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東日本大震災関連ブックリスト

(2016年11月名称変更: 旧名 原子力・放射能関連ブックリスト)

福島県立医科大学附属学術情報センター 図書館蔵書の中から東日本大震災関連ブックリストのものをリストアップしました。
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[図 書]   [雑 誌]   [無料公開] (版元により無料公開されている図書・雑誌)

[図 書]

*分類番号順
書  名 著者名 出版社 出版年
みんなで考える図書館の地震対策 : 減災へつなぐ 『みんなで考える図書館の地震対策』編集チーム編 日本図書館協会 2012.5
被災資料救助から考える資料保存 : 東日本大震災後の釜石市での文書レスキューを中心に : 第13回多摩デポ講座(2012・2・25)より (多摩デポブックレット:8) 青木睦著 共同保存図書館・多摩/けやき出版 (発売) 2013.11
正しいリスクの伝え方 : 放射能、風評被害、水、魚、お茶から牛肉まで 小島正美著 エネルギーフォーラム 2011.6
巨大事故の時代 (叢書・死の文化:6) 高木仁三郎著 弘文堂 1989.6
災害・危機と人間 (発達科学ハンドブック:7) 矢守克也, 前川あさ美責任編集 新曜社 2013.12
遺児における親との死別体験の影響と意義 : 病気遺児、自死遺児、そして震災遺児がたどる心的プロセス 倉西宏著 風間書房 2012.12
アインシュタインから原子力まで (20世紀の歴史:5. 科学・技術:上 1900〜45) トレヴァー・I・ウイリアムズ著/村上陽一郎監修/小林章夫監訳 平凡社 1992.6
「がんばらない」を生きる 鎌田實著 中央公論新社 2011.11
福島本 : 福島を愛してやまない今まで無かった街ラブ本 (エイムック:2704)
竢o版社 2013.11
までいの力 [正] 「までい」特別編成チーム企画編集 SAGA DESIGN SEEDS 2011.4-
東北力 : 絶対に復活するこれだけの強さ 東北をこよなく愛する会著 PHP研究所 2011.8
1984フクシマに生まれて (講談社文庫:[お117-1]) 大野更紗, 開沼博 [著] 講談社 2014.2
21世紀日本の選択 : エネルギー、エコロジー、エコノミーの調和を求めて 原子力安全システム研究所編/近藤次郎 [ほか] 著 ダイヤモンド社 1994.3
ふくしまに生きるふくしまを守る : 警察官と家族の手記 : fukushima
福島県警察互助会/福島民報社(発売) 2012.11
ヒロシマ、ナガサキ、フクシマ : 原子力を受け入れた日本 (ちくまプリマー新書:165) 田口ランディ著 筑摩書房 2011.9
復興と日本財政の針路 (叢書震災と社会) 高端正幸著 岩波書店 2012.11
共感の技法 : 福島県における足湯ボランティアの会話分析 西阪仰 [ほか] 著 勁草書房 2013.7
リスク・コミュニケーションとメディア : 社会調査論的アプローチ 福田充著 北樹出版 2010.4
リスク・コミュニケーション・トレーニング : ゲーミングによる体験型研修のススメ 吉川肇子編 ナカニシヤ出版 2012.1
ヒューマンエラーの心理学 : 医療・交通・原子力事故はなぜ起こるのか 大山正, 丸山康則編 麗沢大学出版会/廣池学園事業部 (発売) 2001.2
福祉施設の防災マニュアル作成ガイド : 現場で使える! : 事業継続計画(BCP)発想でレベルアップするマニュアルづくり・人づくり・組織づくり 鍵屋一監修・著/岡橋生幸著 東京都福祉保健財団 2012.11
介護の事業継続計画 : どうする、どうなる大規模災害地域包括ケア : business continuity plan 服部万里子, 須藤康夫編著 PILAR PRESS 2014.3
傾聴ボランティア体験記 ホールファミリーケア協会編 三省堂 2013.1
災害時における高齢者・障がい者支援に関する課題 : 東日本大震災から検証する 日本弁護士連合会高齢社会対策本部, 高齢者・障害者の権利に関する委員会編 あけび書房 2012.1
災害時の要介護者へのケア : いのちとくらしの尊厳を守るために 後藤真澄, 高橋美岐子編集 中央法規出版 2014.2
災害時の介護 : 介護施設が巻き込まれる5つの変化 鈴木俊文, 立花明彦編集 みらい 2014.3
あと少しの支援があれば : 東日本大震災障がい者の被災と避難の記録 中村雅彦著 ジアース教育新社 2012.2
原発震災、障害者は・・・ : 消えた被災者 青田由幸, 八幡隆司著 解放出版社 2014.7
そのとき、被災障害者は… : 取り残された人々の3・11 東北関東大震災障害者救援本部, いのちのことば社共編 いのちのことば社 2015.4
ともに、つなげ、ひろげる : 東日本大震災と私たち 全国障害者問題研究会編 全国障害者問題研究会出版部 2013.3
あなただからできる自然災害ボランティアABC (Nature Game Books. リーダー必携シリーズ:1) 日本ネイチャーゲーム協会編 ネイチャーゲーム研究所/星雲社 (発売) 2006.2
防災・減災の人間科学 : いのちを支える、現場に寄り添う (ワードマップ) 矢守克也, 渥美公秀編著/近藤誠司, 宮本匠著 新曜社 2011.1
Disaster communications in a changing media world 2nd ed (Butterworth-Heinemann homeland security series) George D. Haddow, Kim S. Haddow Butterworth-Heinemann, an imprint of Elsevier c2014
Disasters 2.0 : the application of social media systems for modern emergency management : hardback Adam Crowe/foreword by Dennis Mileti CRC Press, Taylor & Francis Group c2012
人は皆「自分だけは死なない」と思っている : 防災オンチの日本人 山村武彦著 宝島社 2005.3
仮設のトリセツ : もし、仮設住宅で暮らすことになったら 岩佐明彦著 主婦の友社 2012.3
検証被災者生活再建支援法 関西学院大学災害復興制度研究所被災者生活再建支援法効果検証研究会著 自然災害被災者支援促進連絡会 2014.3
危機管理マニュアル : どう伝え合うクライシスコミュニケーション 吉川肇子 [ほか] 著/イマジン自治情報センター編集 イマジン出版 2009.9
これなら住みたい仮設住宅16プラン 桑原あきら編著 書肆侃侃房 2011.11
巨大災害のリスク・コミュニケーション : 災害情報の新しいかたち 矢守克也著 ミネルヴァ書房 2013.9
リスク理論入門 : どれだけ安全なら充分なのか 瀬尾佳美著 中央経済社 2005.4
災害時における食と福祉 : 非常食・災害食に求められるもの 新潟大学地域連携フードサイエンスセンター編 光琳 2011.5
Social media in disaster response : how experience architects can build for participation : pbk (ATTW book series in technical and professional communication) by Liza Potts Routledge 2014
あの日からもずっと、福島・渡利で子育てしています 佐藤秀樹著 かもがわ出版 2013.6
あれからの日々を数えて : 東日本大震災・一年の記録 NHK取材班著 大月書店 2012.3
朝日新聞縮刷版東日本大震災 : 特別紙面集成2011.3.11?4.12 朝日新聞社著 朝日新聞社/朝日新聞出版 (発売) 2011.5
明日へ。 : 東北の息吹東日本大震災からの3年 : 2011-2014 榎並悦子著 朝日新聞出版 2014.5
明日へ : 東日本大震災命の記録 NHK東日本大震災プロジェクト著 NHK出版 2011.8
地図で読む東日本大震災 (Seibido mook. 今がわかる時代がわかる日本地図:別冊) 成美堂出版編集部編集 成美堂出版 2011.7
地域福祉から未来へ : 社協職員が向き合った3.11 : 宮城からのメッセージ 「地域福祉から未来へ」編集委員会編 全国コミュニティライフサポートセンター/筒井書房 (発売) 2012.3
鎮魂と抗い : 3・11後の人びと : 山本宗補フォトルポルタージュ 山本宗補著 彩流社 2012.9
「知恵と夢」の支援作品集 : 子どもが元気に育つまちづくり : 東日本大震災復興プラン国際提案競技 [こども環境学会] こども環境学会 2011.9
地域と職場で支える被災地支援 : 心理学にできること (心理学叢書) 安藤清志, 松井豊編 誠信書房 2016.6
伊達市3年の記録 : 東日本大震災・原発事故
伊達市 2014.6
The days after : 東日本大震災の記憶 石川梵著 飛鳥新社 2011.6
大震災・原発事故とメディア (放送レポート:別冊) メディア総合研究所, 放送レポート編集委員会編 大月書店 2011.7
できることをしよう。 : ぼくらが震災後に考えたこと 糸井重里, ほぼ日刊イトイ新聞著 新潮社 2011.12
ドキュメント東日本大震災 : 救助の最前線で Jレスキュー編集部編 イカロス出版 2011.9
福島民報縮刷版 : 東日本大震災特別編 : 2011年3月12日〜4月30日 : 激動の50日を追って 福島民報社編集 福島民報社 2011.6
ふくしま1年の記録 : 東日本大震災 原発事故 福島民報社編 福島民報社 2012.3
福島の1年 (2011.3.11〜2012.3.11) : 報道記録集 東日本大震災・原発事故 福島民友新聞社編 福島民友新聞社 2012..3
復興と支援の災害心理学 : 大震災から「なに」を学ぶか 藤森立男, 矢守克也編著 福村出版 2012.7
復興は人づくりから : 全国大学ボランティア教員15名による特別講義 いわて高等教育コンソーシアム編 いわて高等教育コンソーシアム事務局 2013.1
福島大学の支援知をもとにしたテキスト災害復興支援学 福島大学うつくしまふくしま未来支援センター編 八朔社 2014.3
復興への一年 (3.11 : 大震災・原発災害の記録 : 写真ルポルタージュ:2) 橋本紘二著 農山漁村文化協会 2012.2
ふるさとをあきらめない : フクシマ、25人の証言 和合亮一著 新潮社 2012.2
学者にできることは何か : 日本学術会議のとりくみを通して (叢書震災と社会) 広渡清吾著 岩波書店 2012.5
The Great East Japan Earthquake and tsunami : a photojournalistic account of the first 10 days of the disaster [translated by Tohoku Gakuin University Volunteer Station] Kahoku Shimpo Publishing 2011
はじめての福島学 開沼博著 イースト・プレス 2015.3
避難弱者 : あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか? : 2011.3.11 相川祐里奈 [著] 東洋経済新報社 2013.8
啓け! : 被災地へ命の道をつなげ 岩田やすてる著 コスモの本 2013.3
東日本大震災と福島原発事故 : 緊急出版 霜山龍志著 丸善書店札幌出版サービスセンター 2011.5
東日本大震災ぎふ支援の記録 岐阜新聞社報道本部東日本大震災取材班著 岐阜新聞社/岐阜新聞情報センター(出版室) (発売) 2011.9
東日本大震災 : 1か月の記録 : 2011年3月11日?4月11日 : 読売新聞特別縮刷版
読売新聞東京本社 2011.5
初任者用演習テキスト (東日本大震災・被災者支援のためのサポーターワークブック) 東北関東大震災・共同支援ネットワーク, 被災者支援ワークブック編集委員会編 全国コミュニティライフサポートセンター/筒井書房 (発売) 2011.1
東日本大震災 : 報道写真全記録2011.3.11-4.11 朝日新聞社, 朝日新聞出版著 朝日新聞出版 2011.4
東日本大震災 : 読売新聞報道写真集
読売新聞東京本社 2011.5
東日本大震災300日の記録 : 読売新聞記者が見つめた
読売新聞東京本社 2012.3
東日本大震災の復興に向けて : 火山災害から復興した島原からのメッセージ 高橋和雄編 古今書院 2012.1
東日本大震災 高齢者、障害者、子どもを支えた人たち [正] (災害時要援護者支援ブックレット:[1], 2)
東京都社会福祉協議会 2012.3-2013.3
東日本大震災東北学院1年の記録 : 2011.3.11-2012.3.11
東北学院法人事務局広報部広報課 2012.3
東日本大震災に伴う「都内避難者」のくらし今ひと
東京都社会福祉協議会(総務部企画担当) 2013.9
東日本大震災と東北学院 : After 3.11 東北学院東日本大震災アーカイブプロジェクト委員会編 東北学院/荒蝦夷 (発売) 2014.3
東日本大震災復興支援事業3ヵ年報告書
日本赤十字社 2014.8
東日本大震災からの復旧・復興と国際比較 福島大学国際災害復興学研究チーム編著 八朔社 2014.5
東日本大震災 2011.3.11.2.46pm 宮城 [1]
テクニカルスタッフ [2011]-
東日本大震災自衛隊・アメリカ軍全記録 : 独占取材トモダチ作戦密着ルポ (Hobby Japan mook:406)
ホビージャパン 2011.8
東日本大震災3・11の記憶 西郷村住民生活課編 西郷村 2012.11
東日本大震災 : 特別報道写真集
共同通信社 2011.4
東日本大震災全記録 : 被災地からの報告
河北新報社/河北新報出版センター (発売) 2011.8
東日本大震災の記録 : 破壊・絆・甦生 (北里大学農医連携学術叢書:第10号) 陽捷行, 緒方武比古, 古矢鉄矢編著 養賢堂 2012.3
東日本大震災津波 : 岩手県防災危機管理監の150日 越野修三著 ぎょうせい 2012.7
東日本大震災からの日本再生 伊藤滋, 尾島俊雄監修 中央公論新社 2011.6
東日本大震災検証3・11 (いばらきBOOKS:11) 茨城新聞社編集局編 茨城新聞社 2012.3
東日本大震災と福島第一原子力発電所事故への対応 : 工学部1095日間の記録 : 2011→2013 3.11記録集編集委員会編 日本大学工学部 2014.8
東日本大震災救援対策本部ニュース 第1集 生きぬくために闘う!東日本大震災救援対策本部編集 アール企画/星雲社 (発売) 2011.10-
東日本大震災 高齢者、障害者、子どもを支えた人たち 続 (災害時要援護者支援ブックレット:[1], 2)
東京都社会福祉協議会 2012.3-2013.3
生きている生きてゆく : ビッグパレットふくしま避難所記 「ビッグパレットふくしま避難所記」刊行委員会編集 「ビッグパレットふくしま避難所記」刊行委員会/アム・プロモーション (発売) 2011.9
生きる : 東日本大震災から一年 日本写真家協会編著 新潮社 2012.2
いま福島で考える : 震災・原発問題と社会科学の責任 後藤康夫, 森岡孝二, 八木紀一郎編 桜井書店 2012.1
医療と福祉 (今を生きる : 東日本大震災から明日へ!復興と再生への提言:4) 久道茂, 鴨池治編 東北大学出版会 2013.2
遺体 : 震災、津波の果てに 石井光太著 新潮社 2011.1
いわき市・東日本大震災の証言と記録 いわき市行政経営部広報広聴課および『いわき市・東日本大震災の証言と記録』プロジェクトチーム企画・編集 いわき市 2013.3
The Japan Times special report 3.11 : a chronicle of events following the Great East Japan Earthquake ジャパンタイムズ編 ジャパンタイムズ 2011.6
実証・仮設住宅 : 東日本大震災の現場から 大水敏弘著 学芸出版社 2013.9
過去、現在から未来へ (震災からの教育復興) 国立教育政策研究所監修 悠光堂 2012.1
河北新報特別縮刷版 : 3・11東日本大震災1カ月の記録 : 2011・3・11-4・11紙面集成 河北新報社編 竹書房 2011.6
検証東日本大震災 関西大学社会安全学部編 ミネルヴァ書房 2012.2
記憶と記録 : 311まるごとアーカイブス (叢書震災と社会) 長坂俊成著 岩波書店 2012.4
記者たちは海に向かった : 津波と放射能と福島民友新聞 門田隆将著 KADOKAWA 2014.3
希望 : 命のメッセージ 鎌田實, 佐藤真紀著 東京書籍 2011.9
企業と震災 : 結び目が生んだ25のストーリー 日本財団編 木楽舎 2012.11
心のおくりびと東日本大震災復元納棺師 : 思い出が動きだす日 (ノンフイクション知られざる世界) 今西乃子著/浜田一男写真 金の星社 2011.12
心をつなぐニュース : 東日本大震災 池上彰, 文藝春秋編 文藝春秋 2011.6
厚生労働統計で知る東日本大震災の実状 吉田浩編著 統計研究会 2014.3
クロネコの恩返し 日経BPビジョナリー経営研究所編 日経BP社/日経BPマーケティング (発売) 2013.9
クロニクルFukushima 大友良英著/宇川直宏 [ほか] 共著 青土社 2011.1
メディアは大震災・原発事故をどう語ったか : 報道・ネット・ドキュメンタリーを検証する 遠藤薫著 東京電機大学出版局 2012.3
未曾有と想定外 : 東日本大震災に学ぶ (講談社現代新書:2117) 畑村洋太郎著 講談社 2011.7
M9.0東日本大震災 : ふくしまの30日 : 2011年3月11日午後2時46分 福島民報社編集 福島民報社 2011.4
Natural disaster and nuclear crisis in Japan : response and recovery after Japan's 3/11 : pbk (The Nissan Institute/Routledge Japanese studies series) edited by Jeff Kingston Routledge 2012
日本人の底力 : 東日本大震災1年の全記録 産経新聞社著 産経新聞出版 2012.3
おもかげ復元師の震災絵日記 笹原留似子著 ポプラ社 2012.8
おもかげ復元師 笹原留似子著 ポプラ社 2012.8
ラジオ福島の300日 片瀬京子, ラジオ福島著 毎日新聞社 2012.3
歴史としての東日本大震災 : 口碑伝承をおろそかにするなかれ 岩本由輝編/岩本由輝 [ほか] 執筆 刀水書房 2013.1
6枚の壁新聞 : 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録 (角川SSC新書:130) 石巻日日新聞社編 角川マガジンズ/角川グループパブリッシング (発売) 2011.7
3・11からの軌跡 : 写真記録|東日本大震災 毎日新聞社著 毎日新聞社 2012.3
3.11大震災の記録 : 中央省庁・被災自治体・各士業等の対応 震災対応セミナー実行委員会編 民事法研究会 2012.7
3・11から考える「この国のかたち」 : 東北学を再建する (新潮選書) 赤坂憲雄著 新潮社 2012.9
311情報学 : メディアは何をどう伝えたか (叢書震災と社会) 高野明彦, 吉見俊哉, 三浦伸也著 岩波書店 2012.8
3・11からの挑戦 学校法人昌平黌他 財界21 2013.2
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 震災篇 山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編 日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売) 2013.7-2014.1
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 原発事故篇 山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編 日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売) 2013.7-2014.1
3.11の記録 : 東日本大震災資料総覧 テレビ特集番組篇 山田健太, 野口武悟編集代表/「3.11の記録」刊行委員会編 日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売) 2013.7-2014.1
3・11を超えて : 夕刊コラムのみた東日本大震災 河北新報社論説委員会編 無明舎出版 2011.11
3・11大震災・福島原発を海外メディアはどう報じたか (The Japan Timesニュースダイジェスト:臨時増刊号 2011.8) エリック・ジョンストン著/[小川貴宏訳] ジャパンタイムズ 2011.9
再起 宮嶋茂樹著 KKベストセラーズ 2011.8
生と死を巡って : 未来を祀るふくしまを祀る 和合亮一著 イースト・プレス 2016.3
シャッター商店街と線量計 : 大友良英のノイズ原論 大友良英著 青土社 2012.12
写真記録東日本大震災 : 3・11から100日 毎日新聞社著 毎日新聞社 2011.7
証言記録東日本大震災 [1] NHK東日本大震災プロジェクト著 NHK出版 2013.2-2014.2
証言記録東日本大震災 2 NHK東日本大震災プロジェクト著 NHK出版 2013.2-2014.2
震災1年全記録 : 大津波、原発事故、復興への歩み 朝日新聞社, 朝日新聞出版著 朝日新聞出版 2012.2
震災復興 : 日本経済の記録 日本経済新聞社編 日本経済新聞出版社 2012.2
しなやかな社会への試練 : 東日本大震災を乗り越える 京大・NTTリジリエンス共同研究グループ著 日経BPコンサルティング/日経BPマーケティング (発売) 2012.3
震災とヒューマニズム : 3・11後の破局をめぐって 日仏会館・フランス国立日本研究センター編/岩澤雅利, 園山千晶訳 明石書店 2013.5
震災 原発事故から3年の記録 福島民報社[編] 福島民報社 2014.5
震災ビッグデータ : 可視化された「3・11の真実」「復興の鍵」「次世代防災」 阿部博史, NHKスペシャル「震災ビッグデータ」制作班編 NHK出版 2014.5
震災日録 : 記憶を記録する (岩波新書:新赤版 1412) 森まゆみ著 岩波書店 2013.2
新聞は大震災を正しく伝えたか : 学生たちの紙面分析 (早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える:018) 花田達朗, 教育学部花田ゼミ編著 早稲田大学出版部 2012.5
それでも飯舘村はそこにある : 村出身記者が見つめた故郷の5年 大渡美咲著 産経新聞出版/日本工業新聞社 (発売) 2016.3
The Japan Times special report 3.11 one year on : a chronicle of Japan's road to recovery ジャパンタイムズ編 ジャパンタイムズ 2012.4
統計と地図でみる東日本大震災被災市町村のすがた 衞藤英達著 日本統計協会 2012.3
「東北」再生 赤坂憲雄著 : 小熊英二著 : 山内明美著 イースト・プレス 2011.7
津波から生き残る : その時までに知ってほしいこと 土木学会津波研究小委員会編 土木学会/丸善 (発売) 2009.11
津波災害 : 減災社会を築く (岩波新書:新赤版 1286) 河田惠昭著 岩波書店 2010.12
「つなみ」の子どもたち : 作文に書かれなかった物語 森健著 文藝春秋 2011.12
つなみ : 被災地の子どもたちの作文集 : 完全版 森健編 文藝春秋 2012.6
津波の夜に : 3・11の記憶 大西暢夫著 小学館 2013.2
津波の墓標 石井光太著 徳間書店 2013.1
呼び覚まされる霊性の震災学 : 3.11生と死のはざまで 東北学院大学震災の記録プロジェクト金菱清(ゼミナール)編 新曜社 2016.1
雪とパイナップル 鎌田実著 集英社 2004.6
大震災と子どもの貧困白書 「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワーク編 かもがわ出版 2012.3
福島の子ども保養 : 協同の力で被災した親子に笑顔を 西村一郎著 合同出版 2014.3
3・11被災地子ども白書 大橋雄介著 明石書店 2011.12
発達障害児者の防災ハンドブック : いのちと生活を守る福祉避難所を 新井英靖 [ほか] 編著 クリエイツかもがわ 2012.7
重症児者の防災ハンドブック : 3.11を生きぬいた重い障がいのある子どもたち 田中総一郎, 菅井裕行, 武山裕一編著 クリエイツかもがわ 2012.4
プロボノ : 新しい社会貢献新しい働き方 嵯峨生馬著 勁草書房 2011.4
「ふくしま」の子どもたちとともに歩むスクールソーシャルワーカー : 学校・家庭・地域をつなぐ 鈴木庸裕編著 ミネルヴァ書房 2012.5
震災復興が問いかける子どもたちのしあわせ : 地域の再生と学校ソーシャルワーク 鈴木庸裕編著 ミネルヴァ書房 2013.7
それでもいまは、真っ白な帆を上げよう : 3.11東日本大震災後に発信された、学長からの感動メッセージ 旺文社編 旺文社 2011.6
東日本大震災と特別支援教育 : 共生社会にむけた防災教育を 田中真理, 川住隆一, 菅井裕行編著 慶應義塾大学出版会 2016.3
東日本大震災自衛隊救援活動日誌 : 東北地方太平洋沖地震の現場から 須藤彰著 扶桑社 2011.7
脱原発へ歩みだす 1 (高木仁三郎著作集:1-2) 高木仁三郎著 七つ森書館 2002.1-2002.11
子どもたちの未来 (高木仁三郎著作集:11) 高木仁三郎著 七つ森書館 2002.7
プルートーンの火 (高木仁三郎著作集:4) 高木仁三郎著 七つ森書館 2001.1
市民科学者として生きる 1 (高木仁三郎著作集:7) 高木仁三郎著 七つ森書館 2002.3
リスク・リテラシーが身につく統計的思考法 : 初歩からベイズ推定まで (ハヤカワ文庫:NF363. 「数理を愉しむ」シリーズ) ゲルト・ギーゲレンツァー著/吉田利子訳 早川書房 2010.2
放射能 (物理学古典論文叢書:7) 物理学史研究刊行会編 東海大学出版会 1970.3
放射線 : その線量, 影響, リスク 国連環境計画(UNEP)編/吉澤康雄, 草間朋子訳 同文書院 1988.7
放射線ものがたり (ポピュラーサイエンス) 森内和之著 裳華房 1996.1
放射線と放射能 : 宇宙・地球環境におけるその存在と働き Ivan G. Draganic, Zorica D. Draganic, Jean-Pierre Adloff 共著/松浦辰男 [ほか] 訳 学会出版センター 1996.5
放射線ものがたり (ポピュラーサイエンス) 森内和之著 裳華房 1996.1
放射線と放射能 : 宇宙・地球環境におけるその存在と働き Ivan G. Dragani?, Zorica D. Dragani?, Jean-Pierre Adloff 共著/松浦辰男 [ほか] 訳 学会出版センター 1996.5
核と放射線の物理 : 放射線医学と防護のための基礎科学 (高田純の放射線防護学入門シリーズ) 高田純著 医療科学社 2006.4
原子炉 (実験物理学講座:29) 伏見康治責任編集 共立出版 1972.3
原子力ハンドブック
オーム社 1976
原子炉の理論 S.グラストン, M.C.エドランド共著/伏見康治, 大塚益比古共訳 みすず書房 1955.2
統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方 : オープンデータ+QGIS 朝日孝輔[ほか]著 技術評論社 2014.12
東日本大震災津波詳細地図 改訂保存版 原口強, 岩松暉著 古今書院 2013.1
放射線生物学 : 物理的基礎理論から医療・防護まで J・キーファー著/大山ハルミ[ほか]訳 シュプリンガー・フェアラーク東京 1993.2
巨大津波は生態系をどう変えたか : 生きものたちの東日本大震災 (ブルーバックス:B-1767) 永幡嘉之著 講談社 2012.4
放射線生物学 : 放射線と人間とのかかわり合い 菱田豊彦著 丸善プラネット/丸善 (発売) 1998.4
放射線生物学 改訂版 (放射線双書) 北畠隆, 森田皓三著 通商産業研究社 1975.9
放射線生物学ノート : 放射線にたずさわる医師・技師のために 小須田茂著 文光堂 1996.8
放射線生物学 山口彦之著 裳華房 1995.12
“放射能"は怖いのか : 放射線生物学の基礎 (文春新書:177) 佐藤満彦著 文藝春秋 2001.6
「生き物はどのようにして放射線に立ち向かうのか : DNA損傷応答と適応応答」 (NIRS:M-222) (放医研シンポジウムシリーズ. 放射線防護研究センターシンポジウム:第3回) 根井充編 放射線医学総合研究所 2009.3
震災後の自然とどうつきあうか (叢書震災と社会) 鷲谷いづみ著 岩波書店 2012.5
放射線および環境化学物質による発がん : 本当に微量でも危険なのか? 佐渡敏彦, 福島昭治, 甲斐倫明編著 医療科学社 2005.12
職業・環境がんの疫学 : 低レベル曝露でのリスク評価 岸玲子監修・執筆/村田紀 [ほか] 執筆 篠原出版新社 2004.2
あなたと患者のための放射線防護Q&A 草間朋子著 医療科学社 1996.1
Diagnostic Radiology Physics : a handbook for teachers and students
International Atomic Energy Agency c2014
外部被ばくモニタリング 日本アイソトープ協会編 日本アイソトープ協会 1986.12
人は放射線になぜ弱いか : 少しの放射線は心配無用 第3版 (ブルーバックス:B-1238) 近藤宗平著 講談社 1998.12
放射線防護マニュアル : 安全な放射線診断・治療を求めて 草間朋子著 日本医事新報社 1998.4
放射線カウンセリング・ステップONE 日本放射線カウンセリング学会編/柏田陽子 [ほか] 執筆 日本放射線技師会出版会 2005.12
イラストでみる「放射線って大丈夫?」 : 患者さん・妊婦さんの疑問にどう答えるか 日本放射線公衆安全学会編集 文光堂 2011.1
医療人のための放射線防護学 (高田純の放射線防護学入門シリーズ) 高田純著 医療科学社 2008.3
Nuclear medicine physics : a handbook for teachers and students D.L. Bailey ... [et al.], technical editors/endorsed by American Association of Physicists in Medicine ... [et al.] International Atomic Energy Agency 2014
Quantitative nuclear medicine imaging : concepts, requirements and methods (IAEA human health reports:no. 9)
International Atomic Energy Agency 2014
Roles and responsibilities, and education and training requirements for clinically qualified medical physicists (IAEA human health series:no. 25)
International Atomic Energy Agency 2013
海産生物汚染機構の動的解析 (放医研環境セミナー・シリーズ:no.14) 上田泰司編 放射線医学総合研究所 1988.11
環境と公衆の安全のためのアプローチ : 放射性核種の生態系移行・代謝・線量推定 (放医研環境セミナーシリーズ:no. 20) 岩倉哲男,中島敏行編 放射線医学総合研究所 1993.3
緊急時における線量評価と安全への対応 (放医研環境セミナーシリーズ:no. 21) (NIRS:M-98) 中島敏行編 放射線医学総合研究所 1994.3
アイソトープ便覧 新版 日本放射性同位元素協会編 丸善 1970.1
放射線事故の緊急医療 : RI使用施設から原発サイト 中尾勇編 ソフトサイエンス社 1986.2
被曝・日本人の生活と放射線 菅原努編 マグブロス出版 1984.8
ボランティアナースが綴る東日本大震災 : ドキュメント 全国訪問ボランティアナースの会キャンナス編 三省堂 2012.2
被災者を救え! : 災害看護師奮闘記 矢嶋和江著 文芸社 2013.3
事例を通して学ぶ避難所・仮設住宅の看護ケア 黒田裕子, 神崎初美著 日本看護協会出版会 2012.7
ナース発東日本大震災レポート : ルポ・そのとき看護は 日本看護協会出版会編集部編 日本看護協会出版会 2011.9
幸せをつくる、ナースの私にできること : 3・11東日本大震災看護師3770人を被災地へ 石井美恵子著 廣済堂出版 2013.3
3.11東日本大震災看護管理者の判断と行動 : 患者・スタッフをどう守ったか 変化する災害対策への実践的指針! 山崎達枝監修 日総研出版 2011.1
調査報告チェルノブイリ被害の全貌 アレクセイ・V・ヤブロコフ [ほか著]/チェルノブイリ被害実態レポート翻訳チーム訳 岩波書店 2013.4
Chernobyl : message for the 21st century : proceedings of the Sixth Chernobyl Sasakawa Medical Cooperation Symposium held in Moscow, Russia, 30-31 May 2001 (International congress series:no. 1234) editors, Shunichi Yamashita ... [et al.] Elsevier 2002
チェルノブイリ診療記 : 福島原発事故への黙示 新版 (新潮文庫:9240, す-25-1) 菅谷昭著 新潮社 2011.7
チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害 : 科学的データは何を示している 核戦争防止国際医師会議ドイツ支部著/松崎道幸監訳 合同出版 2012.3
低線量汚染地域からの報告 : チェルノブイリ26年後の健康被害 馬場朝子, 山内太郎著 NHK出版 2012.9
Effects of low-level radiation for residents near Semipalatinsk nuclear test site : proceedings of the Second Hiroshima International Symposium, Hiroshima, July 23-25, 1996 Edited by M. Hoshi ... [et al.] Research Institute for Radiation Biology and Medicine, Hiroshima University [1997]
FMU-IAEA international academic conference : conference program : radiation, health, and population the multiple dimensions of post-fukushima disaster recovery
[FMU-IAEA international academic conference] [2014.7]
福島原発事故 : 内部被ばくの真実 柴田義貞編 長崎大学グローバルCOEプログラム放射線健康リスク制御国際戦略拠点 2012.3
福島原発事故県民健康管理調査の闇 (岩波新書:新赤版 1442) 日野行介著 岩波書店 2013.9
原子力災害に学ぶ放射線の健康影響とその対策 長瀧重信著 丸善出版 2012.1
原爆放射線の人体影響 改訂第2版 放射線被曝者医療国際協力推進協議会編 文光堂 2012.3
被曝治療83日間の記録 : 東海村臨界事故 NHK取材班著 岩波書店 2002.1
本当のところを教えて!放射線のリスク : 放射線影響研究者からのメッセージ 日本放射線影響学会編 医療科学社 2015.1
放射線健康科学 草間朋子, 甲斐倫明, 伴信彦共著 杏林書院 1995.5
放射線被ばくによる健康影響とリスク評価 : 欧州放射線リスク委員会(ECRR)2010年勧告 欧州放射線リスク委員会(ECRR)編 明石書店 2011.11
放射能と健康被害20のエビデンス 岡田正彦著 日本評論社 2011.11
放射能汚染ほんとうの影響を考える : フクシマとチェルノブイリから何を学ぶか (DOJIN選書:40) 浦島充佳著 化学同人 2011.7
放射線心身症? : 福島原発放射線より日常にあるはるかに恐ろしいもの (医療科学新書) 加藤直哉著 医療科学社 2011.1
放射性セシウムが人体に与える医学的生物学的影響 : チェルノブイリ原発事故被曝の病理データ ユーリ・I・バンダジェフスキー著/久保田護訳 合同出版 2011.12
放射線リスクコミュニケーション : 健康影響を正しく理解するために 柴田義貞編集 長崎大学グローバルCOEプログラム放射線健康リスク制御国際戦略拠点 2012.3
放射線と健康 (岩波新書:新赤版 745) 舘野之男著 岩波書店 2001.8
放射線と健康 (岩波新書:新赤版 745) 舘野之男著 岩波書店 2001.8
放射線災害と医療 : 福島原発事故では何ができて何ができなかったのか (Mook医療科学:No.5) 放射線事故医療研究会編 医療科学社 2012.3
放射線は本当に微量でも危険なのか? : 直線しきい値なし(LNT)仮説について考える 佐渡敏彦著 医療科学社 2012.4
放射線の科学 : 生体影響および防御と除去 小澤俊彦, 安西和紀, 松本謙一郎著 東京化学同人 2012.11
放射線災害と向き合って : 福島に生きる医療者からのメッセージ (ライフサイエンス選書) 福島県立医科大学附属病院被ばく医療班(現放射線災害医療センター)編 ライフサイエンス出版 2013.5
放射線医が語る福島で起こっている本当のこと (ベスト新書:448) 中川恵一著 ベストセラーズ 2014.9
放射線被ばくへの不安を軽減するために : 医療従事者のためのカウンセリングハンドブック : 3.11.南相馬における医療支援活動の記録 千代豪昭編著 メディカルドゥ 2014.5
放射能と人体 : 細胞・分子レベルからみた放射線被曝 (ブルーバックス:B-1859) 落合栄一郎著 講談社 2014.3
放射線被曝の理科・社会 : 四年目の『福島の真実』 児玉一八, 清水修二, 野口邦和著 かもがわ出版 2014.12
放射線の基礎知識と健康影響 : 図説ハンドブック 平成26年度版(改訂版) (放射線による健康影響等に関する統一的な基礎資料:第1編) 放射線医学総合研究所[編] 環境省放射線健康管理担当参事官室 2015.7
福島原発事故対応から見えてきたキーワード (Mook医療科学:No.6. 放射線災害と医療:II) 放射線事故医療研究会編 医療科学社 2013.2
人体内放射能の除去技術 : 挙動と除染のメカニズム 青木芳朗, 渡利一夫編 講談社 1996.1
緊急被ばく医療テキスト 青木芳朗 [ほか] 編 医療科学社 2004.12
水俣病と原爆症の経験をふまえて (水俣の教訓を福島へ:[1]) 原爆症認定訴訟熊本弁護団編著 花伝社/共栄書房 (発売) 2011.8
すべての原発被害の全面賠償を (水俣の教訓を福島へ:pt. 2) 原爆症認定訴訟熊本弁護団編/萩野晃也 [ほか] 著 花伝社/共栄書房 (発売) 2012.1
内部被曝の脅威 : 原爆から劣化ウラン弾まで (ちくま新書:541) 肥田舜太郎, 鎌仲ひとみ著 筑摩書房 2005.6
A new challenge of radiation health risk management : proceedings of the 6th International Symposium of Nagasaki University Global COE Program "Global Strategic Center for Radiation Health Risk Control" Nakashima M ... [et al.] (eds.) Nagasaki Newspaper Publish 2012
21世紀のヒバクシャ : 世界のヒバクシャと放射線障害研究の最前線 (長崎新聞新書:022) 長崎・ヒバクシャ医療国際協力会編著 長崎新聞社 2011.3
人間と放射線 : 医療用X線から原発まで 新装版 ジョン・W.ゴフマン著/伊藤昭好[ほか]訳 明石書店 2011.9
人間と環境への低レベル放射能の脅威 : 福島原発放射能汚染を考えるために ラルフ・グロイブ, アーネスト・スターングラス著/肥田舜太郎, 竹野内真理訳 あけび書房 2011.6
Radiation and humankind : proceedings of the First Nagasaki Symposium of International Consortium for Medical Care of Hibakusha and Radiation Life Science, Nagasaki, Japan, 21-22 February 2003 (International congress series:1258) editors, Yoshisada Shibata ... [et al.] Elsevier 2003
Radiation risk perspectives : proceedings of the Second Nagasaki Symposium of International Consortium for Medical Care of Hibakusha and Radiation Life Science, Nagasaki, Japan, 26-27 July 2006 1st ed (International congress series:no. 1299) editors, Yoshisada Shibata ... [et al.] Elsevier 2007
Radiation health risk sciences : proceedings of the first International Symposium of the Nagasaki University Global COE Program "Global Strategic Center for Radiation Health Risk Control" M. Nakashima ... [et al.] (eds.) Springer c2009
専門家が答える暮らしの放射線Q&A 日本保健物理学会「暮らしの放射線Q&A活動委員会」著 朝日出版社 2013.7
正しい被曝医療Q&A50 鈴木元編著 診断と治療社 2012.1
低線量被曝のモラル 一ノ瀬正樹共編著 : 伊東乾共編著 : 影浦峡共編著 : 児玉龍彦共編著 : 島薗進共編著 : 中川恵一共編著 河出書房新社 2012.2
低線量放射線被曝 : チェルノブイリから福島へ (叢書震災と社会) 今中哲二著 岩波書店 2012.1
虎の巻低線量放射線と健康影響 : 先生、放射線を浴びても大丈夫?と聞かれたら 放射線医学総合研究所編著 医療科学社 2007.7
虎の巻低線量放射線と健康影響 : 先生、放射線を浴びても大丈夫?と聞かれたら 改訂版 放射線医学総合研究所編著 医療科学社 2012.11
WHO屋内ラドンハンドブック : 公衆衛生の観点から (NIRS:M-275) 放射線医学総合研究所編 放射線医学総合研究所 2015.3
図説基礎からわかる被曝医療ガイド 箱崎幸也, 作田英成, 田村泰治著 日経メディカル開発/日経BPマーケティング (発売) 2011.8
放射線健康管理学 吉沢康雄著 東京大学出版会 1984.3
回復するちから : 震災という逆境からのレジリエンス 熊谷一朗著 星和書店 2016.1
3・11後に心のフタが壊れてしまった人たち : 「疑似被災」という病 堀之内高久著 産經新聞出版/日本工業新聞社 (発売) 2011.9
災害列島に生きる : ストレス障害と「こころのケア」 (最先端医療の現場から) 菅原誠著/島内晴美インタビュー 平凡社 2011.11
震災心理社会支援ガイドブック : 東日本大震災における現地基幹大学を中心にした実践から学ぶ 長谷川啓三, 若島孔文編 金子書房 2013.12
被災地の子どもの心に寄り添う : 臨床心理学からのアドバイス (早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える:012) 本田恵子編著 早稲田大学出版部 2012.4
郡山物語 : 未来を生きる世代よ!震災後子どものケアプロジェクト 菊池信太郎 [ほか] 編 福村出版 2014.3
災害・事件後の子どもの心理支援 : システムの構築と実践の指針 冨永良喜著 創元社 2014.3
Stable isotope technique to assess intake of human milk in breastfed infants (IAEA human health series:no. 7)
International Atomic Energy Agency 2010
Radiation oncology physics : a handbook for teachers and students editor E. B. Podgorsak/sponsored by IAEA ... [et al.] International Atomic Energy Agency c2005
災害医療と耳鼻咽喉科 : 共有すべき記憶2011.3.11 日本耳鼻咽喉科学会福島県地方部会, 福島県耳鼻咽喉科医会[編] 日本耳鼻咽喉科学会福島県地方部会 : 福島県耳鼻咽喉科医会 2012.1
「病院」が東北を救う日 (講談社+α新書:549-2C) 北原茂実〔著〕 講談社 2011.11
生活環境におけるラドン濃度とそのリスク (放医研環境セミナー・シリーズ:no.15) 小林定喜,完倉孝子編 放射線医学総合研究所 1989.3
環境モニタリングの今日的意義 (放医研環境セミナーシリーズ:no.17) 岩倉哲男,稲葉次郎編 実業公報社 1991.8
粒子状物質の吸入とその生物作用の発現機構 (放医研シンポジウムシリーズ:no.21) (NIRS:M-78) 松岡理[ほか]編 放射線医学総合研究所 1991.3
「安全な食べもの」ってなんだろう? : 放射線と食品のリスクを考える 畝山智香子著 日本評論社 2011.1
自分と子どもを放射能から守るには : 今日からできる!キッチンでできる!チェルノブイリからのアドバイス : 日本語版特別編集 ウラジーミル・バベンコ, ベルラド放射能安全研究所著/辰巳雅子訳 世界文化社 2011.9
これでも食べる?放射線照射食品 : 検証、日本のジャガイモから輸入食品70種まで : テーマ食べ物 (「ちいさい・おおきい・よわい・つよい」ブックレット:12) 里見宏著 ジャパンマシニスト社 2000.3
原典放射線障害 : 1896年-1944年の資料から 舘野之男訳編 東京大学出版会 1988.3
放射線衛生学 改訂版 飯田博美著 マグブロス出版 1989.4
AMDA被災地へ! : 東日本大震災国際緊急医療NGOの活動記録と提言 菅波茂編著 小学館スクウェア 2011.12
あの日から起こったこと : 大地震・原発禍にさらされた医療者たちの記録 はる書房編集部編/星野美穂, 椎崎亮子, 大根健一構成 はる書房 2013.3
Chernobyl ten years on radiological and health impact Reprint an appraisal by the NEA Committee on Radiation Protection and Public Health Nuclear Energy Agency : Organisation for Economic Co-operation and Development c1996
Fukushima いのちの最前線 : 東日本大震災の活動記録集 福島県立医科大学 [編] 福島県立医科大学 2012.12
Fukushima いのちの最前線 : 東日本大震災の活動記録集 福島県立医科大学 [編] 福島県立医科大学 2012.12
Fukushima lives on the line : a compendium of reports from the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami [edited by] Fukushima Medical University Fukushima Medical University 2013.2
Fukushima lives on the line : a compendium of reports from the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami [edited by] Fukushima Medical University Fukushima Medical University 2013.2
福島原発22キロ高野病院奮戦記 : がんばってるね!じむちょー 井上能行著 東京新聞 2014.3
原発に一番近い病院 小鷹昌明著 中外医学社 2013.1
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信 安村誠司編 南山堂 2014.1
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信 安村誠司編 南山堂 2014.1
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信 安村誠司編 南山堂 2014.1
原子力災害の公衆衛生 : 福島からの発信 安村誠司編 南山堂 2014.1
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被災者に寄りそう医療 : 震災最前線の絆 稲光宏子著/全日本民主医療機関連合会監修 新日本出版社 2011.11
東日本大震災石巻災害医療の全記録 : 「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7ヵ月 (ブルーバックス:B-1758) 石井正著 講談社 2012.2
東日本大震災石巻災害医療の全記録 : 「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7ヵ月 (ブルーバックス:B-1758) 石井正著 講談社 2012.2
東日本大震災医療と介護に何が起こったのか : 震災関連死を減らすために (PHNブックレット:12) 上田耕蔵著/全国保健師活動研究会企画・編集 萌文社 2012.7
東日本大震災における保健医療救護活動の記録と教訓 上原鳴夫編著 じほう 2012.12
東日本大震災記録集 : 2011.3.11 [福島県医師会編] 福島県医師会 2013.9
東日本大震災原発災害と被災地の保健師活動 : 3.11ドキュメント (PHNブックレット:13) 臼井玲子ほか著 萌文社 2012.12
東日本大震災における医療・健康支援 : 男女共同参画の視点から 女性と健康ネットワーク編 女性と健康ネットワーク/JRC (発売) 2013.2
東日本大震災で亡くなられた方々 遭われた方々に捧ぐ : 一医療法人とその仲間たちの被災地支援の記録 : 防災用・ボランティア用資料 秀峰会編 秀峰会 2014.3
東日本大震災の記録 : 2011.3.11
済生会川俣地域ケアセンター 2014.1
東日本大震災 : 福島の記録 日本赤十字社福島県支部 日本赤十字社福島県支部 2015.3
東日本大震災レポート 山形大学医学部・医学部附属病院編 山形大学医学部・医学部附属病院 2012.3
保健師のための被災支援「保健事例」ガイドブック 石井苗子監修 母子保健事業団 2012.4
いのちを守る : 東日本大震災・南三陸町における医療の記録 西澤匡史, 杉本勝彦, 鵜飼卓編著 へるす出版 2012.2
石巻赤十字病院の100日間 : 東日本大震災医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録 石巻赤十字病院, 由井りょう子著 小学館 2011.1
石巻赤十字病院、気仙沼市立病院、東北大学病院が救った命 : 東日本大震災医師たちの奇跡の744時間 石丸かずみ取材・文 アスペクト 2011.9
石巻赤十字病院の100日間 : 東日本大震災医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録 石巻赤十字病院, 由井りょう子著 小学館 2011.1
医師たちの証言 : 福島第一原子力発電所事故の医療対応記録 谷川攻一, 王子野麻代編著 へるす出版 2013.7
双葉・鹿島そして未来へ (JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集) JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集編集プロジェクト編 福島県厚生農業協同組合連合会 2012.3
白河・塙・高田・坂下 (JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集) JA福島厚生連東日本大震災・原発事故記録集プロジェクト編 福島県厚生農業協同組合連合会 2012.9
強絆復興 : 東日本大震災対応の記録 2011.3.11 [本編] 東日本大震災対応記録誌編集委員会編 岩手県医師会 2014.6
強絆復興 : 東日本大震災対応の記録 2011.3.11 資料編 東日本大震災対応記録誌編集委員会編 岩手県医師会 2014.6
救命 : 東日本大震災、医師たちの奮闘 海堂尊監修 新潮社 2011.8
南相馬10日間の救命医療 : 津波・原発災害と闘った医師の記録 太田圭祐著 時事通信出版局/時事通信社(発売) 2011.12
南三陸町・巨大津波から生き残った地元開業医の十二カ月 本田剛彦著 創栄出版/星雲社 (発売) 2012.4
なぜ院長は「逃亡犯」にされたのか : 見捨てられた原発直下「双葉病院」恐怖の7日間 森功著 講談社 2012.3
2011.3.11東日本大震災 : 東北6県血液センターからの報告. 震災に備える血液事業 東北管内赤十字血液センター被災記録合同編集委員会編 日本赤十字社東北ブロック血液センター 2012.8
岡山県心のケアチーム「雪風」活動記録 : 東日本大震災支援2011/3〜2012/3
岡山県精神科医会 2013.3
大槌町保健師による全戸家庭訪問と被災地復興 : 東日本大震災後の健康調査から見えてきたこと 村嶋幸代, 鈴木るり子, 岡本玲子編著 明石書店 2012.3
大槌町保健師による全戸家庭訪問と被災地復興 : 東日本大震災後の健康調査から見えてきたこと 村嶋幸代, 鈴木るり子, 岡本玲子編著 明石書店 2012.3
3.11の記録 : 震災が問いかけるコミュニティの医療 (食べる-生きる力を支える : 歯科医師会からの提言:3) 大久保満男, 大島伸一編 中央公論新社 2012.4
3.11を刻む : 医療・介護現場から 芝田英昭, 日本医療福祉生活協同組合連合会編著 文理閣 2013.6
3.11 東日本大震災透析医療確保の軌跡 : その時我々は [宮城県透析医会編] 宮城県透析医会 2012.4
生命の架け橋「絆」 : 東日本大震災の記録
国立病院機構 仙台医療センター 2012.3
そのとき薬剤師は医療チームの要になった : ドキュメント東日本大震災 (日経DIブックス:1) 日経ドラッグインフォメーション編著 日経BP社 2011.6
SOS!500人を救え! : 3・11石巻市立病院の5日間 森安章人著/清水一利編 三一書房 2013.3
東北大学医学系研究科・医学部東日本大震災記録集
東北大学大学院医学系研究科・医学部 2012.3
「脇役」たちがつないだ震災医療 : ドキュメント・東日本大震災 辰濃哲郎, 医薬経済編集部著 医薬経済社 2011.6
私たちが災害時にできること : 慶應医療系学生の模索 : 東日本大震災被災地医療支援活動の記録
慶應義塾大学医学部医学教育統括センター 2012.3
寄り添い支える : 公立志津川病院若き内科医の3・11 (河北選書) 菅野武著 河北新報出版センター 2011.12
家族のもとへ、あなたを帰す : 東日本大震災犠牲者約1万9000名、歯科医師たちの身元究明 柳原三佳著 WAVE出版 2012.8
最悪に備えよ : 医薬品および他の医療関連危機を予測し回避または管理する Bruce Hugman, Jerry Labadie著/杉森裕樹 [ほか] 監訳 じほう 2013.6
安心の探究 : 安全の人間科学 : 21世紀の課題 原子力安全システム研究所社会システム研究所編 プレジデント社 2001.3
孤立する日本の原子力政策 (J-JEC環境叢書シリーズ:4) 日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会著 実教出版 1994.11
土壌汚染 : フクシマの放射性物質のゆくえ (NHKブックス:1208) 中西友子著 NHK出版 2013.9
放射能除染の土壌科学 : 森・田・畑から家庭菜園まで (学術会議叢書:20) 日本学術協力財団編集/宮崎毅 [ほか執筆] 日本学術協力財団 2013.11
原子力をめぐる科学者の社会的責任 坂田昌一著/樫本喜一編 岩波書店 2011.1
放射線防護入門 (環境・防災ライブラリー) Alan Martin, Samuel A.Harbison〔著〕/日本化学会訳編 丸善 1975.12
21世紀社会と原子力文明 : 宇宙エネルギーをつくる 藤家洋一著 日本電気協会新聞部 1992.11
作業者の放射線防護のためのモニタリングの一般原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告 (ICRP publication:12) 日本アイソトープ協会,仁科記念財団〔編〕 日本アイソトープ協会,仁科記念財団 1970
原子力問題図書・雑誌記事全情報 2000-2011 日外アソシエーツ編集 日外アソシエーツ/紀伊國屋書店 (発売) 2000.4-
原子力の社会史 : その日本的展開 (朝日選書:624) 吉岡斉著 朝日新聞社 1999.4
原子力の社会史 : その日本的展開 新版 (朝日選書:883) 吉岡斉著 朝日新聞出版 2011.1
「フクシマ」論 : 原子力ムラはなぜ生まれたのか 開沼博著 青土社 2011.6
国際放射線防護委員会勧告 1965年9月17日採択 (ICRP publication:9) 山崎文男編集/日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳 日本アイソトープ協会 1967.4
国際原子力ロビーの犯罪 : チェルノブイリから福島へ コリン・コバヤシ著 以文社 2013.7
原発論議総点検 : あなたの理解を深めるために
社会経済国民会議 1990.4
原発危機の経済学 : 社会科学者として考えたこと 齊藤誠著 日本評論社 2011.1
原子炉解体 : 廃炉への道 : 新装版 石川迪夫編著 講談社 2011.4
プルトニウム物語 : プルサーマルをめぐって 新版 松岡理著 ミオシン出版 1998.3
アイソトープの安全取扱入門 : 教育訓練テキスト 改訂3版 日本アイソトープ協会編 日本アイソトープ協会/丸善(発売) 1990.6
放射線入門 第4版 石川友清著 通商産業研究社 1989.7
放射線物語 : !と?の狭間で (医療科学新書) 衣笠達也著 医療科学社 2000.8
放射線のABC 改訂版 日本アイソトープ協会編集 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2011.3
放射線になんか、まけないぞ! 木村真三監修/坂内智之文/柚木ミサト絵 太郎次郎社エディタス 2012.1
放射線を科学的に理解する : 基礎からわかる東大教養の講義 鳥居寛之, 小豆川勝見, 渡辺雄一郎著 丸善出版 2012.1
放射線と冷静に向き合いたいみなさんへ : 世界的権威の特別講義 ロバート・ピーター・ゲイル, エリック・ラックス著/松井信彦訳 早川書房 2013.8
放射線 : 科学が開けたパンドラの箱 (サイエンス・パレット:018) Claudio Tuniz著/酒井一夫訳 丸善出版 2014.8
いちから聞きたい放射線のほんとう : いま知っておきたい22の話 菊池誠, 小峰公子著/おかざき真里絵とマンガ 筑摩書房 2014.3
セシウムのABC 日本アイソトープ協会編 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2014.6
やさしい放射線とアイソトープ 5版 日本アイソトープ協会編 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2014.1
放射線応用技術ハンドブック 石榑顕吉 [ほか] 編集 朝倉書店 1990.11
はじめての放射線測定 : 正しく理解し、正しく測ろう放射線 日本アイソトープ協会編集 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2012.12
放射線測定技術 4訂版 (放射線双書) 川島勝弘, 山田勝彦著 通商産業研究社 1997.2
放射線測定のウソ (マイナビ新書) 丸子かおり著 マイナビ 2012.7
放射線線量測定学 西臺武弘著 文光堂 2012.3
放射線計測ハンドブック 第4版 Glenn F. Knoll著/神野郁夫, 木村逸郎, 阪井英次共訳 オーム社 2013.9
放射線計測学 改訂2版 (放射線技術学シリーズ) 西谷源展, 山田勝彦, 前越久共編 オーム社 2013.11
放射線計測の理論と演習 上巻 基礎編 ニコラス・ツルファニディス著/阪井英次訳 現代工学社 1986
放射線計測の理論と演習 下巻 応用編 ニコラス・ツルファニディス著/阪井英次訳 現代工学社 1986
みんなの放射線測定入門 (岩波科学ライブラリー:224) 小豆川勝見著 岩波書店 2014.3
Radiation monitoring and dose estimation of the Fukushima nuclear accident Sentaro Takahashi, editor Springer c2014
原発事故と放射線のリスク学 中西準子著 日本評論社 2014.3
東日本大震災後の放射性物質汚染対策 : 放射線の基礎から環境影響評価、除染技術とその取り組み 齋藤勝裕監修 エヌ・ティー・エス 2012.3
放射線衛生学 改訂第四版 飯田博美著 医療科学社 1996.2
放射線管理学 (放射線双書) 飯田博美, 安東醇著 通商産業研究社 1999.3
放射能と理性 : なぜ「100ミリシーベルト」なのか ウェード・アリソン著/峯村利哉訳 徳間書店 2011.7
放射線被曝の歴史 : アメリカ原爆開発から福島原発事故まで 増補 中川保雄著 明石書店 2011.1
放射線の環境影響を考える (NIRS:M-212) (放医研シンポジウムシリーズ. 放射線防護研究センターシンポジウム:第2回)
放射線医学総合研究所 2008.3
放射能除染の原理とマニュアル 山田國廣著 藤原書店 2012.3
放射線障害の防止に関する法令 : 概説と要点 改訂10版 日本アイソトープ協会編集 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2014.4
放射能汚染の大事故 : 影響と防護措置 L.A. IIyin, V.A. Gubanov編; 西条泰博訳 長崎・ヒバクシャ医療国際協力会 [2002]
放射線防護の基礎 第2版 辻本忠,草間朋子著 日刊工業新聞社 1992.4
語りあうためのICRP111 : ふるさとの暮らしと放射線防護 ICRP111解説書編集委員会編著 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2015.2
公衆の防護を目的とした代表的個人の線量評価/放射線防護の最適化 : プロセスの拡大 (ICRP publication:101) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2009.12
国際放射線防護委員会の2007年勧告 (ICRP publication:103) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2009.9
放射線防護の管理方策の適用範囲 (ICRP publication:104) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2013.3
緊急時被ばく状況における人々の防護のための委員会勧告の適用 (ICRP publication:109) 本間俊充訳/ICRP勧告翻訳検討委員会編集 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2013.3
原子力事故または放射線緊急事態後の長期汚染地域に居住する人々の防護に対する委員会勧告の適用 (ICRP publication:111) ICRP勧告翻訳検討委員会編集/本間俊充, 木村仁宣, 高原省五訳 日本アイソトープ協会 2012.3
外部被ばくに対する放射線防護量のための換算係数 (ICRP publication:116) 遠藤章訳/ICRP勧告翻訳検討委員会編集 日本アイソトープ協会/丸善出版 (発売) 2015.3
“線量は容易に達成できるかぎり低く保つべきである"という委員会勧告の意味合いについて : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告 (ICRP publication:22) 日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳編 日本アイソトープ協会 仁科記念財団 1975
「害の指標」をつくるときの諸問題 : 国際放射線防護委員会のために作成された報告書 (ICRP publication:27) 日本アイソトープ協会,仁科記念財団 [訳] 編 日本アイソトープ協会 1978.8
作業者の緊急被曝と事故被曝に対処するための諸原則と一般的手順 : 国際放射線防護委員会勧告 (ICRP publication:28) 日本アイソトープ協会,仁科記念財団 [訳] 編 日本アイソトープ協会 1979.6
作業者による放射性核種の摂取の限度 Part 4 追補 (ICRP publication:30) 日本アイソトープ協会,仁科記念財団[訳]編 日本アイソトープ協会 : 仁科記念財団 1980-1991
作業者によるラドン娘核種の吸入の限度 : 国際放射線防護委員会の報告 (ICRP publication:32) 日本アイソトープ協会 [訳] 編 日本アイソトープ協会 1986.8
作業者の放射線防護のためのモニタリングの一般原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:35) 日本アイソトープ協会編 日本アイソトープ協会 1984.3
自然放射線源に対する公衆の被曝を制限するための諸原則 : 国際放射線防護委員会の報告書 (ICRP publication:39) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1985.1
大規模放射線事故の際の公衆の防護 : 計画のための原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:40) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1986.9
公衆の放射線防護のためのモニタリングの諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:43) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1986.7
統一された害の指標を作成するための定量的根拠 (ICRP publication:45) 日本アイソトープ協会編集 日本アイソトープ協会 1988.7
放射性固体廃棄物処分に関する放射線防護の諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告書 (ICRP publication:46) 日本アイソトープ協会 [訳] 編 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 1987.1
体外放射線に対する防護のためのデータ : 国際放射線防護委員会専門委員会3の課題グループの報告書 (ICRP publication:51) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1988.4
核医学における患者の防護 : 国際放射線防護委員会専門委員会3の課題グループの報告書 (ICRP publication:52) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1990.1
作業者による放射性核種の摂取に関する個人モニタリング : 立案と解釈 (ICRP publication:54) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1991.8
放射線防護における最適化と意思決定 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:55) 日本アイソトープ協会[編]訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 1992.6
Age-dependent doses to members of the public from intake of radionuclides : a report of a Task Group of Committee 2 of the International Commission on Radiological Protection pt. 1 (Annals of the ICRP:v. 20, no. 2) (ICRP publication:56)
Published for the International Commission on Radiological Protection by Pergamon Press 1990
国際放射線防護委員会の1990年勧告 (ICRP publication:60) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会 1991.11
放射線緊急時における公衆の防護のための介入に関する諸原則 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:63) 日本アイソトープ協会 [編] 訳 日本アイソトープ協会 1994.2
潜在被ばくの防護 : 概念的枠組み : 国際放射線防護委員会専門委員会4の課題グループの報告書 (ICRP publication:64) 日本アイソトープ協会 [編] 訳 日本アイソトープ協会 1994.2
作業者による放射性核種の摂取についての線量係数 (ICRP publication:68) 日本アイソトープ協会[訳]編 日本アイソトープ協会/丸善(発売) 1996.5
医学における放射線の防護と安全 (ICRP publication:73) 日本アイソトープ協会 [訳] 編 日本アイソトープ協会/丸善(発売) 1997.9
外部放射線に対する放射線防護に用いるための換算係数 (ICRP publication:74) 日本アイソトープ協会翻訳 日本アイソトープ協会/丸善(発売) 1998.3
作業者の放射線防護に対する一般原則 (ICRP publication:75) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会 1998.12
潜在被ばくの防護 : 選ばれた放射線源への適用 (ICRP publication:76) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会 1998.8
放射性廃棄物の処分に対する放射線防護の方策 (ICRP publication:77) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会 1998.12
作業者の内部被ばくの個人モニタリング : ICRP publication 54に置き換わるもの (ICRP publication:78) 国際放射線防護委員会 [編]/日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会 2001.5
長寿命放射性固体廃棄物の処分に適用する放射線防護勧告 (ICRP publication:81) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会 2000.12
長期放射線被ばく状況における公衆の防護 : 自然線源および長寿命放射性残渣による制御しうる放射線被ばくへの委員会の放射線防護体系の適用 (ICRP publication:82) 国際放射線防護委員会[編]/日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2002.3
多因子性疾患のリスク推定 (ICRP publication:83) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2004.9
ヒト以外の生物種に対する電離放射線のインパクト評価の枠組み (ICRP publication:91) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2005.3
生物効果比(RBE),線質係数(Q)及び放射線荷重係数(WR) (ICRP publication:92) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2005.1
放射線攻撃時の被ばくに対する公衆の防護 (ICRP publication:96) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2011.4
放射線関連がんリスクの低線量への外挿 (ICRP publication:99) 日本アイソトープ協会訳 日本アイソトープ協会/丸善 (発売) 2011.4
除染電離則の理論と解説 : 東日本大震災における安全衛生対策の展開 高崎真一著 労働調査会 2012.3
除染等業務の作業指揮者テキスト 第2版 中央労働災害防止協会編 中央労働災害防止協会 2012.7
除染等業務従事者特別教育テキスト 第3版 中央労働災害防止協会編 中央労働災害防止協会 2012.8
除染は、できる。 : Q&Aで学ぶ放射能除染 山田國廣著 藤原書店 2013.1
Justification of practices, including non-medical human imaging (Safety standards series:no. GSG-5)
International Atomic Energy Agency 2014
核燃料サイクル関連核種の安全性評価 : 比較放射毒性学 松岡理著 日刊工業新聞社 1995.2
核災害に対する放射線防護 : 実践放射線防護学入門 (高田純の放射線防護学入門シリーズ) 高田純著 医療科学社 2005.6
環境と放射能 : 汚染の実態と問題点 川瀬金次郎[ほか]著 東海大学出版会 1971.12
お母さんのための放射線防護知識 : チェルノブイリ事故20年間の調査でわかったこと (高田純の放射線防護学入門シリーズ) 高田純著 医療科学社 2007.2
Proceedings of NIRS international symposium on the effects of low dose radiation (NIRS:M-211) organized by National Institute of Radiological sciences/co-sponsored by Health Research Foundation/in co-operation with Japan Radioisotope Association, The Japan Radiation Research Society, Japan Health Physics Society National Institute of Radiological Sciences 2008
Radiation protection and safety of radiation sources : international basic safety standards : general safety requirements (Safety standards series:no. GSR pt. 3)
International Atomic Energy Agency 2014
Radiation Safety for Consumer Products (Safety standards series:no. SSG-36)
International Atomic Energy Agency 2016
Radiation Protection of Itinerant Workers (Safety reports series:no. 84)
International Atomic Energy Agency 2015
Remediation of land contaminated by radioactive material residues : summary of an international conference organized by the International Atomic Energy Agency, hosted by the Government of Kazakhstan and held in Astana, 18-22 May 2009 (Proceedings series)
International Atomic Energy Agency 2014
セシウムをどうする : 福島原発事故除染のための基礎知識 日本イオン交換学会編 日刊工業新聞社 2012.12
生活環境放射線 : 国民線量の算定 新版 原子力安全研究協会編 原子力安全研究協会 2011.12
職業被曝による体内汚染からの身体組織への線量の評価 : 国際放射線防護委員会専門委員会4の報告/ 日本アイソトープ協会,仁科記念財団訳 (ICRP publication:10)
日本アイソトープ協会,仁科記念財団 1972.11
Social and ethical aspects of radiation risk management (Radioactivity in the environment : a companion series to the Journal of environmental radioactivity:v. 19) edited by Deborah Oughton, Sven Ove Hansson Elsevier 2013
スウェーデンは放射能汚染からどう社会を守っているのか 高見幸子, 佐藤吉宗共訳 合同出版 2012.2
やっかいな放射線と向き合って暮らしていくための基礎知識 田崎晴明著 朝日出版社 2012.1
図説放射線学入門基礎から学ぶ緊急被曝ガイド 岡崎龍史著 医療科学社 2012.1
放射性廃棄物処分の基礎 : 地球化学的アプローチ D.G.ブルッキンス著/石原健彦, 大橋弘士訳 現代工学社 1987.5
高レベル放射性廃棄物の地層処分のあらまし
エネルギー・情報工学研究会議 1988.5
高レベル放射性廃棄物の処理・貯蔵・管理に関する調査報告書 中間報告
エネルギー・情報工学研究会議 1987.3-1988.5
高レベル放射性廃棄物の処理・貯蔵・管理に関する調査報告書 後編
エネルギー・情報工学研究会議 1987.3-1988.5
高レベル放射性廃棄物の最終処分について (学術会議叢書:21) 日本学術協力財団編集/今田高俊 [ほか執筆] 日本学術協力財団 2014.11
Low-level radioactive waste : from cradle to grave Edward L. Gershey ... [et al.] Van Nostrand Reinhold c1990
Monitoring and surveillance of radioactive waste disposal facilities : specific safety guide (Safety standards series:no. SSG-31)
International Atomic Energy Agency 2014
Too hot to touch : the problem of high-level nuclear waste : hardback William M. Alley and Rosemarie Alley Cambridge University Press 2013
原発・核事故に備えろ (学研eco-books : 地球市民として暮らす:4)
学習研究社 2000.2
世界の放射線被曝地調査 : 自ら測定した渾身のレポート (ブルーバックス:B-1359) 高田純著 講談社 2002.1
世界の放射線被曝地調査 : 自ら測定した渾身のレポート (ブルーバックス:B-1359) 高田純著 講談社 2002.1
Accident monitoring systems for nuclear power plants (IAEA nuclear energy series:NP-T-3.16)
International Atomic Energy Agency 2015
安全風土の探究 : 個人・組織・社会の安全を確かにするために 原子力安全システム研究所社会システム研究所編 プレジデント社 2003.4
ベラルーシ・ウクライナ福島調査団報告書 石田秀樹編集統括/福田俊章, 藤野美都子編集 ベラルーシ・ウクライナ福島調査団 2013.6
チェルノブイリ春 中筋純写真・文 二見書房 [2011.5]
チェルノブイリの遺産 ジョレス・メドヴェジェフ [著]/吉本晋一郎訳 みすず書房 1992.1
チェルノブイリの森 : 事故後20年の自然誌 メアリー・マイシオ著/中尾ゆかり訳 日本放送出版協会 2007.2
チェルノブイリの祈り : 未来の物語 (岩波現代文庫:社会:225) スベトラーナ・アレクシエービッチ [著]/松本妙子訳 岩波書店 2011.6
チェルノブイリ事故から25年:将来へ向けた安全性 : 2011年ウクライナ国家報告 ウクライナ緊急事態省原著 京都大学原子炉実験所 2016.2
脱原子力国家への道 (叢書震災と社会) 吉岡斉著 岩波書店 2012.6
福島原発メルトダウン : FUKUSHIMA (朝日新書:298) 広瀬隆著 朝日新聞出版 2011.5
福島原発の真実 (平凡社新書:594) 佐藤栄佐久著 平凡社 2011.6
福島第一原発事故を検証する : 人災はどのようにしておきたか 桜井淳著 日本評論社 2011.7
福島 嘘と真実 : 東日本放射線衛生調査からの報告 (高田純の放射線防護学入門シリーズ) 高田純著 医療科学社 2011.7
福島原発事故独立検証委員会調査・検証報告書 福島原発事故独立検証委員会 [著] ディスカヴァー・トゥエンティワン 2012.3
福島原発多重人災東電の責任を問う : 被害者の救済は汚染者負担の原則で 槌田敦, 山崎久隆, 原田裕史著 日本評論社 2012.3
Fukushimaレポート : 原発事故の本質 Fukushimaプロジェクト委員会著 日経BPコンサルティング/日経BPマーケティング (発売) 2012.1
東電・政府は何を隠したのか (検証福島原発事故・記者会見:[1]) 日隅一雄, 木野龍逸著 岩波書店 2012.1
福島原発事故独立検証委員会調査・検証報告書 福島原発事故独立検証委員会 [著] ディスカヴァー・トゥエンティワン 2012.3
福島原発で何が起こったか : 政府事故調技術解説 (B&Tブックス) 淵上正朗, 笠原直人, 畑村洋太郎著 日刊工業新聞社 2012.12
福島は訴える : 「くらし」「子育て」「なりわい」を原発に破壊された私たちの願いと闘い 福島県九条の会編 かもがわ出版 2011.11
福島原発難民 : 南相馬市・一詩人の警告 : 1971年-2011年 若松丈太郎著 コールサック社 2011.5
福島第一原発収束作業日記 : 3・11からの700日間 ハッピー著 河出書房新社 2013.1
福島第一原子力発電所事故その全貌と明日に向けた提言 : 学会事故調最終報告書 日本原子力学会東京電力福島第一原子力発電所事故に関する調査委員会著 丸善出版 2014.3
福島原発事故はなぜ起こったか : 政府事故調核心解説 畑村洋太郎, 安部誠治, 淵上正朗著 講談社 2013.4
The Fukushima Daiichi Nuclear Accident : final report of the AESJ Investigation Committee : hardback Atomic Energy Society of Japan, editor Springer c2015
福島第一原発廃炉図鑑 開沼博編 太田出版 2016.6
誘致から大震災への五十年 (福島と原発:[1]) 福島民報社編集局著 早稲田大学出版部 2013.6
放射線との闘い+1000日の記憶 (福島と原発:2) 福島民報社編集局著 早稲田大学出版部 2014.3
Safety assessment (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 2) International Atomic Energy Agency International Atomic Energy Agency 2015
原発事故関連死 (福島と原発:3) 福島民報社編集局著 早稲田大学出版部 2015.2
Emergency preparedness and response (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 3) International Atomic Energy Agency International Atomic Energy Agency 2015
Radiological consequences (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 4) International Atomic Energy Agency International Atomic Energy Agency 2015
Post-accident recovery (The Fukushima Daiichi accident:technical vol. 5) International Atomic Energy Agency International Atomic Energy Agency 2015
Report by the director general (The Fukushima Daiichi accident) International Atomic Energy Agency International Atomic Energy Agency 2015
事務局長報告書 : 福島第一原子力発電所事故 (The Fukushima Daiichi accident) 国際原子力機関 International Atomic Energy Agency 2015
事務局長報告書 : 福島第一原子力発電所事故 (The Fukushima Daiichi accident) 国際原子力機関 International Atomic Energy Agency 2015
原子力発電で本当に私たちが知りたい120の基礎知識 広瀬隆, 藤田祐幸著 東京書籍 2000.11
原子炉時限爆弾 : 大地震におびえる日本列島 広瀬隆著 ダイヤモンド社 2010.8
原発と日本の未来 : 原子力は温暖化対策の切り札か (岩波ブックレット:No.802) 吉岡斉編 岩波書店 2011.2
原子力発電がよくわかる本 榎本聰明著 オーム社 2009.3
原発のどこが危険か : 世界の事故と福島原発 新版 (朝日選書:876) 桜井淳著 朝日新聞出版 2011.4
原発のしくみと放射能 : きちんと知りたい (ニュートン別冊) (NEWTONムック)
ニュートンプレス 2011.8
原発 : インフォグラフィクス : 放射性廃棄物と隠れた原子爆弾 エステル・ゴンスターラ [著]/今泉みね子訳 岩波書店 2011.6
原発危機と「東大話法」 : 傍観者の論理・欺瞞の言語 安冨歩著 明石書店 2012.1
「原発避難」論 : 避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで 山下祐介, 開沼博編著 明石書店 2012.3
原発危機官邸からの証言 (ちくま新書:974) 福山哲郎著 筑摩書房 2012.8
原発再稼働「最後の条件」 : 「福島第一」事故検証プロジェクト最終報告書 大前研一著 小学館 2012.7
原発になお地域の未来を託せるか : 福島原発事故 : 利益誘導システムの破綻と地域再生への道 清水修二著 自治体研究社 2011.6
原発のコスト : エネルギー転換への視点 (岩波新書:新赤版 1342) 大島堅一著 岩波書店 2011.12
原発災害、その時テレビは : 終わりの見えない取材の中で
福島中央テレビ 2013.1
原発に抗して : 一科学史教師の闘い 荒川紘著 唯学書房/アジール・プロダクション (発売) 2014.1
原子力総合年表 : 福島原発震災に至る道 原子力総合年表編集委員会編 すいれん舎 2014.7
原発事故と科学的方法 (岩波科学ライブラリー:216) 牧野淳一郎著 岩波書店 2013.1
原子力・核・放射線事故の世界史 西尾漠著 七つ森書館 2015.2
原子力のリスクと安全規制 : 福島第一事故の"前と後" 阿部清治著/Kiyoharu Abe 第一法規 2015.3
「原発」文献事典 : 1951-2013 文献情報研究会編著 日本図書センター 2014.5
ゴーマニズム宣言SPECIAL脱原発論 小林よしのり著 小学館 2012.8
「反原発」の不都合な真実 (新潮新書:457) 藤沢数希著 新潮社 2012.2
本当に役に立つ「汚染地図」 (集英社新書:0719B) 沢野伸浩著 集英社 2013.12
放射線と登山道 日本勤労者山岳連盟編集 桐書房 2012.8
「放射能汚染地図」の今 木村真三著 講談社 2014.2
ホットスポット : ネットワークでつくる放射能汚染地図 NHK ETV特集取材班著 講談社 2012.2
Japan's nuclear crisis : the routes to responsibility Susan Carpenter Palgrave Macmillan 2012
隠される原子力核の真実 : 原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出裕章著 創史社/八月書館 (発売) 2010.12
カウントダウン・メルトダウン 上 船橋洋一著 文藝春秋 2012.12
カウントダウン・メルトダウン 下 船橋洋一著 文藝春秋 2012.12
検証!福島第一原発事故 : 放射性物質の実際と科学者たちの活動の記録 (別冊化学) 化学同人編集部編 化学同人 2012.3
検証福島原発1000日ドキュメント : よくわかる、発生から事故処理まで原発を考えるうえでの必須資料 (NEWTONムック) (ニュートン別冊)
ニュートンプレス 2014.5
国会事故調報告書 東京電力福島原子力発電所事故調査委員会著 徳間書店 2012.9
こうして原発被害は広がった : 先行のチェルノブイリ ピアズ・ポール・リード著/高橋健次訳 文藝春秋 2011.6
境界の町で 岡映里著 リトルモア 2014.4
まだ、まにあうのなら : 私の書いたいちばん長い手紙 (湧. 増刊号 20) (湧. 増刊号 20) 甘蔗珠恵子[著] 地湧社 1987.7
メルトダウン : ドキュメント福島第一原発事故 大鹿靖明著 講談社 2012.1
メルトダウン : 放射能放出はこうして起こった (叢書震災と社会) 田辺文也著 岩波書店 2012.12
目で見るチェルノブイリの真実 新装版 リチャード・F・モールド著/小林定喜訳 西村書店 2013.3
なさけないけどあきらめない : チェルノブイリ・フクシマ 鎌田實著 朝日新聞出版 2011.7
日本の原子力施設全データ : どこに何があり、何をしているのか (ブルーバックス:B-1345) 北村行孝, 三島勇著 講談社 2001.9
日本復興計画 大前研一著 文藝春秋 2011.4
「女川原発」地域とともに 渡部行著 東洋経済新報社 1999.5
汚染水はコントロールされていない : 東電・規制委・政府の最新公表データを読み解く 荻野晃也著 第三書館 2014.1
明かされなかった福島原発事故の真実 (プロメテウスの罠:[1]) 朝日新聞特別報道部著 学研パブリッシング/学研マーケティング (発売) 2012.3
検証! 福島原発事故の真実 (プロメテウスの罠:2)
学研パブリッシング/学研マーケティング (発売) 2012.7
福島原発事故、新たなる真実 (プロメテウスの罠:3) 朝日新聞特別報道部著 学研パブリッシング/学研マーケティング (発売) 2013.2
The Radiological Accident in Lia, Georgia
International Atomic Energy Agency 2014
レベル7 : 福島原発事故、隠された真実 東京新聞原発事故取材班著 幻冬舎 2012.3
Reflections on the Fukushima Daiichi nuclear accident : toward social-scientific literacy and engineering resilience Joonhong Ahn ... [et al.] editors Springer Open c2015
炉心溶融・水素爆発はどう起こったか : 考証福島原子力事故 石川迪夫著 日本電気協会新聞部 2014.3
さまよえる町 : フクシマ曝心地の「心の声」を追って 三山喬著 東海教育研究所/東海大学出版部 (発売) 2014.11
3.11後の放射能「安全」報道を読み解く : 社会情報リテラシー実践講座 影浦峡著 現代企画室 2011.7
3・11後を生きるきみたちへ : 福島からのメッセージ (岩波ジュニア新書:710) たくきよしみつ著 岩波書店 2012.4
災害論 : 安全性工学への疑問 (世界思想社現代哲学叢書) 加藤尚武著 世界思想社 2011.11
世界史の中のフクシマ : ナガサキから世界へ (河出ブックス:038) 陣野俊史著 河出書房新社 2011.12
政府事故調中間報告書 : 概要・本文編・資料編 : 平成23年12月26日 (政府事故調報告書) 東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会著 メディアランド/全国官報販売協同組合 (発売) 2012.1
政府事故調最終報告書 : 概要・本文編・資料編 : 平成24年7月23日 (政府事故調報告書) 東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会著 メディアランド/全国官報販売協同組合 (発売) 2012.1
司法は原発とどう向きあうべきか : 原発訴訟の最前線 現代人文社編集部編 現代人文社/大学図書 (発売) 2012.2
死の淵を見た男 : 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日 門田隆将 [著] PHP研究所 2012.12
信頼の条件 : 原発事故をめぐることば (岩波科学ライブラリー:207) 影浦峡著 岩波書店 2013.4
知ろうとすること。 (新潮文庫:10101, い-36-7) 早野龍五, 糸井重里著 新潮社 2014.1
それでも、さくらは咲く : 福島・渡利あの日から保育をつくる 安斎育郎, 大宮勇雄共著/わたり福祉会さくら保育園編 かもがわ出版 2014.8
高木仁三郎セレクション (岩波現代文庫:社会:244) 高木仁三郎著/佐高信, 中里英章編 岩波書店 2012.7
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 1 (モーニングKC:2318,2396) 竜田一人著 講談社 2014.4-
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 2 (モーニングKC:2318,2396) 竜田一人著 講談社 2014.4-
いちえふ : 福島第一原子力発電所労働記 3 (モーニングKC:2318,2396) 竜田一人著 講談社 2014.4-
The Japan Timesニュースダイジェスト 30 : 2011.5 ジャパンタイムズ編 ジャパンタイムズ 2006.4-
トシ、1日1分でいいからフクシマ英語に触れてみて。それだけできっと世界は変わる。 田淵アントニオ著 SCICUS 2016.4
プルトニウム : 超ウラン元素の正体 (ブルーバックス:B-1077) 友清裕昭著 講談社 1995.7
プルトニウムの恐怖 (岩波新書:黄-173) 高木仁三郎著 岩波書店 1981.11
原発はなぜ危険か : 元設計技師の証言 (岩波新書:新赤版 102) 田中三彦著 岩波書店 1990.1
プルトニウムの未来 : 2041年からのメッセージ (岩波新書:新赤版 365) 高木仁三郎著 岩波書店 1994.12
原発事故を問う : チェルノブイリから,もんじゅへ (岩波新書:新赤版 440) 七沢潔著 岩波書店 1996.4
原発のどこが危険か : 世界の事故を検証する (朝日選書:520) 桜井淳著 朝日新聞社 1995.2
市民の科学をめざして (朝日選書:617) 高木仁三郎著 朝日新聞社 1999.1

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[雑 誌]

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雑誌名発行者特集名など配架場所など
Annual report / National Institute of Radiological SciencesNational Institute of Radiological Sciences
電子版あり
冊子体:2階
FUKUSHIMA JOURNAL OF MEDICAL SCIENCE THE FUKUSHIMA SOCIETY OF MEDICAL SCIENCE57(2) Fukushima Symposium Influence on Environment and Health of Radiation (July 18, 2011)電子ジャーナル
Isotope news日本放射性同位元素協会
1階
Nature(学内限定)NPG目次・抄録が日本語で表示されることもありますが、本文は英語です。
Natureオンライン特集:日本を襲った大地震と核の危機(この部分は無料公開),
2011; 471(7340・Editorials), 471(7340・News in Focus), 471(7340・News in Focus), 472(7342・Editorial), 472(7342・Editorial), 472(7342・Can you see this), 472(7342・Can you see this), 472(7342・Can you see this), 472(7344・Editorial), 472(7344・News in Focus), 472(7344・News in Focus), 472(7344・Comment), 472(7344・News), 474(7350・Editorial), 474(7350・News in Focus), 475(7355・News in Focus), 475(7356・News & Views), 477(7362・News in Focus), 477(7363・News in Focus), 478(7370・News in Focus), 480(7377・Editorial), 480(7377・Comment )
2012; 481(7380・Editorial), 481(7380・News in Focus), 481(7380・Correspondence), 482(7383・Editorial), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・News Feature), 483(7388・Comment), 483(7388・Comment), 483(7388・Comment), 485(7397・News Feature), 485(7397・Comment), 485(7399・Editorial) , 485(7399・News in Focus) , 486(7401・News in Focus)
2013; 493(7432・News Feature), 499(7458・News in Focus)
2014; 507(7490・News in Focus), 509(7500・Editorial), 509(7500・News in Focus)
電子ジャーナル
New England Journal of Medicine 2011 Vol.364(24):2334-2341(Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents (原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語・無料公開Massachusetts Medical Society.2011 Vol.364(24):2334-2341(Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents (原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語・無料公開電子ジャーナル
Newton ニュートン教育社2011; 31(6) 未曾有の大震災, 31(7) 原発と放射能2階新着「図書」コーナー
Science(学内限定)AAAS目次が日本語で表示されることもありますが、本文は英語です。
2011; 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 331(6024・News & Analysis), 332(6025・News & Analysis), 332(6025・News & Analysis), 332(6027・News & Analysis), 332(6027・Letters), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6032・News Focus), 332(6036・News & Analysis), 332(6036・Report), 332(6036・Report), 332(6036・Report), 333(6043・News & Analysis), 333(6043・News & Analysis),
2012; 335(6073・Editorial), 335(6073・News Focus), 335(6073・News Focus), 335(6073・News Focus), 335(6073・Reviews), 336(6086・News & Analysis), 336(6086・Policy Forum), 337(6091・News & Analysis)
2013; 339(6120・Report), 339(6123・News Focus)
2014; 345(6192・Report)
2016;352(6289・In Depth)
電子ジャーナル
Science(日本語版)AAAS地震関連記事を無料公開(英語)
アンチ・エイジング医学メディカルレビュー社2011; 7(5) 特集 放射線とアンチエイジング電子版あり(メディカルオンライン)
冊子体:1階
エネルギーレビューエネルギーレビューセンター
1階
エマージェンシー・ケアメディカ出版2012; 25(1) 緊急特集 救急看護師として知っておきたい放射線災害への対応1階
医学のあゆみ医歯薬出版2011; 239(10) 特集 原発事故の健康リスクとリスク・コミュニケーション
2012; 240(7) 低線量被曝エビデンス論の陥穽
240(8)放射線被曝と遺伝学@
240(12)放射線被曝と遺伝学A
241(3)放射線被曝と遺伝学B
241(7)放射線被曝と遺伝学C
241(12)放射線被曝と遺伝学D
電子版あり(メディカルオンライン)
冊子体:1階
医師国試対策医学教育出版社2011; 32(9) 特別コラム チェルノブイリ原子力発電所の事故後の影響
2014; 35(10)特別企画 南相馬市立総合病院×研修医
国試コーナー
科学岩波書店2011; 81(5-6) シリーズ企画2011大震災
81(7) 原発のなくし方
81(9) 原発事故後の科学と社会
81(11) チェルノブイリの教え
81(12) 核と原発
2012; 82(1)リスクの語られ方
82(2)科学通信ほか
82(4)特集 がれきの山からの出発
82(5)特集 放射能汚染下の信頼
82(6) 特集 地震の予測と原発安全審査
82(7)[資料]他
82(9) 特集 偽りの原子力"安全保障"
82(10) 特集 放射線副読本をどう考えるか
2013; 83(2) 特集 豊かさを問い直す
83(5) 特集 原子力防災の条件
83(10) 特集 原発解体イノベーション
83(11)特集 "科学的"とは何か
83(12)特集 甲状腺がんをどう考えるか
2014; 84(3)特集 震災・原発事故3年
84(5)特集 核燃料サイクルの正体
84(8)特集 汚染水:溶け出した炉心のゆくえ
84(9)特集 原発再稼働:論点は何か
2015; 85(4)特集 原子力発電をめぐる対話
2階新着雑誌, 1階
化学化学社2011; 66(6) 特集 福島第一原発事故の衝撃
66(7) 細菌で放射能汚染を浄化する
66(8)〜新連載 放射線の基礎知識
2012; 67(11) 特集 再考 セシウムと放射性物質
2013; 68(5) 緊急座談会 あれから2年 改めて福島原発事故を問う
2階新着雑誌, 1階
化学と生物日本農芸化学会2012-2013; 50(9)〜51(2) 連載 放射性下降物の農畜産物等への影響
2013; 51(6)放射性セシウムのラジオエコロジー
2階新着雑誌
金沢大学十全医学会雑誌金沢大学十全医学会2012; 121(3) 福島第一原発事故による放射線障害リスク―科学的思考とは?2階新着雑誌
がん看護南江堂2012; 17(3) 特集2 がんと放射線の知識1階
環境試料中のストロンチウム調査報告書福島県原子力センター.
中2階電動書架No.64
環境試料中のトリチウム調査報告書.福島県原子力センター.
中2階電動書架No.64
環境試料中のプルトニウム調査報告書.福島県原子力センター.
中2階電動書架No.64
環境と公害岩波書店2011; 41(1)〜 東日本大震災と原発事故<シリーズ>2階新着雑誌, 1階
環境放射能監視の概要福島県原子力発電所安全確保技術連絡会
中2階電動書架No.64
環境放射能測定計画書.福島県[編].
中2階電動書架No.64
環境放射能測定計画書[東京電力株式会社].東京電力.
1階
看護日本看護協会2011; 63(15) 特集 管理者が押さえておきたい 放射線と看護のあり方
2015; 67(3) 特集 看護職が取り組む被災地の復興
1階, 2階新着雑誌
看護技術メヂカルフレンド社2011; 57(12) 146-157p. 原発事故による医療ニーズと看護実践1階
看護研究医学書院2013; 46(1) 特集 被ばく医療における看護の人材育成と研究2階新着雑誌
看護展望メヂカルフレンド社2015; 40(4) 特集 東日本大震災5年目の今2階新着雑誌
季刊東北学東北芸術工科大学東北文化研究センター2011-2012; 20-30 特集 東日本大震災1階
救急医学へるす出版2013; 37(1) 特集 災害医療1階
京都医学会雑誌京都府医師会2012; 59(2) 福島原発事故の教訓1階
京都府立医科大学雑誌京都府医学振興会2011; 120(12) 特集 放射線と健康1階
教育と医学教育と医学の会2012; 60(10) 70-78p もの言えぬ子どもたちに寄り添う 低線量放射線環境下での小児科医の役割1階
業務年報.福島県原子力センター//[編].
中2階電動書架No.64
健康管理保健文化社2012; (692) 特集 東日本大震災を知る@1階
健康教室東山書房2011; 62(7) [再掲載]放射線の人体への影響
65(4) 放射線による甲状腺への影響について
1階
原子爆弾後障害研究会議演集.原子爆弾後障害研究会
1階
原子力安全委員会討論会「私たちの健康と放射線被ばく−低線量の放射線影響を考える」の結果について.原子力安全委員会.
電子版あり
冊子体:1階
原子力関係資料目録.原子力関係資料連絡会.
1階
原子力行政のあらまし.福島県保健環境部環境保全課原子力対策室//[編].2013; 25(福島県原子力発電所の廃炉に関する取組)中2階電動書架No.64
原子力災害時における安定ヨウ素剤予防服用の考え方について.原子力安全委員会原子力施設等防災専門部会[編].
電子版あり
冊子体:1階
原子力発電通商産業省資源エネルギー庁公益事業部編
1階
原子力発電所の環境放射能測定結果.福島県[編].
中2階電動書架No.64
原子力発電所周辺環境放射能測定結果報告書.福島県原子力発電所安全確保技術連絡会編.
中2階電動書架No.64
【原子力に依存しないエネルギーと安全・安心な社会を目指す地域復興人材育成事業】23・24年度事業報告書福島工業高等専門学校
中2階電動書架No.64電子版あり(25年度も含む)
現代化学.東京化学同人2011; 482 緊急特集 福島第一原子力発電所事故
483 続報 福島原発事故の真相
484 原発事故後の地球温暖化問題
489 日本全土の放射能汚染マップ
2012; 490 環境再生への視点 2012年、放射能汚染からの再生が始まる
492 食品放射能の許容値を考える p.22-28
497 核医学診断における医療被ばく p.42-45
502 原発事故と再生エネルギーを語る(北澤宏一)
1階
原爆傷害調査委員会年報.原爆傷害調査委員会.
1階
公衆衞生医学書院2011; 75(11) 特集 放射線と向き合う
2012; 76(6) 462-469p 原子力災害における放射線被曝の長期的課題
76(12) 特集 原子力災害と公衆衛生
1階
公衆衛生情報日本公衆衛生協会2012; 41(7) 24-27p 特別報告 福島第一原発の復旧作業にあたる労働者の健康保持のための取り組み
41(9) 24-27p 福島県原発周辺地域における保健師のガラス線量計着用による蓄積放射線量の測定結果を報告
2013; 42(2) 10-17p 放射線の人体影響に関する基礎知識【前篇】
2014; 43(12) 地域健康安全・危機管理システムの機能評価及び質の改善に関する研究
2階新着雑誌, 1階
厚生の指標厚生統計協会2013; 60(8) 9-16p 原子力発電所事故による県外避難に伴う近隣関係の希薄化
2015; 62(3) 特集 東日本大震災と被災住民の保健医療・介護福祉への影響
1階
航空医学実験隊報告航空医学実験隊2012; 52(1) 放射線に関する基礎1階
交通医学日本交通医学会2012; 66(3・4) 放射線リスクに取り組む2階新着雑誌
国際科学情報.外務省国際連合局科学課.
1階
国際交通安全学会誌国際交通安全学会2015; 39(3) 東日本大震災の復興を検証する1階
最新医学最新医学社2012; 67(3月増刊) 災害医療1階
産婦人科の実際金原出版2011; 60(13) 特集 産科医療に役立つ放射能の考え方1階
島根県における放射能調査.島根県衛生研究所.
1階
社会学研究東北社会学研究会2014; (94) 特集 東日本大震災以降の社会理論の課題2階新着雑誌
社会学評論有斐閣2014; 64(3) 特集 東日本大震災・福島第一原発事故を読み解く―3年目のフィールドから2階新着雑誌
社会福祉研究鉄道弘済会2014; (119) 10-18p 原発事故子ども・被災者支援法の課題2階新着雑誌
周産期医学東京医学社2012; 42(3) 特集 東日本大震災と周産期1階
助産雑誌.医学書院2011; 65(12) 1082-1089p 妊産婦の放射線相談への対応1階
小児科診療診断と治療社2013; 77(1) 特集 災害医学とpreparedness-子どもたちを護るために2階新着雑誌
小児看護へるす出版2011; 34(11) 1536-1544p. 母乳と放射能1階
精神医学医学書院2013; 55(1)〜 連載 東日本大震災・福島第一原発事故と精神科医の役割2階新着雑誌
精神神経学雑誌日本精神神経学会2012; 114(3) 特集 東日本大震災の復興計画と中長期的支援, 114(11) 特集 支援者の支援―東日本大震災後の社会的課題―
2013; 115(5) 特集 東日本大震災, および福島原発事故による精神疾患の初発, 憎悪事例の検討
2014; 116(3) 特集 東日本大震災からの復興に向けて
2階新着雑誌, 1階
地域保健地域保健研究会2011; 42(12) 42-47p 福島第一原子力発電所周辺で活動する保健師の被ばく量調査報告から
2012; 43(4) 座談会 福島の保健師は今
1階
チャイルドヘルス診断と治療社2012; 15(9) 特集 放射線の子どもへの健康影響1階
鶴岡市立荘内病院医学雑誌鶴岡市立荘内病院医学雑誌編集委員会2012; 23 特集 東日本大震災1階
東海村ウラン加工工場臨界事故に関する放医研報告書村田啓, 明石真言編
1階
内科南江堂2012; 110(6) 特集 震災医療
2013; 111(3)-2014; 113(5) 連載 被災地, 南相馬の足音 (著者:小鷹昌明/ 福島県立医科大学准教授) 
2階新着雑誌, 1階
長崎医学会雑誌長崎医学会2012; 87(特集号) 第53回原子爆弾後障害研究会講演集1階
ナーシング・トゥディ日本看護協会出版会2014; 29(3) ナースインタビュー(吉田浩二/ 福島県立医科大学助手)2階新着雑誌
日獨医報バイエル薬品2012; 57(1) 89-102p 原発災害時における放射線科医の役割 著者:佐藤久志/ 福島県立医科大学助教2階新着雑誌
新潟県放射線監視センター年報新潟県放射線監視センター
1階
日経サイエンス日経サイエンス社2011; 41(6) 特集 東日本大震災, 41(7) 特集 揺れる原子力の将来1階
日経メディカル日経BP社2012; 41(11-12) 放射線と医学1階
日本医師会雑誌日本医師会2012; 141(1) 特集 災害医療−東日本大震災から学ぶこと1階
日本医事新報日本医事新報社2011; (4543) Interview 原発復旧作業員の健康管理
2011; (4550) 20-21p.低線量リスクの「不確かさ」強調
2011; (4556) 医師が見た福島原発事故
2011; (4565-4566) 福島リポート 連載1,2 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2011; (4566) 放射線被ばくの測定法とリスクの考え方
2011; (4569) 58-59p 一般人・放射線業務従事者の線量限度の根拠
2011; (4575) 特集 低線量被曝といかに向き合うか
2012; (4578) 福島リポート 連載 3(著者: 宮崎真/ 福島県立医科大学助手)
2012; (4582) 福島リポート 連載4 (著者:佐藤久志/ 福島県立医科大学助教)
2012; (4584) 福島リポート 連載5(著者:山下俊一/ 福島県立医科大学副学長)
2012; (4593) 福島リポート 連載6 (著者:鈴木眞一/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4603) 福島リポート 連載7 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2012; (4612) 福島リポート 連載8 (著者:藤森敬也ほか/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4616) 福島リポート 連載9 (著者:細矢光亮/ 福島県立医科大学教授)
2012; (4619) 福島リポート 連載10 (著者:矢部博興/ 福島県立医科大学准教授)
2012; (4625) 福島リポート 連載 11(著者: 宮崎真/ 福島県立医科大学助手)
2013; (4640) 福島リポート 連載 12(著者: 松井史郎/ 福島県立医科大学特命教授)
2013; (4645) 福島リポート 連載13 (著者:長谷川有史/ 福島県立医科大学助教)
2013; (4649) 福島リポート 連載14 (著者:小早川義貴/ 国立病院機構災害医療センター)
2013; (4663) 福島リポート 連載15 (著者:藤野美都子/ 福島県立医科大学教授)
2014; (4687) 福島リポート 連載16 (著者:大津留晶/ 福島県立医科大学教授)
2014; (4711) 福島リポート 連載17 (著者:大葉 隆/ 福島県立医科大学放射線技師)
2014; (4723) 福島リポート 連載18 (著者:緑川早苗/ 福島県立医科大学准教授)
2015; (4733) 福島リポート 連載19 (著者:遠藤清次/ 絆診療所院長)
1階, 2階新着雑誌
日本精神科病院協会雑誌日本精神科病院協会2011; 30(10),
2012; 31(9) 特集 東日本大震災と精神科病院
2013; 32(10) 特集 東日本大震災―東日本大震災は何をもたらせているのか、被災2年の現状と動き始めた対策
1階, 2階新着雑誌
日本赤十字社原爆病院診療記録.日本赤十字社原子力放射能障害対策委員会.
1階
日本保険医学会誌日本保険医学会2012; 110(2) 163-172p. 福島原発事故のがん保険への影響について1階
日本臨床日本臨床社2012; 70(3) 特集 放射線障害1階
広島医学広島医学会2012; 65(4) 第52回原子爆弾後障害研究会特集号1階
広島大学医学雑誌広島大学医学部2012; 60 放射線の被曝線量評価を振り返って2階新着雑誌
広島大学医学部原子放射能基礎医学研究施設年報.広島大学医学部原子放射能基礎医学研究施設.
1階
広島大学原爆放射線医科学研究所年報.広島大学原爆放射線医科学研究所.
1階
広島大学原爆放射能医学研究所年報.広島大学原爆放射能医学研究所.
1階
病理と臨床文光堂2015; 33(1) 特集 放射線障害の病理2階
福島医学雑誌福島医学会2011; 61(4) 特集 放射線と健康リスク国際専門家会議を開催するにあたって中2階電動No.63
福島県医師会報福島県医師会2011; 73(4/5)〜東日本大震災特集
2013; 75(10) 東日本大震災と原発事故がメンタルヘルスへ及ぼした影響
2階新着雑誌, 1階
福島県農業総合センター研究報告福島県農業総合センター2014; 放射性物質対策特集号中2階電動No.64
福島県農村医学会雑誌福島県農村医学会2013; 54(1)中2階 福島県関係
福島市医師会報福島市医師会2012; 171 「福島県での被ばくとその影響」23-31p2階新着雑誌
福島大学研究年報福島大学2011; 福島大学東日本大震災総合支援プロジェクト「緊急の調査研究課題」電子版あり
冊子体:中2階電動No.63
福島大学地域創造福島大学地域創造支援センター2012-2013; 24-25巻 原発震災に立ち向かった教師たちの記録他
2014; 26(1) 福島第一原子力発電所の事故後における福島県の物質フローの推計
2015; 26(2) 再生から創造へ
電子版あり
冊子体:中2階電動No.63
ぶんせき日本分析化学会2011; 6-9号 緊急連載 放射能・放射線を正しく理解する
2014;10号 特集: 東日本大震災後の環境変化の評価と分析技術の進展
1階, 2階新着雑誌
保健医療科学国立保健医療科学院2011; 60(4) 東日本大震災特集 放射性物質の健康影響
2013; 62(2) 特集:現存被ばく状況下における放射線リスクコミュニケーション
電子版あり
冊子体:1階, 2階新着雑誌
保健師ジャーナル医学書院2014; 70(3) 特集 東日本大震災から3年 福島からの報告2階新着雑誌
保健の科学杏林書院2011; 53(12) 特集 原子力災害と看護職の役割・期待1階
放射線医学総合研究所特別研究「放射線の生物影響に関連するヒトゲノム領域の解析研究」最終報告書放射線医学総合研究所.
1階
放射線医学総合研究所年報放射線医学総合研究所
電子版あり
冊子体:1階
放射線影響研究所年報放射線影響研究所
1階
放射線科学放射線医学総合研究所.
電子版あり
冊子体:1階
メディカル朝日朝日新聞社2011; 40(5) 緊急特集 東日本大震災と医療, 40(12) 特集 徹底検証 東日本大震災と医療1階
メディカルオンライン(学内限定)株式会社メテオ
電子ジャーナル. 医学関連分野の和文雑誌約840誌を収載.「原子力」等キーワードで検索可能
臨床画像メジカルビュー社2012; 28(6) 放射線管理−福島第一原子力発電所事故から学ぶ講座
臨床精神医学アークメディア2011; 40(11) 特集 フクシマの教訓 放射能事故に学ぶこころのケア
2012; 41(9)特集 災害と精神医学
1階
老年精神医学雑誌ワールドプランニング2012;23(2) 特集 東日本大震災と老年精神医学1階


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書 名著者名等発行者
週刊医学界新聞 第2932号 2011年6月13日 特集 そして研修は続いてゆく 福島医大のポスト3.1
医学書院
CiNii(サイニィ) Articles 国立情報学研究所作成のデータベース. 国内の学会誌等を収載.「原子力」等キーワードを入力し「CiNiiに本文あり」あるいは「CiNiiに本文あり、または連携サービスへのリンクあり」を条件に検索した場合、検索結果に「オープンアクセス」と表示があるものは無料で閲覧可能国立情報学研究所
「総合調査 東日本大震災からの復興への取組の現状と課題」刊行に当たって「レファレンス」No.767(2014年12月)国立国会図書館国立国会図書館
原子力発電所の地震リスク―耐震設計基準と活断層評価を中心として― 「レファレンス」 No.754(2013年11月) 国立国会図書館国立国会図書館
福島県における除染の現状と課題(現地調査報告)「レファレンス」No.746(2013年3月)国立国会図書館国立国会図書館
温泉発電―温泉資源と共生する再生可能エネルギー― 「調査と情報」 第845号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発の汚染水問題 「調査と情報」 第839号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
地熱発電の現状と課題 「調査と情報」 第837号(2015年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
原子力防災の課題と取組み―住民避難の実効性の確保に向けて― 「調査と情報」 第803号(2013年10月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島原発事故に関連した福島県県民健康管理調査―甲状腺検査を中心に― 「調査と情報」 第800号(2013年10月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
高速増殖炉「もんじゅ」をめぐる経緯 「調査と情報」 第781号(2013年4月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
原発立地自治体の財政・経済問題 「調査と情報」 第767号(2013年1月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発事故と4 つの事故調査委員会 「調査と情報」 第756号(2012年8月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
放射性物質の除染と汚染廃棄物処理の課題−福島第一原発事故とその影響・対策− 「調査と情報」 第743号(2012年3月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災からの学校の復興 「調査と情報」 第736号(2012年2月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災と復興まちづくり―津波防災の観点から― 「調査と情報」 第724号(2011年9月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
東日本大震災後の災害廃棄物処理 「調査と情報」 第719号(2011年6月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
福島第一原発事故とその影響 「調査と情報」 第718号(2011年6月) 国立国会図書館調査局国立国会図書館
放射能測定法シリーズ, 技術参考資料
文部科学省(サイト運営:財団法人 日本分析センター)
Nature オンライン特集:日本を襲った大地震と核の危機
NPG
New England Journal of Medicine 2011 Vol.364(24):2334-2341p. (Review Article) Short-Term and Long-Term Health Risks of Nuclear-Power-Plant Accidents(原子力発電所事故の短期的・長期的な健康リスク) 本文は英語 John P. Christodouleas et al.Massachusetts Medical Society.
Science地震関連記事を無料公開(英語)AAAS
UNSCEAR 2013 Report(英語)
原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)報告書:福島での被ばくによるがんの増加は予想されない(プレスリリース 14-023-J 2014年04月02日)
UNSCEAR(国連科学委員会)UNSCEAR(国連科学委員会)
電子書籍『もっとわかる 放射能・放射線』CoSTEP(北海道大学科学コミュニケーション研究部門)CoSTEP(北海道大学科学コミュニケーション研究部門)
放射線科学(1997年〜最新号)放射線医学総合研究所放射線医学総合研究所
放医研NEWS放射線医学総合研究所放射線医学総合研究所
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原子力のたそがれ-米・仏・独のエネルギー政策分析から浮かび上がる再生可能エネルギーの優位性」マイケル・シュナイダー/田窪雅文訳岩波書店
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原発輸出-これだけのリスク」明石昇二郎岩波書店
『世界』2011年1月号特集「原子力復興という危険な夢」「原発頼みは一炊の夢か-福島県双葉町が陥った財政難」葉上太郎岩波書店
『環境と公害』2010年WINTER 39巻3号「低炭素社会への選択―原子力か再生可能エネルギーか」「原子力施設安全審査システムへの疑問―変動地形学の視点から」渡辺満久岩波書店
『環境と公害』2010年WINTER 39巻3号「低炭素社会への選択―原子力か再生可能エネルギーか」「「世界の自然エネルギー革命に追いつけるか―新政権のもとでの環境エネルギー政策の行方」飯田哲也岩波書店
『科学』1999年1月号「動燃東海事故による放射性セシウムの関東平野への広がり」青山道夫・大原利眞・小村和久岩波書店
『科学』1997年10月号「原発震災-破滅を避けるために」石橋克彦岩波書店
放射線とは何か名越 智恵子・仲澤 和馬・河合 聡 著丸善
身近な放射線の知識  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください放射線医学総合研究所編, 佐々木康人著丸善
知っていますか?放射線の利用  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください岩崎民子丸善
知っていますか?医療と放射線 放射線の基礎から最先端の重粒子線治療まで  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください放射線医学総合研究所編,高橋千太郎・辻井 博彦・米倉義晴著丸善
リスク学用語小辞典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください日本リスク研究学会 編丸善
ストレス百科事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいGeorge Fink(チーフエディター)ストレス百科事典翻訳刊行委員会編,日本ストレス学会 編集協力丸善
応用心理学事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください日本応用心理学会 編丸善
ACP内科医のための「こころの 診かた」ここから始める!あなたの心療  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいRobert K.Schneider,MD・James L.Levenson,MD著 井出広幸・内藤宏監訳, PIPC研究会訳丸善
理科年表 平成23年版  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください国立天文台 編丸善
理科年表シリーズ マイ ファースト サイエンス よくわかる身のまわりの現象・物質の不思議  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください国立天文台 編丸善
元素の百科事典  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてくださいJohn Emsley著 山崎昶訳丸善
月刊物理科学雑誌「パリティ」  書名が見えるまで画面を下にスクロールしてください編集長 大槻義彦丸善

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(更新日:2016/11/15)

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