島県支部2015.3498.89||Hi 7
東日本大震災レポート山形大学医学部・医学部附属病院編山形大学医学部・医学部附属病院2012.3498.89||Hi 7
保健師のための被災支援「保健事例」ガイドブック石井苗子監修母子保健事業団2012.4498.89||Ho 11
いのちを守る : 東日本大震災・南三陸町における医療の記録西澤匡史, 杉本勝彦, 鵜飼卓編著へるす出版2012.2498.89||In 15
石巻赤十字病院の100日間 : 東日本大震災医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録石巻赤十字病院, 由井りょう子著小学館2011.10498.89||Is 8
石巻赤十字病院の100日間 : 東日本大震災医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録石巻赤十字病院, 由井りょう子著小学館2011.10498.89||Is 8
石巻赤十字病院、気仙沼市立病院、東北大学病院が救った命 : 東日本大震災医師たちの奇跡の744時間石丸かずみ取材・文アスペクト2011.9498.89||Is 8
医師たちの証言 : 福島第一原子力発電所事故の医療対応記録谷川攻一, 王子野麻代編著へるす出版2013.7498.89||Is 8
双葉・鹿島そして未来へ (JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集)JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集編集プロジェクト編福島県厚生農業協同組合連合会2012.3498.89||Ja 6
白河・塙・高田・坂下 (JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集)JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集プロジェクト編福島県厚生農業協同組合連合会2012.9498.89||Ja 6
強絆復興 : 東日本大震災対応の記録 2011.3.11 [本編]東日本大震災対応記録誌編集委員会編岩手県医師会2014.6498.89||Ky 15
強絆復興 : 東日本大震災対応の記録 2011.3.11 資料編東日本大震災対応記録誌編集委員会編岩手県医師会2014.6498.89||Ky 15
救命 : 東日本大震災、医師たちの奮闘海堂尊監修新潮社2011.8498.89||Ky 21
南相馬10日間の救命医療 : 津波・原発災害と闘った医師の記録太田圭祐著時事通信出版局/時事通信社(発売)2011.12498.89||Mi 14
南三陸町・巨大津波から生き残った地元開業医の十二カ月本田剛彦著創栄出版/星雲社 (発売)2012.4498.89||Mi 14
なぜ院長は「逃亡犯」にされたのか : 見捨てられた原発直下「双葉病院」恐怖の7日間森功著講談社2012.3498.89||Na 26
日精診東日本大震災復興支援中間報告集[日本精神神経科診療所協会編]日本精神神経科診療所協会2017.3498.89||Ni 19
2011.3.11東日本大震災 : 東北6県血液センターからの報告. 震災に備える血液事業東北管内赤十字血液センター被災記録合同編集委員会編日本赤十字社東北ブロック血液センター2012.8498.89||Ni 26
岡山県心のケアチーム「雪風」活動記録 : 東日本大震災支援2011/3〜2012/3
岡山県精神科医会2013.3498.89||Ok 1
大槌町保健師による全戸家庭訪問と被災地復興 : 東日本大震災後の健康調査から見えてきたこと村嶋幸代, 鈴木るり子, 岡本玲子編著明石書店2012.3498.89||Ot 19
大槌町保健師による全戸家庭訪問と被災地復興 : 東日本大震災後の健康調査から見えてきたこと村嶋幸代, 鈴木るり子, 岡本玲子編著明石書店2012.3498.89||Ot 19
Public health in a nuclear disaster : message from Fukushimaedited by Seiji Yasumura, Kenji KamiyaHiroshima University Pressc2016498.89||Pu 2
Public health in a nuclear disaster : message from Fukushimaedited by Seiji Yasumura, Kenji KamiyaHiroshima University Pressc2016498.89||Pu 2
3.11の記録 : 震災が問いかけるコミュニティの医療 (食べる-生きる力を支える : 歯科医師会からの提言:3)大久保満男, 大島伸一編中央公論新社2012.4498.89||Sa 14
3.11を刻む : 医療・介護現場から芝田英昭, 日本医療福祉生活協同組合連合会編著文理閣2013.6498.89||Sa 14
3.11 東日本大震災透析医療確保の軌跡 : その時我々は[宮城県透析医会編]宮城県透析医会2012.4498.89||Sa 14
生命の架け橋「絆」 : 東日本大震災の記録
国立病院機構 仙台医療センター2012.3498.89||Se 9
そのとき薬剤師は医療チームの要になった : ドキュメント東日本大震災 (日経DIブックス:1)日経ドラッグインフォメーション編著日経BP社2011.6498.89||So 14
SOS!500人を救え! : 3・11石巻市立病院の5日間森安章人著/清水一利編三一書房2013.3498.89||So 19
東北大学医学系研究科・医学部東日本大震災記録集
東北大学大学院医学系研究科・医学部2012.3498.89||To 8
「脇役」たちがつないだ震災医療 : ドキュメント・東日本大震災辰濃哲郎, 医薬経済編集部著医薬経済社2011.6498.89||Wa 11
私たちが災害時にできること : 慶應医療系学生の模索 : 東日本大震災被災地医療支援活動の記録
慶應義塾大学医学部医学教育統括センター2012.3498.89||Wa 20
寄り添い支える : 公立志津川病院若き内科医の3・11 (河北選書)菅野武著河北新報出版センター2011.12498.89||Yo 18
家族のもとへ、あなたを帰す : 東日本大震災犠牲者約1万9000名、歯科医師たちの身元究明柳原三佳著WAVE出版2012.8498.92||Ka 26
最悪に備えよ : 医薬品および他の医療関連危機を予測し回避または管理するBruce Hugman, Jerry Labadie著/杉森裕樹 [ほか] 監訳じほう2013.6499.09||Sa 9
安心の探究 : 安全の人間科学 : 21世紀の課題原子力安全システム研究所社会システム研究所編プレジデント社2001.3509.8||An 19
孤立する日本の原子力政策 (J-JEC環境叢書シリーズ:4)日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会著実教出版1994.11519.08||Ka 14||1-4
土壌汚染 : フクシマの放射性物質のゆくえ (NHKブックス:1208)中西友子著NHK出版2013.9519.5||Do 10
放射能除染の土壌科学 : 森・田・畑から家庭菜園まで (学術会議叢書:20)日本学術協力財団編集/宮崎毅 [ほか執筆]日本学術協力財団2013.11519.5||Ho 19
原子力をめぐる科学者の社会的責任坂田昌一著/樫本喜一編岩波書店2011.10539||Ge 14
放射線防護入門 (環境・防災ライブラリー)Alan Martin, Samuel A.Harbison〔著〕/日本化学会訳編丸善1975.12539||Ho 19
21世紀社会と原子力文明 : 宇宙エネルギーをつくる藤家洋一著日本電気協会新聞部1992.11539||Ni 10
作業者の放射線防護のためのモニタリングの一般原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告 (ICRP publication:12)日本アイソトープ協会,仁科記念財団〔編〕日本アイソトープ協会,仁科記念財団1970539||Sa 7
原子力問題図書・雑誌記事全情報 2000-2011日外アソシエーツ編集日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売)2000.4-539.031||Ge 14||2000/11
原子力の社会史 : その日本的展開 (朝日選書:624)吉岡斉著朝日新聞社1999.4539.09||Ge 14
原子力の社会史 : その日本的展開 新版 (朝日選書:883)吉岡斉著朝日新聞出版2011.10539.09||Ge 14
「フクシマ」論 : 原子力ムラはなぜ生まれたのか開沼博著青土社2011.6539.091||Fu 11
国際放射線防護委員会勧告 1965年9月17日採択 (ICRP publication:9)山崎文男編集/日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳日本アイソトープ協会1967.4539.091||Ko 11
国際原子力ロビーの犯罪 : チェルノブイリから福島へコリン・コバヤシ著以文社2013.7539.091||Ko 11
実務原子力損害賠償第一東京弁護士会災害対策本部編勁草書房2016.2539.0912||Ji 20
原発論議総点検 : あなたの理解を深めるために
社会経済国民会議1990.4539.093||Ge 14
原発危機の経済学 : 社会科学者として考えたこと齊藤誠著日本評論社2011.10539.093||Ge 14
原子炉解体 : 廃炉への道 : 新装版石川迪夫編著講談社2011.4539.2||Ge 14
プルトニウム物語 : プルサーマルをめぐって 新版松岡理著ミオシン出版1998.3539.45||Pu 18
アイソトープの安全取扱入門 : 教育訓練テキスト 改訂3版日本アイソトープ協会編日本アイソトープ協会/丸善(発売)1990.6539.6||Ai 19
放射線入門 第4版石川友清著通商産業研究社1989.7539.6||Ho 19
放射線物語 : !と?の狭間で (医療科学新書)衣笠達也著医療科学社2000.8539.6||Ho 19
放射線のABC 改訂版日本アイソトープ協会編集日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2011.3539.6||Ho 19
放射線になんか、まけないぞ!木村真三監修/坂内智之文/柚木ミサト絵太郎次郎社エディタス2012.1539.6||Ho 19
放射線を科学的に理解する : 基礎からわかる東大教養の講義鳥居寛之, 小豆川勝見, 渡辺雄一郎著丸善出版2012.10539.6||Ho 19
放射線と冷静に向き合いたいみなさんへ : 世界的権威の特別講義ロバート・ピーター・ゲイル, エリック・ラックス著/松井信彦訳早川書房2013.8539.6||Ho 19
放射線 : 科学が開けたパンドラの箱 (サイエンス・パレット:018)Claudio Tuniz著/酒井一夫訳丸善出版2014.8539.6||Ho 19
いちから聞きたい放射線のほんとう : いま知っておきたい22の話菊池誠, 小峰公子著/おかざき真里絵とマンガ筑摩書房2014.3539.6||Ic 8
セシウムのABC日本アイソトープ協会編日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2014.6539.6||Se 19
やさしい放射線とアイソトープ 5版日本アイソトープ協会編日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2014.1539.6||Ya 19
放射線応用技術ハンドブック石榑顕吉 [ほか] 編集朝倉書店1990.11539.603||Ho 19
はじめての放射線測定 : 正しく理解し、正しく測ろう放射線日本アイソトープ協会編集日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2012.12539.62||Ha 10
放射線測定技術 4訂版 (放射線双書)川島勝弘, 山田勝彦著通商産業研究社1997.2539.62||Ho 19
放射線測定のウソ (マイナビ新書)丸子かおり著マイナビ2012.7539.62||Ho 19
放射線線量測定学西臺武弘著文光堂2012.3539.62||Ho 19
放射線計測ハンドブック 第4版Glenn F. Knoll著/神野郁夫, 木村逸郎, 阪井英次共訳オーム社2013.9539.62||Ho 19
放射線計測学 改訂2版 (放射線技術学シリーズ)西谷源展, 山田勝彦, 前越久共編オーム社2013.11539.62||Ho 19
放射線計測の理論と演習 上巻 基礎編ニコラス・ツルファニディス著/阪井英次訳現代工学社1986539.62||Ho 19||1-1
放射線計測の理論と演習 下巻 応用編ニコラス・ツルファニディス著/阪井英次訳現代工学社1986539.62||Ho 19||1-2
みんなの放射線測定入門 (岩波科学ライブラリー:224)小豆川勝見著岩波書店2014.3539.62||Mi 14
Proceedings of the International Symposium on Environmental monitoring and dose estimation of residents after accident of TEPCO's Fukushima Daiichi Nuclear Power Stations : Shiran Hall, Kyoto, Japan, December 14, 2012edited by Sentaro Takahashi ...[et. al.].KUR Research Program for Scientific Basis of Nuclear Safety/Kyoto University Research Reactor Institute2012539.62||Pr 15
Radiation monitoring and dose estimation of the Fukushima nuclear accidentSentaro Takahashi, editorSpringerc2014539.62||Ra 4
Radiation monitoring and dose estimation of the Fukushima nuclear accidentSentaro Takahashi, editorSpringerc2014539.62||Ra 4
福島の復興に向けての放射線対策に関するこれからの課題報告書 : 第4回京都大学原子炉実験所原子力安全基盤科学研究シンポジウム編集高橋千太郎 [ほか]京都大学原子炉実験所原子力安全基盤科学研究プロジェクト2015.5539.68||Fu 11
原発事故と放射線のリスク学中西準子著日本評論社2014.3539.68||Ge 14
東日本大震災後の放射性物質汚染対策 : 放射線の基礎から環境影響評価、除染技術とその取り組み齋藤勝裕監修エヌ・ティー・エス2012.3539.68||Hi 7
放射線衛生学 改訂第四版飯田博美著医療科学社1996.2539.68||Ho 19
放射線管理学 (放射線双書)飯田博美, 安東醇著通商産業研究社1999.3539.68||Ho 19
放射能と理性 : なぜ「100ミリシーベルト」なのかウェード・アリソン著/峯村利哉訳徳間書店2011.7539.68||Ho 19
放射線被曝の歴史 : アメリカ原爆開発から福島原発事故まで 増補中川保雄著明石書店2011.10539.68||Ho 19
放射線の環境影響を考える (NIRS:M-212) (放医研シンポジウムシリーズ. 放射線防護研究センターシンポジウム:第2回)
放射線医学総合研究所2008.3539.68||Ho 19
放射能除染の原理とマニュアル山田國廣著藤原書店2012.3539.68||Ho 19
放射線障害の防止に関する法令 : 概説と要点 改訂10版日本アイソトープ協会編集日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2014.4539.68||Ho 19
放射能汚染の大事故 : 影響と防護措置L.A. IIyin, V.A. Gubanov編; 西条泰博訳長崎・ヒバクシャ医療国際協力会[2002]539.68||Ho 21
放射線防護の基礎 第2版辻本忠,草間朋子著日刊工業新聞社1992.4539.68||Ho 21
語りあうためのICRP111 : ふるさとの暮らしと放射線防護ICRP111解説書編集委員会編著日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2015.2539.68||Ic 18
“線量は容易に達成できるかぎり低く保つべきである"という委員会勧告の意味合いについて : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告 (ICRP publication:22)日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳編日本アイソトープ協会 仁科記念財団1975539.68||Ic 18||1-22
「害の指標」をつくるときの諸問題 : 国際放射線防護委員会のために作成された報告書 (ICRP publication:27)日本アイソトープ協会,仁科記念財団 [訳] 編日本アイソトープ協会1978.8539.68||Ic 18||1-27
作業者の緊急被曝と事故被曝に対処するための諸原則と一般的手順 : 国際放射線防護委員会勧告 (ICRP publication:28)日本アイソトープ協会,仁科記念財団 [訳] 編日本アイソトープ協会1979.6539.68||Ic 18||1-28
作業者による放射性核種の摂取の限度 Part 4 追補 (ICRP publication:30)日本アイソトープ協会,仁科記念財団[訳]編日本アイソトープ協会 : 仁科記念財団1980-1991539.68||Ic 18||1-30-4
作業者によるラドン娘核種の吸入の限度 : 国際放射線防護委員会の報告 (ICRP publication:32)日本アイソトープ協会 [訳] 編日本アイソトープ協会1986.8539.68||Ic 18||1-32
作業者の放射線防護のためのモニタリングの一般原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:35)日本アイソトープ協会編日本アイソトープ協会1984.3539.68||Ic 18||1-35
自然放射線源に対する公衆の被曝を制限するための諸原則 : 国際放射線防護委員会の報告書 (ICRP publication:39)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1985.1539.68||Ic 18||1-39
大規模放射線事故の際の公衆の防護 : 計画のための原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:40)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1986.9539.68||Ic 18||1-40
公衆の放射線防護のためのモニタリングの諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:43)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1986.7539.68||Ic 18||1-43
統一された害の指標を作成するための定量的根拠 (ICRP publication:45)日本アイソトープ協会編集日本アイソトープ協会1988.7539.68||Ic 18||1-45
放射性固体廃棄物処分に関する放射線防護の諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:46)日本アイソトープ協会 [訳] 編日本アイソトープ協会/丸善 (発売)1987.10539.68||Ic 18||1-46
体外放射線に対する防護のためのデータ : 国際放射線防護委員会専門委員会3の課題グループの報告書 (ICRP publication:51)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1988.4539.68||Ic 18||1-51
核医学における患者の防護 : 国際放射線防護委員会専門委員会3の課題グループの報告書 (ICRP publication:52)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1990.1539.68||Ic 18||1-52
作業者による放射性核種の摂取に関する個人モニタリング : 立案と解釈 (ICRP publication:54)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1991.8539.68||Ic 18||1-54
放射線防護における最適化と意思決定 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:55)日本アイソトープ協会[編]訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)1992.6539.68||Ic 18||1-55
Age-dependent doses to members of the public from intake of radionuclides : a report of a Task Group of Committee 2 of the International Commission on Radiological Protection pt. 1 (Annals of the ICRP:v. 20, no. 2) (ICRP publication:56)
Published for the International Commission on Radiological Protection by Pergamon Press1990539.68||Ic 18||1-56
国際放射線防護委員会の1990年勧告 (ICRP publication:60)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会1991.11539.68||Ic 18||1-60
放射線緊急時における公衆の防護のための介入に関する諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:63)日本アイソトープ協会 [編] 訳日本アイソトープ協会1994.2539.68||Ic 18||1-63
潜在被ばくの防護 : 概念的枠組み : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:64)日本アイソトープ協会 [編] 訳日本アイソトープ協会1994.2539.68||Ic 18||1-64
作業者による放射性核種の摂取についての線量係数 (ICRP publication:68)日本アイソトープ協会[訳]編日本アイソトープ協会/丸善(発売)1996.5539.68||Ic 18||1-68
医学における放射線の防護と安全 (ICRP publication:73)日本アイソトープ協会 [訳] 編日本アイソトープ協会/丸善(発売)1997.9539.68||Ic 18||1-73
外部放射線に対する放射線防護に用いるための換算係数 (ICRP publication:74)日本アイソトープ協会翻訳日本アイソトープ協会/丸善(発売)1998.3539.68||Ic 18||1-74
作業者の放射線防護に対する一般原則 (ICRP publication:75)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会1998.12539.68||Ic 18||1-75
潜在被ばくの防護 : 選ばれた放射線源への適用 (ICRP publication:76)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会1998.8539.68||Ic 18||1-76
放射性廃棄物の処分に対する放射線防護の方策 (ICRP publication:77)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会1998.12539.68||Ic 18||1-77
作業者の内部被ばくの個人モニタリング : ICRP publication 54に置き換わるもの (ICRP publication:78)国際放射線防護委員会 [編]/日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会2001.5539.68||Ic 18||1-78
長寿命放射性固体廃棄物の処分に適用する放射線防護勧告 (ICRP publication:81)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会2000.12539.68||Ic 18||1-81
長期放射線被ばく状況における公衆の防護 : 自然線源および長寿命放射性残渣による制御しうる放射線被ばくへの委員会の放射線防護体系の適用 (ICRP publication:82)国際放射線防護委員会[編]/日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2002.3539.68||Ic 18||1-82
多因子性疾患のリスク推定 (ICRP publication:83)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2004.9539.68||Ic 18||1-83
ヒト以外の生物種に対する電離放射線のインパクト評価の枠組み (ICRP publication:91)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2005.3539.68||Ic 18||1-91
生物効果比(RBE),線質係数(Q)及び放射線荷重係数(WR) (ICRP publication:92)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2005.1539.68||Ic 18||1-92
放射線攻撃時の被ばくに対する公衆の防護 (ICRP publication:96)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2011.4539.68||Ic 18||1-96
放射線関連がんリスクの低線量への外挿 (ICRP publication:99)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2011.4539.68||Ic 18||1-99
公衆の防護を目的とした代表的個人の線量評価/放射線防護の最適化 : プロセスの拡大 (ICRP publication:101)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2009.12539.68||Ic 18||1-101
国際放射線防護委員会の2007年勧告 (ICRP publication:103)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善 (発売)2009.9539.68||Ic 18||1-103
放射線防護の管理方策の適用範囲 (ICRP publication:104)日本アイソトープ協会訳日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2013.3539.68||Ic 18||1-104
緊急時被ばく状況における人々の防護のための委員会勧告の適用 (ICRP publication:109)本間俊充訳/ICRP勧告翻訳検討委員会編集日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2013.3539.68||Ic 18||1-109
原子力事故または放射線緊急事態後の長期汚染地域に居住する人々の防護に対する委員会勧告の適用 (ICRP publication:111)ICRP勧告翻訳検討委員会編集/本間俊充, 木村仁宣, 高原省五訳日本アイソトープ協会2012.3539.68||Ic 18||1-111
外部被ばくに対する放射線防護量のための換算係数 (ICRP publication:116)遠藤章訳/ICRP勧告翻訳検討委員会編集日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売)2015.3539.68||Ic 18||1-116
Radiological protection against radon exposure (ICRP publication:126) (Annals of the ICRP:v. 43, no. 3)editor-in-chief C.H. Clement/associate editor N. Hamada/authors on behalf of ICRP J-F. Lecomte ... [et al.]Published for the International Commission on Radiological Protection by SAGE2014539.68||Ic 18||1-126
除染電離則の理論と解説 : 東日本大震災における安全衛生対策の展開高崎真一著労働調査会2012.3539.68||Jo 19
除染等業務の作業指揮者テキスト 第2版中央労働災害防止協会編中央労働災害防止協会2012.7539.68||Jo 19
除染等業務従事者特別教育テキスト 第3版中央労働災害防止協会編中央労働災害防止協会2012.8539.68||Jo 19
除染は、できる。 : Q&Aで学ぶ放射能除染山田國廣著藤原書店2013.10539.68||Jo 19
Justification of practices, including non-medical human imaging (Safety standards series:no. GSG-5)
International Atomic Energy Agency2014539.68||Ju 19
核燃料サイクル関連核種の安全性評価 : 比較放射毒性学松岡理著日刊工業新聞社1995.2539.68||Ka 11
核災害に対する放射線防護 : 実践放射線防護学入門 (高田純の放射線防護学入門シリーズ)高田純著医療科学社2005.6539.68||Ka 11
環境と放射能 : 汚染の実態と問題点川瀬金次郎[ほか]著東海大学出版会1971.12539.68||Ka 14
お母さんのための放射線防護知識 : チェルノブイリ事故20年間の調査でわかったこと (高田純の放射線防護学入門シリーズ)高田純著医療科学社2007.2539.68||Ok 1
Proceedings of NIRS international symposium on the effects of low dose radiation (NIRS:M-211)organized by National Institute of Radiological sciences/co-sponsored by Health Research Foundation/in co-operation with Japan Radioisotope Association, The Japan Radiation Research Society, Japan Health Physics SocietyNational Institute of Radiological Sciences2008539.68||Pr 15
Proceedings of the international symposium on radiological issues for Fukushima's revitalized future : Paruse Iizaka, Fukushima City, Japan, May 30-31(Sat.-Sun.), 2015edited by Sentaro Takahashi ... [et. al.].KUR Research Program for Scientific Basis of Nuclear Safety/Kyoto University Research Reactor Institute2015539.68||Pr 15
Radiation protection and safety of radiation sources : international basic safety standards : general safety requirements (Safety standards series:no. GSR pt. 3)
International Atomic Energy Agency2014539.68||Ra 4
Radiation Safety for Consumer Products (Safety standards series:no. SSG-36)
International Atomic Energy Agency2016539.68||Ra 4
Radiation Protection of Itinerant Workers (Safety reports series:no. 84)
International Atomic Energy Agency2015539.68||Ra 4
Radiological issues for Fukushima's revitalized futureTomoyuki Takahashi, editorSpringer Open2016539.68||Ra 4
Remediation of land contaminated by radioactive material residues : summary of an international conference organized by the International Atomic Energy Agency, hosted by the Government of Kazakhstan and held in Astana, 18-22 May 2009 (Proceedings series)
International Atomic Energy Agency2014539.68||Re 13
セシウムをどうする : 福島原発事故除染のための基礎知識日本イオン交換学会編日刊工業新聞社2012.12539.68||Se 19
生活環境放射線 : 国民線量の算定 新版原子力安全研究協会編原子力安全研究協会2011.12539.68||Se 9
職業被曝による体内汚染からの身体組織への線量の評価 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告/ 日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳 (ICRP publication:10)
日本アイソトープ協会,仁科記念財団1972.11539.68||Sh 15
Social and ethical aspects of radiation risk management (Radioactivity in the environment : a companion series to the Journal of environmental radioactivity:v. 19)edited by Deborah Oughton, Sven Ove HanssonElsevier2013539.68||So 3
スウェーデンは放射能汚染からどう社会を守っているのか高見幸子, 佐藤吉宗共訳合同出版2012.2539.68||Su 23
やっかいな放射線と向き合って暮らしていくための基礎知識田崎晴明著朝日出版社2012.10539.68||Ya 11
図説放射線学入門基礎から学ぶ緊急被曝ガイド岡崎龍史著医療科学社2012.1539.68||Zu 19
放射性廃棄物処分の基礎 : 地球化学的アプローチD.G.ブルッキンス著/石原健彦, 大橋弘士訳現代工学社1987.5539.69||Ho 19
高レベル放射性廃棄物の地層処分のあらまし
エネルギー・情報工学研究会議1988.5539.69||Ko 18
高レベル放射性廃棄物の処理・貯蔵・管理に関する調査報告書 中間報告
エネルギー・情報工学研究会議1987.3-1988.5539.69||Ko 18
高レベル放射性廃棄物の処理・貯蔵・管理に関する調査報告書 後編
エネルギー・情報工学研究会議1987.3-1988.5539.69||Ko 18
高レベル放射性廃棄物の最終処分について (学術会議叢書:21)日本学術協力財団編集/今田高俊 [ほか執筆]日本学術協力財団2014.11539.69||Ko 18
Low-level radioactive waste : from cradle to graveEdward L. Gershey ... [et al.]Van Nostrand Reinholdc1990539.69||Lo 23
Monitoring and surveillance of radioactive waste disposal facilities : specific safety guide (Safety standards series:no. SSG-31)
International Atomic Energy Agency2014539.69||Mo 14
Too hot to touch : the problem of high-level nuclear waste : hardbackWilliam M. Alley and Rosemarie AlleyCambridge University Press2013539.69||To 15
原発・核事故に備えろ (学研eco-books : 地球市民として暮らす:4)
学習研究社2000.2539.99||Ge 14
世界の放射線被曝地調査 : 自ら測定した渾身のレポート (ブルーバックス:B-1359)高田純著講談社2002.1539.99||Se 11
世界の放射線被曝地調査 : 自ら測定した渾身のレポート (ブルーバックス:B-1359)高田純著講談社2002.1539.99||Se 11
Accident monitoring systems for nuclear power plants (IAEA nuclear energy series:NP-T-3.16)
International Atomic Energy Agency2015543.5||Ac 3
安全風土の探究 : 個人・組織・社会の安全を確かにするために原子力安全システム研究所社会システム研究所編プレジデント社2003.4543.5||An 26
ベラルーシ・ウクライナ福島調査団報告書石田秀樹編集統括/福田俊章, 藤野美都子編集ベラルーシ・ウクライナ福島調査団2013.6543.5||Be 18
チェルノブイリ春中筋純写真・文二見書房[2011.5]543.5||Ch 5
チェルノブイリの遺産ジョレス・メドヴェジェフ [著]/吉本晋一郎訳みすず書房1992.10543.5||Ch 5
チェルノブイリの森 : 事故後20年の自然誌メアリー・マイシオ著/中尾ゆかり訳日本放送出版協会2007.2543.5||Ch 5
チェルノブイリの祈り : 未来の物語 (岩波現代文庫:社会:225)スベトラーナ・アレクシエービッチ [著]/松本妙子訳岩波書店2011.6543.5||Ch 5
チェルノブイリ事故から25年:将来へ向けた安全性 : 2011年ウクライナ国家報告ウクライナ緊急事態省原著京都大学原子炉実験所2016.2543.5||Ch 5
脱原子力国家への道 (叢書震災と社会)吉岡斉著岩波書店2012.6543.5||Da 20
福島原発メルトダウン : FUKUSHIMA (朝日新書:298)広瀬隆著朝日新聞出版2011.5543.5||Fu 11
福島原発の真実 (平凡社新書:594)佐藤栄佐久著平凡社2011.6543.5||Fu 11
福島第一原発事故を検証する : 人災はどのようにしておきたか桜井淳著日本評論社2011.7543.5||Fu 11
福島 嘘と真実 : 東日本放射線衛生調査からの報告 (高田純の放射線防護学入門シリーズ)高田純著医療科学社2011.7543.5||Fu 11
福島原発事故独立検証委員会調査・検証報告書福島原発事故独立検証委員会 [著]ディスカヴァー・トゥエンティワン2012.3543.5||Fu 11
福島原発多重人災東電の責任を問う : 被害者の救済は汚染者負担の原則で槌田敦, 山崎久隆, 原田裕史著日本評論社2012.3543.5||Fu 11
Fukushimaレポート : 原発事故の本質Fukushimaプロジェクト委員会著日経BPコンサルティング/日経BPマーケティング (発売)2012.1543.5||Fu 11
東電・政府は何を隠したのか (検証福島原発事故・記者会見:[1])日隅一雄, 木野龍逸著岩波書店2012.1543.5||Fu 11
福島原発事故独立検証委員会調査・検証報告書福島原発事故独立検証委員会 [著]ディスカヴァー・トゥエンティワン2012.3543.5||Fu 11
福島原発で何が起こったか : 政府事故調技術解説 (B&Tブックス)淵上正朗, 笠原直人, 畑村洋太郎著日刊工業新聞社2012.12543.5||Fu 11
福島は訴える : 「くらし」「子育て」「なりわい」を原発に破壊された私たちの願いと闘い福島県九条の会編かもがわ出版2011.11543.5||Fu 11
福島原発難民 : 南相馬市・一詩人の警告 : 1971年-2011年若松丈太郎著コールサック社2011.5543.5||Fu 11
福島第一原発収束作業日記 : 3・11からの700日間ハッピー著河出書房新社2013.10543.5||Fu 11
福島第一原子力発電所事故その全貌と明日に向けた提言 : 学会事故調最終報告書日本原子力学会東京電力福島第一原子力発電所事故に関する調査委員会著丸善出版2014.3543.5||Fu 11
福島原発事故はなぜ起こったか : 政府事故調核心解説畑村洋太郎, 安部誠治, 淵上正朗著講談社2013.4543.5||Fu 11
The Fukushima Daiichi Nuclear Accident : final report of the AESJ Investigation Committee : hardbackAtomic Energy Society of Japan, editorSpringerc2015543.5||Fu 11
福島第一原発廃炉図鑑開沼博編太田出版2016.6543.5||Fu 11
福島第二原発の奇跡 : 震災の危機を乗り越えた者たち高嶋哲夫著PHP研究所2016.3543.5||Fu 11
誘致から大震災への五十年 (福島と原発:[1])福島民報社編集局著早稲田大学出版部2013.6543.5||Fu 11||1-1
放射線との闘い+1000日の記憶 (福島と原発:2)福島民報社編集局著早稲田大学出版部2014.3543.5||Fu 11||1-2
Safety assessment (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 2)International Atomic Energy AgencyInternational Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||1-2
原発事故関連死 (福島と原発:3)福島民報社編集局著早稲田大学出版部2015.2543.5||Fu 11||1-3
Emergency preparedness and response (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 3)International Atomic Energy AgencyInternational Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||1-3
Radiological consequences (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 4)International Atomic Energy AgencyInternational Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||1-4
Post-accident recovery (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 5)International Atomic Energy AgencyInternational Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||1-5
Report by the director general (The Fukushima Daiichi accident)International Atomic Energy AgencyInternational Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||別-1
事務局長報告書 : 福島第一原子力発電所事故 (The Fukushima Daiichi accident)国際原子力機関International Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||別-2
事務局長報告書 : 福島第一原子力発電所事故 (The Fukushima Daiichi accident)国際原子力機関International Atomic Energy Agency2015543.5||Fu 11||別-2
原子力発電で本当に私たちが知りたい120の基礎知識広瀬隆, 藤田祐幸著東京書籍2000.11543.5||Ge 14
原子炉時限爆弾 : 大地震におびえる日本列島広瀬隆著ダイヤモンド社2010.8543.5||Ge 14
原発と日本の未来 : 原子力は温暖化対策の切り札か (岩波ブックレット:No.802)吉岡斉編岩波書店2011.2543.5||Ge 14
原子力発電がよくわかる本榎本聰明著オーム社2009.3543.5||Ge 14
原発のどこが危険か : 世界の事故と福島原発 新版 (朝日選書:876)桜井淳著朝日新聞出版2011.4543.5||Ge 14
原発のしくみと放射能 : きちんと知りたい (ニュートン別冊) (NEWTONムック)
ニュートンプレス2011.8543.5||Ge 14
原発 : インフォグラフィクス : 放射性廃棄物と隠れた原子爆弾エステル・ゴンスターラ [著]/今泉みね子訳岩波書店2011.6543.5||Ge 14
原発危機と「東大話法」 : 傍観者の論理・欺瞞の言語安冨歩著明石書店2012.1543.5||Ge 14
「原発避難」論 : 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで山下祐介, 開沼博編著明石書店2012.3543.5||Ge 14
原発危機官邸からの証言 (ちくま新書:974)福山哲郎著筑摩書房2012.8543.5||Ge 14
原発再稼働「最後の条件」 : 「福島第一」事故検証プロジェクト最終報告書大前研一著小学館2012.7543.5||Ge 14
原発になお地域の未来を託せるか : 福島原発事故 : 利益誘導システムの破綻と地域再生への道清水修二著自治体研究社2011.6543.5||Ge 14
原発のコスト : エネルギー転換への視点 (岩波新書:新赤版 1342)大島堅一著岩波書店2011.12543.5||Ge 14
原発災害、その時テレビは : 終わりの見えない取材の中で
福島中央テレビ2013.10543.5||Ge 14
原発に抗して : 一科学史教師の闘い荒川紘著唯学書房/アジール・プロダクション (発売)2014.1543.5||Ge 14
原子力総合年表 : 福島原発震災に至る道原子力総合年表編集委員会編すいれん舎2014.7543.5||Ge 14
原発事故と科学的方法 (岩波科学ライブラリー:216)牧野淳一郎著岩波書店2013.10543.5||Ge 14
原子力・核・放射線事故の世界史西尾漠著七つ森書館2015.2543.5||Ge 14
原子力のリスクと安全規制 : 福島第一事故の"前と後"阿部清治著/Kiyoharu Abe第一法規2015.3543.5||Ge 14
「原発」文献事典 : 1951-2013文献情報研究会編著日本図書センター2014.5543.5||Ge 14
ゴーマニズム宣言SPECIAL脱原発論小林よしのり著小学館2012.8543.5||Go 13
「反原発」の不都合な真実 (新潮新書:457)藤沢数希著新潮社2012.2543.5||Ha 14
本当に役に立つ「汚染地図」 (集英社新書:0719B)沢野伸浩著集英社2013.12543.5||Ho 14
放射線と登山道日本勤労者山岳連盟編集桐書房2012.8543.5||Ho 19
「放射能汚染地図」の今木村真三著講談社2014.2543.5||Ho 19
ホットスポット : ネットワークでつくる放射能汚染地図NHK ETV特集取材班著講談社2012.2543.5||Ho 20
Japan's nuclear crisis : the routes to responsibilitySusan CarpenterPalgrave Macmillan2012543.5||Ja 16
隠される原子力核の真実 : 原子力の専門家が原発に反対するわけ小出裕章著創史社/八月書館 (発売)2010.12543.5||Ka 11
カウントダウン・メルトダウン 上船橋洋一著文藝春秋2012.12543.5||Ka 21||1-1
カウントダウン・メルトダウン 下船橋洋一著文藝春秋2012.12543.5||Ka 21||1-2
検証!福島第一原発事故 : 放射性物質の実際と科学者たちの活動の記録 (別冊化学)化学同人編集部編化学同人2012.3543.5||Ke 14
検証福島原発1000日ドキュメント : よくわかる、発生から事故処理まで原発を考えるうえでの必須資料 (NEWTONムック) (ニュートン別冊)
ニュートンプレス2014.5543.5||Ke 14
国会事故調報告書東京電力福島原子力発電所事故調査委員会著徳間書店2012.9543.5||Ko 11
こうして原発被害は広がった : 先行のチェルノブイリピアズ・ポール・リード著/高橋健次訳文藝春秋2011.6543.5||Ko 19
境界の町で岡映里著リトルモア2014.4543.5||Ky 15
まだ、まにあうのなら : 私の書いたいちばん長い手紙 (湧. 増刊号 20) (湧. 増刊号 20)甘蔗珠恵子[著]地湧社1987.7543.5||Ma 4
メルトダウン : ドキュメント福島第一原発事故大鹿靖明著講談社2012.1543.5||Me 18
メルトダウン : 放射能放出はこうして起こった (叢書震災と社会)田辺文也著岩波書店2012.12543.5||Me 18
目で見るチェルノブイリの真実 新装版リチャード・F・モールド著/小林定喜訳西村書店2013.3543.5||Me 4
なさけないけどあきらめない : チェルノブイリ・フクシマ鎌田實著朝日新聞出版2011.7543.5||Na 19
日本の原子力施設全データ : どこに何があり、何をしているのか (ブルーバックス:B-1345)北村行孝, 三島勇著講談社2001.9543.5||Ni 8
日本復興計画大前研一著文藝春秋2011.4543.5||Ni 8
「女川原発」地域とともに渡部行著東洋経済新報社1999.5543.5||On 1
汚染水はコントロールされていない : 東電・規制委・政府の最新公表データを読み解く荻野晃也著第三書館2014.10543.5||Os 5
明かされなかった福島原発事故の真実 (プロメテウスの罠:[1])朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2012.3543.5||Pu 18
検証! 福島原発事故の真実 (プロメテウスの罠:2)
学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2012.7543.5||Pu 18||1-2
福島原発事故、新たなる真実 (プロメテウスの罠:3)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2013.2543.5||Pu 18||1-3
徹底究明! 福島原発事故の裏側 (プロメテウスの罠:4)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2013.4543.5||Pu 18||1-4
福島原発事故、渾身の調査報道 (プロメテウスの罠:5)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2013.9543.5||Pu 18||1-5
ふるさとを追われた人々の、魂の叫び! (プロメテウスの罠:6)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2014.3543.5||Pu 18||1-6
100年先まで伝える!原発事故の真実 (プロメテウスの罠:7)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2014.8543.5||Pu 18||1-7
決して忘れない!原発事故の悲劇 (プロメテウスの罠:8)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2014.12543.5||Pu 18||1-8
この国に本当に原発は必要なのか!? (プロメテウスの罠:9)朝日新聞特別報道部著学研パブリッシング/学研マーケティング (発売)2015.3543.5||Pu 18||1-9
The Radiological Accident in Lia, Georgia
International Atomic Energy Agency2014543.5||Ra 4
レベル7 : 福島原発事故、隠された真実東京新聞原発事故取材班著幻冬舎2012.3543.5||Re 2
Reflections on the Fukushima Daiichi nuclear accident : toward social-scientific literacy and engineering resilienceJoonhong Ahn ... [et al.] editorsSpringer Openc2015543.5||Re 6
炉心溶融・水素爆発はどう起こったか : 考証福島原子力事故石川迪夫著日本電気協会新聞部2014.3543.5||Ro 19
さまよえる町 : フクシマ曝心地の「心の声」を追って三山喬著東海教育研究所/東海大学出版部 (発売)2014.11543.5||Sa 13
3.11後の放射能「安全」報道を読み解く : 社会情報リテラシー実践講座影浦峡著現代企画室2011.7543.5||Sa 14
3・11後を生きるきみたちへ : 福島からのメッセージ (岩波ジュニア新書:710)たくきよしみつ著岩波書店2012.4543.5||Sa 14
災害論 : 安全性工学への疑問 (世界思想社現代哲学叢書)加藤尚武著世界思想社2011.11543.5||Sa 9
曝された生 : チェルノブイリ後の生物学的市民アドリアナ・ペトリーナ著/森本麻衣子, 若松文貴訳人文書院2016.1543.5||Sa 18
世界史の中のフクシマ : ナガサキから世界へ (河出ブックス:038)陣野俊史著河出書房新社2011.12543.5||Se 11
政府事故調中間報告書 : 概要・本文編・資料編 : 平成23年12月26日 (政府事故調報告書)東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会著メディアランド/全国官報販売協同組合 (発売)2012.10543.5||Se 9
政府事故調最終報告書 : 概要・本文編・資料編 : 平成24年7月23日 (政府事故調報告書)東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会著メディアランド/全国官報販売協同組合 (発売)2012.10543.5||Se 9
司法は原発とどう向きあうべきか : 原発訴訟の最前線現代人文社編集部編現代人文社/大学図書 (発売)2012.2543.5||Sh 9
死の淵を見た男 : 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日門田隆将 [著]PHP研究所2012.12543.5||Sh 9
信頼の条件 : 原発事故をめぐることば (岩波科学ライブラリー:207)影浦峡著岩波書店2013.4543.5||Sh 9
知ろうとすること。 (新潮文庫:10101, い-36-7)早野龍五, 糸井重里著新潮社2014.10543.5||Sh 9
それでも、さくらは咲く : 福島・渡利あの日から保育をつくる安斎育郎, 大宮勇雄共著/わたり福祉会さくら保育園編かもがわ出版2014.8543.5||So 18
高木仁三郎セレクション (岩波現代文庫:社会:244)高木仁三郎著/佐高信, 中里英章編岩波書店2012.7543.5||Ta 11
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 1 (モーニングKC:2318,2396)竜田一人著講談社2014.4-726.1||Ic 8||1-1
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 2 (モーニングKC:2318,2396)竜田一人著講談社2014.4-726.1||Ic 8||1-2
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 3 (モーニングKC:2318,2396)竜田一人著講談社2014.4-726.1||Ic 8||1-3
The Japan Timesニュースダイジェスト 30 : 2011.5ジャパンタイムズ編ジャパンタイムズ2006.4-837.5||Ja 16||1-30
トシ、1日1分でいいからフクシマ英語に触れてみて。それだけできっと世界は変わる。田淵アントニオ著SCICUS2016.4837.5||To 19
人は放射線になぜ弱いか : 少しの放射線は心配無用 第3版 (ブルーバックス:B-1238)近藤宗平著講談社1998.12新書||ブルーB||0087
プルトニウム : 超ウラン元素の正体 (ブルーバックス:B-1077)友清裕昭著講談社1995.7新書||ブルーB||0152
プルトニウムの恐怖 (岩波新書:黄-173)高木仁三郎著岩波書店1981.11新書||岩波新||0023
原発はなぜ危険か : 元設計技師の証言 (岩波新書:新赤版 102)田中三彦著岩波書店1990.1新書||岩波新||0028
プルトニウムの未来 : 2041年からのメッセージ (岩波新書:新赤版 365)高木仁三郎著岩波書店1994.12新書||岩波新||0169
原発事故を問う : チェルノブイリから,もんじゅへ (岩波新書:新赤版 440)七沢潔著岩波書店1996.4新書||岩波新||0228
原発のどこが危険か : 世界の事故を検証する (朝日選書:520)桜井淳著朝日新聞社1995.2新書||朝日選||0328
市民の科学をめざして (朝日選書:617)高木仁三郎著朝日新聞社1999.1新書||朝日選||0425

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書  名 著者名 出版社 出版年
大槌町保健師による全戸家庭訪問と被災地復興 : 東日本大震災後の健康調査から見えてきたこと : electronic bk 村嶋幸代, 鈴木るり子, 岡本玲子編著 明石書店 2012.3
介護の事業継続計画 : どうする、どうなる大規模災害地域包括ケア : business continuity plan : electronic bk 服部万里子, 須藤康夫編著 PILAR PRESS 2014.3
緊急被ばく医療テキスト : electronic bk 青木芳朗, 前川和彦編著 医療科学社 2004.12
緊急被ばく医療テキスト : electronic bk 青木芳朗 [ほか] 編 医療科学社 2004.12
経験に学ぶ透析医療の災害対策 : electronic bk 山川智之編 医薬ジャーナル社 2015.5
原子力災害に学ぶ放射線の健康影響とその対策 : electronic bk 長瀧重信著 丸善出版 2012.1
原子力発電所の事故・トラブル : 分析と教訓 : electronic bk 二見常夫著 丸善出版 2012.5
災害に強い病院であるために : 被災者であり救援者でもある病院 : electronic bk 福田幾夫, 池内淳子, 鵜飼卓編 医薬ジャーナル社 2014.12
3・11被災地子ども白書 : electronic bk 大橋雄介著 明石書店 2011.12
助産師が行う災害時支援マニュアル : すべての妊産婦と母子及び女性の安全のために : electronic bk 日本助産師会災害対策委員会編集 日本助産師会出版 2013.11
図説放射線学入門基礎から学ぶ緊急被曝ガイド 改訂版 : electronic bk 岡崎龍史著 医療科学社 2015.11
低線量被ばくKEY BOOK : 正しい知識で深く理解する! : electronic bk 中川恵一編著 メディカルアイ 2012.11
虎の巻低線量放射線と健康影響 : 先生、放射線を浴びても大丈夫?と聞かれたら 改訂版 : electronic bk 放射線医学総合研究所編著 医療科学社 2012.11
日本人はなぜ原子力に不安を抱くのか : 日本人の心とリスク : electronic bk (医療科学新書) 青山喬著 医療科学社 2007.9
日本の原子力施設全データ : 「しくみ」と「リスク」を再確認する 完全改訂版 : electronic bk (ブルーバックス) 北村行孝, 三島勇著 講談社 2012.2
人間と環境への低レベル放射能の脅威 : 福島原発放射能汚染を考えるために : electronic bk ラルフ・グロイブ, アーネスト・スターングラス著/肥田舜太郎, 竹野内真理訳 あけび書房 2011.6
福島原発事故対応から見えてきたキーワード : electronic bk (Mook医療科学:No.6. 放射線災害と医療:II) 放射線事故医療研究会編 医療科学社 2013.2
福島原発事故では何ができて何ができなかったのか : electronic bk (Mook医療科学:No.5. 放射線災害と医療:[I] //aa) 放射線事故医療研究会編 医療科学社 2012.3
福島第一原子力発電所事故その全貌と明日に向けた提言 : 学会事故調最終報告書 : electronic bk 日本原子力学会東京電力福島第一原子力発電所事故に関する調査委員会著 丸善出版 2014.3
保健師のための被災支援「保健事例」ガイドブック : electronic bk 石井苗子監修 母子保健事業団 2012.4
放射性核種の海洋拡散予測解析 : electronic bk 和田明著 丸善出版 2012.8
放射線カウンセリング・ステップONE : electronic bk 日本放射線カウンセリング学会編/柏田陽子 [ほか] 執筆 日本放射線技師会出版会 2005.12
放射線 : 科学が開けたパンドラの箱 : electronic bk (サイエンス・パレット:018) Claudio Tuniz著/酒井一夫訳 丸善出版 2014.9
放射線・放射能がよくわかる本 : electronic bk 多田順一郎著 NetLibrary 2013
放射線心身症? 福島原発放射線より日常にあるはるかに恐ろしいもの (電子版) 第一版第1刷(電子版) : electronic bk 加藤直哉著 医療科学社 2011.1
放射線とつきあう時代を生きる : あってはならない、なくてはならない放射線 : electronic bk 岩崎民子著 丸善出版 2013.5
放射線とは何か : 正しく向き合うための原点 : electronic bk 名越智恵子, 仲澤和馬, 河合聡共著 丸善出版 2011.8
放射線と免疫・ストレス・がん : electronic bk 佐渡敏彦著 医療科学社 2015.12
放射線の遺伝影響 : electronic bk (ポピュラーサイエンス:287) 安田徳一著 裳華房 2009.11
放射線の遺伝影響(電子書籍版) ver.1.0 : electronic bk 安田徳一著 裳華房 2014.4
放射線は本当に微量でも危険なのか? : 直線しきい値なし(LNT)仮説について考える : electronic bk 佐渡敏彦著 医療科学社 2012.4
放射線被曝の歴史 : アメリカ原爆開発から福島原発事故まで 増補 : electronic bk 中川保雄著 明石書店 2011.1
放射線物語 : !と?の狭間で : electronic bk (医療科学新書) 衣笠達也著 医療科学社 2000.8
放射能と人体 : 細胞・分子レベルからみた放射線被曝 : electronic bk (ブルーバックス) 落合栄一郎著 講談社 2014.3
まる分かり除染電離則 : 放射性物質を安全に除染するために : electronic bk 労働新聞社編 労働新聞社 2012.2
メディアは大震災・原発事故をどう語ったか : 報道・ネット・ドキュメンタリーを検証する : electronic bk 遠藤薫著 NetLibrary 2012
Agricultural and Forestry Reconstruction After the Great East Japan Earthquake [electronic resource] : Tsunami, Radioactive, and Reputational Damages 1st ed. 2015 edited by Toshiyuki Monma, Itsuo Goto, Takahisa Hayashi, Hidekiyo Tachiya, Kanju Ohsawa Springer Japan : Imprint: Springer 2015
Agricultural Implications of the Fukushima Nuclear Accident [electronic resource] edited by Tomoko M. Nakanishi, Keitaro Tanoi Springer Japan : Imprint: Springer 2013
Agricultural Implications of the Fukushima Nuclear Accident [electronic resource] : The First Three Years 1st ed. 2016 edited by Tomoko M. Nakanishi, Keitaro Tanoi Springer Japan : Imprint: Springer 2016
Earthquakes, Tsunamis and Nuclear Risks [electronic resource] : Prediction and Assessment Beyond the Fukushima Accident 1st ed. 2016 edited by Katsuhiro Kamae Springer Japan : Imprint: Springer 2016
Fukushima : the story of a nuclear disaster electronic bk. David Lochbaum, Edwin Lyman, Susan Q. Stranahan, and The Union of Concerned Scientists The New Press 2014
Hiroshima to Fukushima : biohazards of radiation electronic bk. (Science policy reports) Eiichiro Ochiai Springer [2013?]
Impacts of the Fukushima Nuclear Accident on Fish and Fishing Grounds [electronic resource] edited by Kaoru Nakata, Hiroya Sugisaki Springer Japan : Imprint: Springer 2015
Lessons from Fukushima : Japanese case studies on science, technology and society Yuko Fujigaki, editor Springer 2015
Nuclear Back-end and Transmutation Technology for Waste Disposal [electronic resource] : Beyond the Fukushima Accident edited by Ken Nakajima Springer Japan : Imprint: Springer 2015
Radiation disaster medicine : perspective from the Fukushima nuclear accident electronic bk. edited by Koichi Tanigawa, Rethy Kieth ChhemSpringer 2014
Radiation Monitoring and Dose Estimation of the Fukushima Nuclear Accident [electronic resource] edited by Sentaro Takahashi Springer Japan : Imprint: Springer 2014
Radiological Issues for Fukushima’s Revitalized Future [electronic resource] 1st ed. 2016 edited by Tomoyuki Takahashi Springer Japan : Imprint: Springer 2016
Reflections on the Fukushima Daiichi Nuclear Accident [electronic resource] : Toward Social-Scientific Literacy and Engineering Resilience edited by Joonhong Ahn, Cathryn Carson, Mikael Jensen, Kohta Juraku, Shinya Nagasaki, Satoru Tanaka Springer International Publishing : Imprint: Springer 2015

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雑誌名発行者特集名など配架場所など
Annual report / National Institute of Radiological SciencesNational Institute of Radiological Sciences
電子版あり
冊子体:2階
FUKUSHIMA JOURNAL OF MEDICAL SCIENCE THE FUKUSHIMA SOCIETY OF MEDICAL SCIENCE2011; 57(2) Fukushima Symposium Influence on Environment and Health of Radiation (July 18, 2011)
2013; 59(2) FUKUSHIMA RADIATION SYMPOSIUM 2013
2014; 60(2) Fukushima Symposium 2013, Fukushima Symposium 2014, 60(1) FUKUSHIMA RADIATION SYMPOSIUM 2013
電子ジャーナル
Isotope news日本放射性同位元素協会
1階
Nature(学内限定)NPG目次・抄録が日本語で表示されることもありますが、本文は英語です。
Natureオンライン特集:日本を襲った大地震と核の危機(この部分は無料公開),
2011; 471(7340・Editorials), 471(7340・News in Focus), 471(7340・News in Focus), 472(7342・Editorial), 472(7342・Editorial), 472(7342・Can you see this), 472(7342・Can you see this), 472(7342・Can you see this), 472(7344・Editorial), 472(7344・News in Focus), 472(7344・News in Focus), 472(7344・Comment), 472(7344・News), 474(7350・Editorial), 474(7350・News in Focus), 475(7355・News in Focus), 475(7356・News & Views), 477(7362・News in Focus), 477(7363・News in Focus), 478(7370・News in Focus), 480(7377・Editorial), 480(7377・Comment )
2012; 481(7380・Editorial), 481(7380・News in Focus), 481(7380・Correspondence), 482(7383・Editorial), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・Comment), 483(7388・Comment), 483(7388・Comment), 485(7397・News Feature), 485(7397・Comment), 485(7399・Editorial) , 485(7399・News in Focus) , 486(7401・News in Focus)
2013; 493(7432・News Feature), 499(7458・News in Focus)
2014; 507(7490・News in Focus), 509(7500・Editorial), 509(7500・News in Focus)
電子ジャーナル
New England Journal of Medicine 2011 Vol.364(24):2334-2341(Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents (原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語・無料公開Massachusetts Medical Society.2011 Vol.364(24):2334-2341(Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents (原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語・無料公開電子ジャーナル
Newton ニュートン教育社2011; 31(6) 未曾有の大震災, 31(7) 原発と放射能2階新着「図書」コーナー
Science(学内限定)AAAS目次が日本語で表示されることもありますが、本文は英語です。
2011; 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 332(6025・News & Analysis), 332(6025・News & Analysis), 332(6027・News & Analysis), 332(6027・Letters), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6036・News & Analysis), 332(6036・Report), 332(6036・Report), 332(6036・Report), 333(6043・News & Analysis), 333(6043・News & Analysis),
2012; 335(6073・Editorial), 335(6073・News Focus), 335(6073・News Focus), 335(6073・News Focus), 335(6073・Reviews), 336(6086・News & Analysis), 336(6086・Policy Forum), 337(6091・News & Analysis)
2013; 339(6120・Report), 339(6123・News Focus)
2014; 345(6192・Report)
2016;352(6289・In Depth)
電子ジャーナル
Science(日本語版)AAAS地震関連記事を無料公開(英語)
アンチ・エイジング医学メディカルレビュー社2011; 7(5) 特集 放射線とアンチエイジング電子版あり(メディカルオンライン)
冊子体:1階
エネルギーレビューエネルギーレビューセンター
1階
エマージェンシー・ケアメディカ出版2012; 25(1) 緊急特集 救急看護師として知っておきたい放射線災害への対応1階
医学のあゆみ医歯薬出版2011; 239(10) 特集 原発事故の健康リスクとリスク・コミュニケーション
2012; 240(7) 低線量被曝エビデンス論の陥穽
240(8)放射線被曝と遺伝学@
240(12)放射線被曝と遺伝学A
241(3)放射線被曝と遺伝学B
241(7)放射線被曝と遺伝学C
241(12)放射線被曝と遺伝学D
電子版あり(メディカルオンライン)
冊子体:1階
医師国試対策医学教育出版社2011; 32(9) 特別コラム チェルノブイリ原子力発電所の事故後の影響
2014; 35(10)特別企画 南相馬市立総合病院×研修医
国試コーナー
科学岩波書店2011; 81(5-6) シリーズ企画2011大震災
81(7) 原発のなくし方
81(9) 原発事故後の科学と社会
81(11) チェルノブイリの教え
81(12) 核と原発
2012; 82(1)リスクの語られ方
82(2)科学通信ほか
82(4)特集 がれきの山からの出発
82(5)特集 放射能汚染下の信頼
82(6) 特集 地震の予測と原発安全審査
82(7)[資料]他
82(9) 特集 偽りの原子力"安全保障"
82(10) 特集 放射線副読本をどう考えるか
2013; 83(2) 特集 豊かさを問い直す
83(5) 特集 原子力防災の条件
83(10) 特集 原発解体イノベーション
83(11)特集 "科学的"とは何か
83(12)特集 甲状腺がんをどう考えるか
2014; 84(3)特集 震災・原発事故3年
84(5)特集 核燃料サイクルの正体
84(8)特集 汚染水:溶け出した炉心のゆくえ
84(9)特集 原発再稼働:論点は何か
2015; 85(4)特集 原子力発電をめぐる対話
2階新着雑誌, 1階
化学化学社2011; 66(6) 特集 福島第一原発事故の衝撃
66(7) 細菌で放射能汚染を浄化する
66(8)〜新連載 放射線の基礎知識
2012; 67(11) 特集 再考 セシウムと放射性物質
2013; 68(5) 緊急座談会 あれから2年 改めて福島原発事故を問う
2階新着雑誌, 1階
化学と生物日本農芸化学会2012-2013; 50(9)〜51(2) 連載 放射性下降物の農畜産物等への影響
2013; 51(6)放射性セシウムのラジオエコロジー
2階新着雑誌
金沢大学十全医学会雑誌金沢大学十全医学会2012; 121(3) 福島第一原発事故による放射線障害リスク―科学的思考とは?2階新着雑誌
がん看護南江堂2012; 17(3) 特集2 がんと放射線の知識1階
環境試料中のストロンチウム調査報告書福島県原子力センター.
東日本大震災関連コーナー
環境試料中のトリチウム調査報告書.福島県原子力センター.
東日本大震災関連コーナー
環境試料中のプルトニウム調査報告書.福島県原子力センター.
東日本大震災関連コーナー
環境と公害岩波書店2011; 41(1)〜 東日本大震災と原発事故<シリーズ>2階新着雑誌, 1階
環境放射能監視の概要福島県原子力発電所安全確保技術連絡会
東日本大震災関連コーナー
環境放射能測定計画書.福島県[編].
東日本大震災関連コーナー
環境放射能測定計画書[東京電力株式会社].東京電力.
1階
看護日本看護協会2011; 63(15) 特集 管理者が押さえておきたい 放射線と看護のあり方
2015; 67(3) 特集 看護職が取り組む被災地の復興
1階, 2階新着雑誌
看護技術メヂカルフレンド社2011; 57(12) 146-157p. 原発事故による医療ニーズと看護実践1階
看護研究医学書院2013; 46(1) 特集 被ばく医療における看護の人材育成と研究2階新着雑誌
看護展望メヂカルフレンド社2015; 40(4) 特集 東日本大震災5年目の今2階新着雑誌
季刊東北学東北芸術工科大学東北文化研究センター2011-2012; 20-30 特集 東日本大震災1階
救急医学へるす出版2013; 37(1) 特集 災害医療1階
京都医学会雑誌京都府医師会2012; 59(2) 福島原発事故の教訓1階
京都府立医科大学雑誌京都府医学振興会2011; 120(12) 特集 放射線と健康1階
教育と医学教育と医学の会2012; 60(10) 70-78p もの言えぬ子どもたちに寄り添う 低線量放射線環境下での小児科医の役割1階
業務年報.福島県原子力センター//[編].
東日本大震災関連コーナー
健康管理保健文化社2012; (692) 特集 東日本大震災を知る@1階
健康教室東山書房2011; 62(7) [再掲載]放射線の人体への影響
65(4) 放射線による甲状腺への影響について
1階
原子爆弾後障害研究会議演集.原子爆弾後障害研究会
1階
原子力安全委員会討論会「私たちの健康と放射線被ばく−低線量の放射線影響を考える」の結果について.原子力安全委員会.
電子版あり
冊子体:1階
原子力関係資料目録.原子力関係資料連絡会.
1階
原子力行政のあらまし.福島県保健環境部環境保全課原子力対策室//[編].2013; 25(福島県原子力発電所の廃炉に関する取組)東日本大震災関連コーナー
原子力災害時における安定ヨウ素剤予防服用の考え方について.原子力安全委員会原子力施設等防災専門部会[編].
電子版あり
冊子体:1階
原子力発電通商産業省資源エネルギー庁公益事業部編
1階
原子力発電所の環境放射能測定結果.福島県[編].
東日本大震災関連コーナー
原子力発電所周辺環境放射能測定結果報告書.福島県原子力発電所安全確保技術連絡会編.
東日本大震災関連コーナー
現代化学.東京化学同人2011; 482 緊急特集 福島第一原子力発電所事故
483 続報 福島原発事故の真相
484 原発事故後の地球温暖化問題
489 日本全土の放射能汚染マップ
2012; 490 環境再生への視点 2012年、放射能汚染からの再生が始まる
492 食品放射能の許容値を考える p.22-28
497 核医学診断における医療被ばく p.42-45
502 原発事故と再生エネルギーを語る(北澤宏一)
1階
原爆傷害調査委員会年報.原爆傷害調査委員会.
1階
公衆衞生医学書院2011; 75(11) 特集 放射線と向き合う
2012; 76(6) 462-469p 原子力災害における放射線被曝の長期的課題
76(12) 特集 原子力災害と公衆衛生
1階
公衆衛生情報日本公衆衛生協会2012; 41(7) 24-27p 特別報告 福島第一原発の復旧作業にあたる労働者の健康保持のための取り組み
41(9) 24-27p 福島県原発周辺地域における保健師のガラス線量計着用による蓄積放射線量の測定結果を報告
2013; 42(2) 10-17p 放射線の人体影響に関する基礎知識【前篇】
2014; 43(12) 地域健康安全・危機管理システムの機能評価及び質の改善に関する研究
2階新着雑誌, 1階
厚生の指標厚生統計協会2013; 60(8) 9-16p 原子力発電所事故による県外避難に伴う近隣関係の希薄化
2015; 62(3) 特集 東日本大震災と被災住民の保健医療・介護福祉への影響
1階
航空医学実験隊報告航空医学実験隊2012; 52(1) 放射線に関する基礎1階
交通医学日本交通医学会2012; 66(3・4) 放射線リスクに取り組む2階新着雑誌
国際科学情報.外務省国際連合局科学課.
1階
国際交通安全学会誌国際交通安全学会2015; 39(3) 東日本大震災の復興を検証する1階
最新医学最新医学社2012; 67(3月増刊) 災害医療1階
産婦人科の実際金原出版2011; 60(13) 特集 産科医療に役立つ放射能の考え方1階
島根県における放射能調査.島根県衛生研究所.
1階
社会学研究東北社会学研究会2014; (94) 特集 東日本大震災以降の社会理論の課題2階新着雑誌
社会学評論有斐閣2014; 64(3) 特集 東日本大震災・福島第一原発事故を読み解く―3年目のフィールドから2階新着雑誌
社会福祉研究鉄道弘済会2014; (119) 10-18p 原発事故子ども・被災者支援法の課題2階新着雑誌
周産期医学東京医学社2012; 42(3) 特集 東日本大震災と周産期1階
助産雑誌.医学書院2011; 65(12) 1082-1089p 妊産婦の放射線相談への対応1階
小児科診療診断と治療社2013; 77(1) 特集 災害医学とpreparedness-子どもたちを護るために2階新着雑誌
小児看護へるす出版2011; 34(11) 1536-1544p. 母乳と放射能1階
精神医学医学書院2013; 55(1)〜 連載 東日本大震災・福島第一原発事故と精神科医の役割2階新着雑誌
精神神経学雑誌日本精神神経学会2012; 114(3) 特集 東日本大震災の復興計画と中長期的支援, 114(11) 特集 支援者の支援―東日本大震災後の社会的課題―
2013; 115(5) 特集 東日本大震災, および福島原発事故による精神疾患の初発, 憎悪事例の検討
2014; 116(3) 特集 東日本大震災からの復興に向けて
2階新着雑誌, 1階
地域保健地域保健研究会2011; 42(12) 42-47p 福島第一原子力発電所周辺で活動する保健師の被ばく量調査報告から
2012; 43(4) 座談会 福島の保健師は今
1階
チャイルドヘルス診断と治療社2012; 15(9) 特集 放射線の子どもへの健康影響1階
鶴岡市立荘内病院医学雑誌鶴岡市立荘内病院医学雑誌編集委員会2012; 23 特集 東日本大震災1階
東海村ウラン加工工場臨界事故に関する放医研報告書村田啓, 明石真言編
1階
内科南江堂2012; 110(6) 特集 震災医療
2013; 111(3)-2014; 113(5) 連載 被災地, 南相馬の足音 (著者:小鷹昌明/ 福島県立医科大学准教授) 
2階新着雑誌, 1階
長崎医学会雑誌長崎医学会2012; 87(特集号) 第53回原子爆弾後障害研究会講演集1階
ナーシング・トゥディ日本看護協会出版会2014; 29(3) ナースインタビュー(吉田浩二/ 福島県立医科大学助手)2階新着雑誌
日獨医報バイエル薬品2012; 57(1) 89-102p 原発災害時における放射線科医の役割 著者:佐藤久志/ 福島県立医科大学助教2階新着雑誌
新潟県放射線監視センター年報新潟県放射線監視センター
1階
日経サイエンス日経サイエンス社2011; 41(6) 特集 東日本大震災, 41(7) 特集 揺れる原子力の将来1階
日経メディカル日経BP社2012; 41(11-12) 放射線と医学1階
日本医師会雑誌日本医師会2012; 141(1) 特集 災害医療−東日本大震災から学ぶこと1階
日本医事新報日本医事新報社2011; (4543) Interview 原発復旧作業員の健康管理
2011; (4550) 20-21p.低線量リスクの「不確かさ」強調
2011; (4556) 医師が見た福島原発事故
2011; (4565-4566) 福島リポート 連載1,2 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2011; (4566) 放射線被ばくの測定法とリスクの考え方
2011; (4569) 58-59p 一般人・放射線業務従事者の線量限度の根拠
2011; (4575) 特集 低線量被曝といかに向き合うか
2012; (4578) 福島リポート 連載 3(著者: 宮崎真/ 福島県立医科大学助手)
2012; (4582) 福島リポート 連載4 (著者:佐藤久志/ 福島県立医科大学助教)
2012; (4584) 福島リポート 連載5(著者:山下俊一/ 福島県立医科大学副学長)
2012; (4593) 福島リポート 連載6 (著者:鈴木眞一/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4603) 福島リポート 連載7 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2012; (4612) 福島リポート 連載8 (著者:藤森敬也ほか/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4616) 福島リポート 連載9 (著者:細矢光亮/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4619) 福島リポート 連載10 (著者:矢部博興/ 福島県立医科大学准教授)
2012; (4625) 福島リポート 連載 11(著者: 宮崎真/ 福島県立医科大学助手)
2013; (4640) 福島リポート 連載 12(著者: 松井史郎/ 福島県立医科大学特命教授)
2013; (4645) 福島リポート 連載13 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2013; (4649) 福島リポート 連載14 (著者:小早川義貴/ 国立病院機構災害医療センター)
2013; (4663) 福島リポート 連載15 (著者:藤野美都子/ 福島県立医科大学教授)
2014; (4687) 福島リポート 連載16 (著者:大津留晶/ 福島県立医科大学教授)
2014; (4711) 福島リポート 連載17 (著者:大葉 隆/ 福島県立医科大学放射線技師)
2014; (4723) 福島リポート 連載18 (著者:緑川早苗/ 福島県立医科大学准教授)
2015; (4733) 福島リポート 連載19 (著者:遠藤清次/ 絆診療所院長)
1階, 2階新着雑誌
日本精神科病院協会雑誌日本精神科病院協会2011; 30(10),
2012; 31(9) 特集 東日本大震災と精神科病院
2013; 32(10) 特集 東日本大震災―東日本大震災は何をもたらせているのか、被災2年の現状と動き始めた対策
1階, 2階新着雑誌
日本赤十字社原爆病院診療記録.日本赤十字社原子力放射能障害対策委員会.
1階
日本保険医学会誌日本保険医学会2012; 110(2) 163-172p. 福島原発事故のがん保険への影響について1階
日本臨床日本臨床社2012; 70(3) 特集 放射線障害1階
広島医学広島医学会2012; 65(4) 第52回原子爆弾後障害研究会特集号1階
広島大学医学雑誌広島大学医学部2012; 60 放射線の被曝線量評価を振り返って2階新着雑誌
広島大学医学部原子放射能基礎医学研究施設年報.広島大学医学部原子放射能基礎医学研究施設.
1階
広島大学原爆放射線医科学研究所年報.広島大学原爆放射線医科学研究所.
1階
広島大学原爆放射能医学研究所年報.広島大学原爆放射能医学研究所.
1階
病理と臨床文光堂2015; 33(1) 特集 放射線障害の病理2階
福島医学雑誌福島医学会2011; 61(4) 特集 放射線と健康リスク国際専門家会議を開催するにあたって中2階電動No.63
福島県医師会報福島県医師会2011; 73(4/5)〜東日本大震災特集
2013; 75(10) 東日本大震災と原発事故がメンタルヘルスへ及ぼした影響
2階新着雑誌, 1階
福島県農業総合センター研究報告福島県農業総合センター2014; 放射性物質対策特集号中2階電動No.64
福島県農村医学会雑誌福島県農村医学会2013; 54(1)中2階 福島県関係
福島市医師会報福島市医師会2012; 171 「福島県での被ばくとその影響」23-31p2階新着雑誌
福島大学研究年報福島大学2011; 福島大学東日本大震災総合支援プロジェクト「緊急の調査研究課題」電子版あり
冊子体:中2階電動No.63
福島大学地域創造福島大学地域創造支援センター2012-2013; 24-25巻 原発震災に立ち向かった教師たちの記録他
2014; 26(1) 福島第一原子力発電所の事故後における福島県の物質フローの推計
2015; 26(2) 再生から創造へ
電子版あり
冊子体:中2階電動No.63
ぶんせき日本分析化学会2011; 6-9号 緊急連載 放射能・放射線を正しく理解する
2014;10号 特集: 東日本大震災後の環境変化の評価と分析技術の進展
1階, 2階新着雑誌
保健医療科学国立保健医療科学院2011; 60(4) 東日本大震災特集 放射性物質の健康影響
2013; 62(2) 特集:現存被ばく状況下における放射線リスクコミュニケーション
電子版あり
冊子体:1階, 2階新着雑誌
保健師ジャーナル医学書院2014; 70(3) 特集 東日本大震災から3年 福島からの報告2階新着雑誌
保健の科学杏林書院2011; 53(12) 特集 原子力災害と看護職の役割・期待1階
放射線医学総合研究所特別研究「放射線の生物影響に関連するヒトゲノム領域の解析研究」最終報告書放射線医学総合研究所.
1階
放射線医学総合研究所年報放射線医学総合研究所
電子版あり
冊子体:1階
放射線影響研究所年報放射線影響研究所
1階
放射線科学放射線医学総合研究所.
電子版あり
冊子体:1階
メディカル朝日朝日新聞社2011; 40(5) 緊急特集 東日本大震災と医療, 40(12) 特集 徹底検証 東日本大震災と医療1階
メディカルオンライン(学内限定)株式会社メテオ
電子ジャーナル. 医学関連分野の和文雑誌約840誌を収載.「原子力」等キーワードで検索可能
臨床画像メジカルビュー社2012; 28(6) 放射線管理−福島第一原子力発電所事故から学ぶ講座
臨床精神医学アークメディア2011; 40(11) 特集 フクシマの教訓 放射能事故に学ぶこころのケア
2012; 41(9)特集 災害と精神医学
1階
老年精神医学雑誌ワールドプランニング2012;23(2) 特集 東日本大震災と老年精神医学1階


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版元により無料公開されている図書・雑誌
書 名著者名等発行者
週刊医学界新聞 第2932号 2011年6月13日 特集 そして研修は続いてゆく 福島医大のポスト3.1
医学書院
CiNii(サイニィ) Articles 国立情報学研究所作成のデータベース. 国内の学会誌等を収載.「原子力」等キーワードを入力し「CiNiiに本文あり」あるいは「CiNiiに本文あり、または連携サービスへのリンクあり」を条件に検索した場合、検索結果に「オープンアクセス」と表示があるものは無料で閲覧可能国立情報学研究所
「総合調査 東日本大震災からの復興への取組の現状と課題」刊行に当たって「レファレンス」No.767(2014年12月)国立国会図書館国立国会図書館
原子力発電所の地震リスク―耐震設計基準と活断層評価を中心として― 「レファレンス」 No.754(2013年11月) 国立国会図書館国立国会図書館
福島県における除染の現状と課題(現地調査報告)「レファレンス」No.746(2013年3月)国立国会図書館国立国会図書館
温泉発電―温泉資源と共生する再生可能エネルギー― 「調査と情報」 第845号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発の汚染水問題 「調査と情報」 第839号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
地熱発電の現状と課題 「調査と情報」 第837号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
原子力防災の課題と取組み―住民避難の実効性の確保に向けて― 「調査と情報」 第803号(2013年10月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島原発事故に関連した福島県県民健康管理調査―甲状腺検査を中心に― 「調査と情報」 第800号(2013年10月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
高速増殖炉「もんじゅ」をめぐる経緯 「調査と情報」 第781号(2013年4月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
原発立地自治体の財政・経済問題 「調査と情報」 第767号(2013年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発事故と4 つの事故調査委員会 「調査と情報」 第756号(2012年8月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
放射性物質の除染と汚染廃棄物処理の課題−福島第一原発事故とその影響・対策− 「調査と情報」 第743号(2012年3月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災からの学校の復興 「調査と情報」 第736号(2012年2月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災と復興まちづくり―津波防災の観点から― 「調査と情報」 第724号(2011年9月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災後の災害廃棄物処理 「調査と情報」 第719号(2011年6月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発事故とその影響 「調査と情報」 第718号(2011年6月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
放射能測定法シリーズ, 技術参考資料
文部科学省(サイト運営:財団法人 日本分析センター)
Nature オンライン特集:日本を襲った大地震と核の危機
NPG
New England Journal of Medicine 2011 Vol.364(24):2334-2341p. (Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents(原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語 John P. Christodouleas et al.Massachusetts Medical Society.
Science地震関連記事を無料公開(英語)AAAS
UNSCEAR 2013 Report(英語)
原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)報告書:福島での被ばくによるがんの増加は予想されない(プレスリリース 14-023-J 2014年04月02日)
UNSCEAR(国連科学委員会)UNSCEAR(国連科学委員会)
電子書籍『もっとわかる 放射能・放射線』CoSTEP(北海道大学科学コミュニケーション研究部門)CoSTEP(北海道大学科学コミュニケーション研究部門)
放射線科学(1997年〜最新号)放射線医学総合研究所放射線医学総合研究所
放医研NEWS放射線医学総合研究所放射線医学総合研究所
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原子力のたそがれ-米・仏・独のエネルギー政策分析から浮かび上がる再生可能エネルギーの優位性」マイケル・シュナイダー/田窪雅文訳岩波書店
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原発輸出-これだけのリスク」明石昇二郎岩波書店
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原発頼みは一炊の夢か-福島県双葉町が陥った財政難」葉上太郎岩波書店
『環境と公害』2010年WINTER 39巻3号「低炭素社会への選択―原子力か再生可能エネルギーか」「原子力施設安全審査システムへの疑問―変動地形学の視点から」渡辺満久岩波書店
『環境と公害』2010年WINTER 39巻3号「低炭素社会への選択―原子力か再生可能エネルギーか」「「世界の自然エネルギー革命に追いつけるか―新政権のもとでの環境エネルギー政策の行方」飯田哲也岩波書店
『科学』1999年1月号「動燃東海事故による放射性セシウムの関東平野への広がり」青山道夫・大原利眞・小村和久岩波書店
『科学』1997年10月号「原発震災-破滅を避けるために」石橋克彦岩波書店
放射線とは何か名越 智恵子・仲澤 和馬・河合 聡 著丸善
身近な放射線の知識  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください放射線医学総合研究所編, 佐々木康人著丸善
知っていますか?放射線の利用  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください岩崎民子丸善
知っていますか?医療と放射線 放射線の基礎から最先端の重粒子線治療まで  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください放射線医学総合研究所編,高橋千太郎・辻井 博彦・米倉義晴著丸善
リスク学用語小辞典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください日本リスク研究学会 編丸善
ストレス百科事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいGeorge Fink(チーフエディター)ストレス百科事典翻訳刊行委員会編,日本ストレス学会 編集協力丸善
応用心理学事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください日本応用心理学会 編丸善
ACP内科医のための「こころの 診かた」ここから始める!あなたの心療  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいRobert K.Schneider,MD・James L.Levenson,MD著 井出広幸・内藤宏監訳, PIPC研究会訳丸善
理科年表 平成23年版  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください国立天文台 編丸善
理科年表シリーズ マイ ファースト サイエンス よくわかる身のまわりの現象・物質の不思議  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください国立天文台 編丸善
元素の百科事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいJohn Emsley著 山崎昶訳丸善
月刊物理科学雑誌「パリティ」  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください編集長 大槻義彦丸善

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(更新日:2017/08/01)

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